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ドリームベッド(7791)・目標再定義直近の決算説明資料(2026-08-07)では「その他」

売上高の増加と売上総利益率の上昇

FY2021に初出。17回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-07。

17記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – FY2026-H12021: 120212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。22社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算説明資料

    「コスト削減や価格改定、高付加価値商品販売により粗利率は前年同水準になった。」

    売上高は前年同期比で増加したが、売上高総利益率は52.5%で前年同水準となり、従来の上昇から横ばいに変化した。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社は、持続的な成長による企業価値の向上を目的として、収益力を高め、経営の効率化を図るため、また、資本コストや株価を意識した経営を実践することでValue(企業価値)の向上を図るため、売上高、営業利益、ROEを指標といたします。今後は中期経営計画「Creating Value for Dreams」の施策実行により、これら各指標の達成を目指してまいります。」

    従来の売上高・売上総利益率を中心とする指標から、売上高、営業利益、ROEを重視する指標体系へ変更した。
  3. 2026-05-14前進決算説明資料

    「売上高は、各販売経路とも順調に増加し、12,174百万円となり過去最高を計上。」

    売上高が過去最高となり、売上高総利益率も前期の52.1%から52.3%へ上昇した。
  4. FY2026-H1売上増・売上総利益率低下・利益増有価証券報告書

    「売上高 5,379,806 5,620,094 売上原価 2,520,719 2,661,968 売上総利益 2,859,087 2,958,125」

    前年同期比で売上高と売上総利益は増加したが、売上総利益率は約53.1%から約52.6%へ低下した。一方、営業利益等は増加した。
  5. FY2025売上・売上総利益率上昇・利益増有価証券報告書

    「売上高11,509,308 売上原価5,509,050 売上総利益6,000,258」

    FY2025は売上高が11,509百万円に増加し、売上総利益率も約51.2%から約52.1%へ上昇した。営業利益等も増加した。
  6. FY2025-H1売上・売上総利益率上昇・利益増有価証券報告書

    「売上高 4,572,478 5,379,806 売上原価 2,236,858 2,520,719 売上総利益 2,335,620 2,859,087」

    前年同期比で売上高は増加し、売上総利益率も約51.1%から約53.1%へ上昇した。営業利益等の利益指標も増加している。
  7. FY2024売上減・売上総利益率上昇・利益減有価証券報告書

    「当事業年度の売上原価は、4,741,339千円(同2.9%減)となりました。これは主に売上高の減少に伴うものであります。」

    売上高は9,708,610千円へ1.3%減少した一方、売上総利益は4,967,270千円、売上総利益率は約51.2%となり、前年の約50.4%から上昇した。ただし営業利益は191,235千円へ55.2%減少した。
  8. FY2024-Q3売上減・売上総利益率上昇・利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高7,026,751千円(前年同四半期比2.3%減)、営業利益102,673千円(同59.0%減)、経常利益196,184千円(同31.9%減)、四半期純利益102,908千円(同43.1%減)となりました。」

    売上高と売上総利益は前年同期を下回ったが、売上総利益率は開示数値から約50.4%から約51.2%へ上昇した。一方、営業利益等は大幅に減少した。
  9. FY2024-Q2売上減・売上総利益率ほぼ横ばい有価証券報告書

    「売上高4,697,611千円 4,572,478千円 売上総利益2,400,613千円 2,335,620千円」

    第2四半期累計期間は売上高と売上総利益が前年同期を下回った。売上総利益率は前年同期の約51.1%から約51.1%へ小幅に低下した。
  10. FY2024-Q1売上増・売上総利益率上昇・利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高2,378,347千円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益61,359千円(同28.0%減)、経常利益58,767千円(同29.6%減)、四半期純利益36,099千円(同32.3%減)となりました。」

    売上高は増加し、売上総利益率は前年同期の約50.4%から約50.8%へ上昇した一方、営業利益等は減少した。
  11. FY2023売上増・売上総利益率低下有価証券報告書

    「当事業年度の売上原価は、4,880,969千円(同7.2%増)となりました。これは主に、売上高の増加に伴う原材料使用の増加、原材料価格の高騰等によるものであります。」

    売上高の増加率を上回って売上原価が増加し、売上総利益率は前事業年度の約51.8%から約50.4%へ低下した。原材料価格の高騰等が収益性を押し下げた。
  12. FY2023-Q3売上増・売上総利益率低下有価証券報告書

    「その他市場価格を考慮した上での売価値上げを実施してまいりましたが、原材料の高騰やコスト増により売上原価増加となり、売上総利益に影響しております。」

    売上高は前年同期比3.3%増加したが、売上総利益率は前年同期の約51.9%から約50.4%へ低下した。原材料高騰・コスト増による売上原価の増加が収益性を押し下げた。
  13. FY2023-Q2売上増・売上総利益率低下有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高4,697,611千円(前年同四半期比3.2%増)、営業利益224,858千円(同0.6%減)、経常利益220,797千円(同13.3%減)、四半期純利益144,161千円(同12.6%減)となりました。」

    売上高は増加したが、売上総利益率は前年同期の約52.3%から約51.1%へ低下し、利益指標も減少した。
  14. FY2023-Q1売上増・収益性低下有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高2,331,287千円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益85,238千円(同53.7%減)、経常利益83,460千円(同59.9%減)、四半期純利益53,348千円(同62.5%減)となりました。」

    売上高は増加したが、売上総利益は前年同期の1,191,340千円から1,173,978千円に減少し、営業利益等も低下した。
  15. FY2022売上増・売上総利益率低下有価証券報告書

    「当事業年度の売上総利益率は、51.8%となりました。」

    売上高は9,452,467千円に増加したが、売上総利益率は前事業年度の52.6%から51.8%に低下した。
  16. FY2022-Q3売上増・利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高6,966,612千円(前年同四半期は6,538,722千円)、営業利益420,154千円(前年同四半期は472,187千円)、経常利益449,219千円(前年同四半期は468,006千円)、四半期純利益275,541千円(前年同四半期は320,388千円)となりました。」

    売上高の増加は確認できるが、利益指標は前年同四半期を下回っており、売上高増加と収益性向上が同じ方向には動いていない。
  17. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、持続的な成長による企業価値の向上を目的として、収益力を高め、経営の効率化を図るため、売上高及び売上総利益率を重要な経営指標と位置づけております。今後も引き続き販路拡大による売上高の増加、売上原価の低減、費用削減に取り組むことによる、売上総利益率の上昇を目指してまいります。」

    売上高と売上総利益率を主要な指標とし、販路拡大・原価低減・費用削減を手段としている。
一緒に動いた変遷

「2031年長期ビジョンと中期経営計画「Dreambed2025 Change & Challenge Plan」」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 12031年長期ビジョンと中期経営計画「Dreambed2025 Change & Challenge Plan」2回
  3. 2営業利益・EBITDA・ROE・配当性向を新たな経営指標に設定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリームベッドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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