Komori
メニコン(7780)・施策再掲

一貫した開発・製造・販売体制の活用

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019前進FY2021-Q3 – FY2021再掲FY2022 – FY20232017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 220212022: 120222023: 12023
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研究からアフターサービスまでの社内一貫体制13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「Vision2030」の達成のために、自社での一貫した開発、製造、販売体制を活かし、海外売上高の伸長、1日使い捨てコンタクトレンズの販売拡大及びメルスプランの会員数増加に注力してまいります。」

    Vision2030達成の手段として、自社の開発・製造・販売一貫体制を活用する方針を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「Vision2030」の達成のために、自社での一貫した開発、製造、販売体制を活かし、海外売上高の伸長、メルスプランの会員数増加及び1日使い捨てコンタクトレンズの販売拡大に注力してまいります。」

    一貫した開発・製造・販売体制をVision2030達成の手段とする方針を継続している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「これにより、中国国内で製造から販売までの一貫体制を築く素地を整備しました。」

    中国で板橋貿易による販売網とアルファコーポレーションの現地製造準備を組み合わせ、製販一貫体制の基盤を整えた。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの活動により、中国市場における製販の一貫体制を構築する基盤が整うこととなりました。」

    一貫した開発・製造・販売体制の活用について、中国市場で販売網と現地製造を組み合わせた製販一貫体制の基盤整備へ進んだ。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「Vision2020」の達成のために、自社での一貫した開発、製造、販売体制を活かし、事業の拡大に取り組んでおります。」

    自社での開発・製造・販売を一貫して行う体制を、Vision2020達成と事業拡大の手段として継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループ「Vision2020」の達成のために、自社での一貫した開発、製造、販売体制を活かし、事業の拡大に取り組んでおります。」

    Vision2020達成のため、自社で開発・製造・販売を一貫して行う体制を事業拡大の手段として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「直営店のストアコンセプト見直しとリニューアル」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1直営店のストアコンセプト見直しとリニューアル2回
  3. 2メルスプランの拡大による収益基盤の安定化2回
  4. 3海外コンタクトレンズ事業のシェア拡大2回
  5. 4Miruブランド、海外チャネルおよび欧州拠点の展開2回
  6. 5中国における事業基盤の更なる拡大2回
  7. 6コンタクトレンズ以外の事業領域の拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メニコンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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