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ビーアンドピー(7804)・施策前進

東京証券取引所マザーズ上場と新株発行

FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q2。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3 – FY2019前進FY2021 – FY2022-Q22019: 120192020: 120202021: 020212022: 22022
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東京証券取引所マザーズ上場と公募増資59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中11社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「東京証券取引所の新市場区分に従い、2022年4月4日をもって当社株式は東京証券取引所市場第二部から同取引所スタンダード市場へ移行しております。」

    市場第二部から東京証券取引所スタンダード市場への市場区分移行を2022年4月4日に実施した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「さらに、10月29日付けで当社株式の上場市場が東京証券取引所マザーズ市場から東京証券取引所市場第二部へ市場変更されました。」

    マザーズ上場後の次の資本市場上の節目として、2021年10月29日付で東京証券取引所市場第二部へ市場変更した。
  3. FY2019実績引用有価証券報告書

    「財務活動による資金の増加は428,694千円となりました。これは配当金の支払額100,000千円、リース債務の返済による支出23,305千円の資金減少要因があったものの、株式の上場に伴う公募増資により552,000千円の収入があったことによるものであります。」

    上場と公募増資を過去の資金調達実績として記載し、増資収入552,000千円の財務活動への影響を説明している。
  4. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2019年7月24日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場にあたり、2019年7月23日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式発行300,000株により、資本金及び資本準備金がそれぞれ276,000千円増加しております。」

    2019年7月24日にマザーズ市場へ上場し、300,000株の新株発行により資本金・資本準備金をそれぞれ276,000千円増加させた。
一緒に動いた変遷

「販売促進用広告制作の受注落ち込み」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1販売促進用広告制作の受注落ち込み2回
  3. 2売上微増と利益減少2回
  4. 3上場調達資金の設備・成長投資への充当2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビーアンドピーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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