幸和製作所(7807)・事実対処
投資有価証券評価損の発生
FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) 該当事項はありません。」
前年度に計上した投資有価証券評価損2,031万5千円に対し、当連結会計年度は投資有価証券の減損処理を行っていない。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「特別損失に投資有価証券評価損10百万円等を計上したことにより、税金等調整前四半期純利益は1億79百万円(前年同期比17.3%減)となりました。」
投資有価証券評価損1,000万円を特別損失として計上した。 - FY2020前進有価証券報告書
「特別損失として投資有価証券評価損80,034千円および減損損失207,970千円を計上した結果」
第3四半期に記載された投資有価証券評価損が、通期では8,003万4千円として確定している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「特別損失として投資有価証券評価損76百万円および減損損失2億3百万円を計上した結果」
投資有価証券評価損76百万円を特別損失として初めて記載している。