ビーアンドピー(7804)・事実前進
利益剰余金を原資とする配当の実施
FY2019-Q3に初出。15回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
15記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「第39期の期末配当につきましては1株当たり60円の配当を実施しております。」
第39期の期末配当は1株当たり60円、総額137,615千円となり、前期の1株当たり43円から増加した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 98,242 43 2023年10月31日 2024年1月29日 利益剰余金」
第39期第2四半期累計期間に、利益剰余金を原資として総額98,242千円、1株当たり43円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 98,242 43 2023年10月31日 2024年1月29日 利益剰余金」
第39期第1四半期に、利益剰余金を原資として総額98,242千円、1株当たり43円の配当を支払った。前期末に公表された第38期の配当水準から変更はない。 - FY2023前進有価証券報告書
「第38期の期末配当につきましては1株当たり43円の配当を実施しております。」
第38期の期末配当は1株当たり43円、総額98,242千円となり、前期の1株当たり34円から増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 78,021 34 2022年10月31日 2023年1月27日 利益剰余金」
第38期の利益剰余金を原資とする配当について、総額78,021千円、1株当たり34円の支払いを再確認している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「普通株式 78,021 34 2022年10月31日 2023年1月27日 利益剰余金」
第38期の利益剰余金を原資とする配当として、総額78,021千円、1株当たり34円を実施した。前期の総額71,300千円、1株当たり31円から増加している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 71,300 31 2021年10月31日 2022年1月28日 利益剰余金」
第37期の利益剰余金を原資とする配当について、総額71,300千円、1株当たり31円の支払いを確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「剰余金の配当71,300千円及び自己株式取得9,980千円による減少があったものの、四半期純利益99,704千円を計上したためであります。」
第37期の1株当たり31円、総額71,300千円の利益剰余金配当が実施されたことを確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「これは、四半期純利益5,279千円を計上したものの、剰余金の配当71,300千円及び自己株式取得9,980千円による減少があったためであります。」
利益剰余金を原資とする71,300千円、1株当たり31円の配当が当第1四半期に支払われた。 - FY2021前進有価証券報告書
「第36期の期末配当につきましては1株当たり31円の配当を実施しております。」
第36期の期末配当は1株当たり31円、総額71,300千円となり、第35期の1株当たり22円から増加した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間(自 2020年11月1日至 2021年4月30日)」
利益剰余金を原資とする配当50,600千円、1株当たり22円の支払いが第2四半期累計期間の財務活動として記録されている。配当水準は第35期通期の実績から変更されていない。 - FY2020後退有価証券報告書
「第35期の配当につきましては1株当たり22円の配当を実施しております。」
第35期の配当は1株当たり22円、総額50,600千円となり、前期の1株当たり50円・総額115,000千円から減少した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「これは、四半期純利益44,947千円を計上したものの、剰余金の配当115,000千円の減少要因があったためであります。」
利益剰余金を原資とする115,000千円の配当が実施され、純資産の減少要因となった。配当は1株当たり50円で、2020年1月30日に効力が発生している。 - FY2019前進有価証券報告書
「第34期の配当につきましては1株当たり50円の配当を実施しております。」
第34期について、1株当たり50円、配当総額115,000千円の配当を実施する決議が記載されている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「利益剰余金を原資とする配当を行ったことにより100,000千円減少した」
2019年1月の定時株主総会決議に基づき、普通株式について配当総額100,000千円、1株当たり50円の配当を実施した。