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メニコン(7780)・目標メルスプラン会員数の更新直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

事業基盤の更なる拡充・拡大

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

33記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2022-Q22016: 220162017: 420172018: 220182019: 420192020: 120202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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グループ全体の事業基盤拡充・拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026メルスプラン会員数の更新有価証券報告書

    「メルスプランは、入会金及び月額定額制により、紛失・破損・度数変更時の保証等のサービスを提供することで、お客様が常に安全かつ自身の目に適したコンタクトレンズを装用できる仕組みで、2026年3月末現在、会員数は130万人となっております。」

    メルスプラン会員数を2026年3月末時点で130万人と開示した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「国内においては、メルスプラン会員における1日使い捨てコンタクトレンズの会員構成比率の上昇を図ります。」

    国内事業の拡大目標について、メルスプラン会員に占める1日使い捨てコンタクトレンズ会員の構成比率上昇を引き続き目指している。
  3. FY2025会員数・加盟施設数の更新有価証券報告書

    「メルスプラン(Menicon Eye Life Support Plan)とは、入会金と定額の月会費を支払うことで、紛失・破損・度数変更時の保証などを受けられ、常に安全かつ自身の目に最適なコンタクトレンズの装用を続けることが可能になるサービスです。メニコン直営店を含む、全国1,667のメルスプランに加盟しているコンタクトレンズ店など(以下、加盟施設という。)でサービスを実施しております(2025年3月末現在)。」

    メルスプラン会員数は132万人、加盟施設は2025年3月末時点で1,667と開示され、前年度の加盟施設1,670から更新された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「メニコン直営店を含む、全国1,670のメルスプランに加盟しているコンタクトレンズ店など(以下、加盟施設という。)でサービスを実施しております(2024年3月末現在)。今後も、商品ラインアップの拡充を進めると共に、当社グループ販売店、メルスプラン加盟施設のネットワークを強化することで、会員数の拡大を図ってまいります。」

    メルスプランの加盟施設数が2024年3月末時点で1,670となり、商品ラインアップと販売店・加盟施設ネットワークを通じて会員数を拡大する方針を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「国内ビジョンケア事業では、1日使い捨てコンタクトレンズのシェア拡大、メルスプラン会員数の拡大及び顧客のロイヤルカスタマー化を方針として活動しております。」

    1日使い捨てレンズ、メルスプラン会員、顧客のロイヤルカスタマー化を重視する国内事業の方針を継続している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「国内ビジョンケア事業では、1日使い捨てコンタクトレンズのシェア拡大、メルスプラン会員数の拡大及び顧客のロイヤルカスタマー化を方針として活動しております。なお、成長セグメントである1日使い捨てコンタクトレンズにおきましては、一部の製品で供給量が需要の伸長に対して十分ではない状況が継続しておりますが、供給量の増加に向けて生産設備の投資等を継続して実施しております。メルスプランにおきましては、夏の需要期に合わせ新規入会者を獲得するための1日使い捨てコンタクトレンズの入会キャンペーンや、プラスチック使用量が少なく環境に配慮した製品である「Magic」について若年層をターゲットとしたプロモーション活動、並びにメルスプラン取り扱い店舗数の拡大を実施し、会員数の拡大に努めました。その結果、メルスプラン会員数は2023年9月末時点で135万人に到達いたしました。」

    1日使い捨てレンズのシェア、メルスプラン会員数、ロイヤルカスタマー化という方針のもと、入会キャンペーン、若年層向けプロモーション、取扱店舗数拡大を実施し、会員数が2023年9月末時点で135万人に到達した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「国内ビジョンケア事業では、1日使い捨てコンタクトレンズのシェア拡大、メルスプラン会員数の拡大及び顧客のロイヤルカスタマー化を方針として活動しております。」

    国内事業の拡大方針として、1日使い捨てレンズのシェア、メルスプラン会員数、顧客のロイヤルカスタマー化を継続して掲げている。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後も、商品ラインアップの拡充を進めると共に、当社グループ販売店、メルスプラン加盟施設のネットワークを強化することで、会員数の拡大を図ってまいります。」

    商品、販売店、加盟施設ネットワークを通じた事業基盤拡大方針を継続している。メルスプラン会員数は2023年3月末時点で134万人、加盟施設は1,663となっている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「国内ビジョンケア事業では、ディスポーザブルコンタクトレンズのシェア拡大及びメルスプラン会員数の拡大を方針として活動しております。」

    国内事業について、ディスポーザブルコンタクトレンズのシェア拡大とメルスプラン会員数の拡大を方針として継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「国内ビジョンケア事業では、1日使い捨てコンタクトレンズのシェア拡大及びメルスプラン会員数の拡大を方針として活動しております。」

    国内事業について、1日使い捨てレンズのシェア拡大とメルスプラン会員数の拡大を引き続き方針としている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「国内ビジョンケア事業では、1日使い捨てコンタクトレンズのシェア拡大、メルスプラン会員数の拡大及びロイヤルカスタマー化、ブランドイメージの浸透・強化を方針として活動しております。」

    国内事業の拡大方針を、1日使い捨てレンズのシェア、メルスプラン会員、ロイヤルカスタマー化、ブランドイメージの強化という従来の軸に沿って再確認している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループでは、上記指標の達成に向けて、2026年3月期におけるメルスプラン累積会員数の目標を150万人と定めております。」

    事業基盤の拡大目標が、2026年3月期のメルスプラン累積会員数150万人という具体的な目標に進展した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「国内ビジョンケア事業では、1日使い捨てコンタクトレンズのシェア拡大、メルスプラン会員の拡大及びライフタイムバリューの最大化を目指しております。」

    国内事業の拡大目標を、1日使い捨てレンズのシェア、メルスプラン会員数、ライフタイムバリューの拡大という従来の軸で再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける国内ビジョンケア事業では、1日使い捨てコンタクトレンズのシェア拡大、メルス会員の拡大及びライフタイムバリューの最大化を目指しております。」

    事業基盤の拡大について、1日使い捨てレンズのシェア、メルス会員数、顧客のライフタイムバリューを重視する目標として具体化している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「国内の安定した事業基盤、ビジネスモデルを後ろ盾に、海外市場への展開にも積極的に取り組んでまいります。」

    国内のメルスプラン等を基盤に、海外市場を含む事業基盤の拡大を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ユーザーの瞳の安全と当社の収益安定に貢献するメルスプラン事業の更なる拡大、及び市場において需要が増加している1日使い捨てコンタクトレンズの販売促進活動に注力いたしました。」

    メルスプランと1日使い捨てコンタクトレンズの販売促進を通じて、事業基盤の拡充・拡大を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ユーザーの瞳の安全と当社の収益安定に貢献するメルスプラン事業の更なる拡大及び市場において需要が増加している1日使い捨てコンタクトレンズの販売促進活動に注力いたしました。」

    メルスプランと1日使い捨てコンタクトレンズを軸に事業基盤を拡大する方向性を再掲している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ユーザーの瞳の安全と当社の収益安定に貢献するメルスプラン事業の更なる拡大及び市場において需要が増加している1日使い捨てコンタクトレンズの販売促進活動に注力いたしました。」

    メルスプラン事業と1日使い捨てコンタクトレンズの販売促進を通じて、事業基盤を拡大する方向性を継続している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「国内市場はメルスプランを軸に展開し、海外市場及び新規事業の拡大にも励んでまいります。」

    メルスプランを国内事業の軸とし、海外市場・新規事業を含めて事業基盤を拡大する方向性を再確認している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「事業基盤の更なる拡充、拡大に努めます。」

    事業基盤の更なる拡充・拡大という広範な方向性を再掲している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会へ貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めてまいります。」

    事業基盤の更なる拡充・拡大という広範な方向性を継続して示している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会に貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めます。」

    事業基盤の更なる拡充・拡大という広範な方向性を継続して示している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「事業基盤の更なる拡充、拡大に努めてまいります。」

    事業基盤の更なる拡充・拡大という広範な方向性を再掲している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会へ貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めてまいります。」

    事業基盤の更なる拡充・拡大という広範な方向性を継続して示している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「国内の安定した事業基盤、ビジネスモデルを後ろ盾に、海外市場への展開にも積極的に取り組んでまいります。」

    国内の安定した事業基盤を基礎に、海外市場を含めた事業拡大を進める方向性を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「事業基盤の更なる拡充、拡大に努めます。」

    事業基盤の更なる拡充・拡大という広範な目標を継続して示している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会へ貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めてまいります。」

    事業基盤の更なる拡充・拡大という広範な目標を継続して掲げている。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「事業基盤の更なる拡充、拡大に努めてまいります。」

    グループ全体の事業基盤を拡充・拡大するという広範な目標が示されている。
一緒に動いた変遷

「メルスプランの拡大による収益基盤の安定化」は、この変遷が動いた33回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メルスプランの拡大による収益基盤の安定化6回
  3. 2海外コンタクトレンズ事業のシェア拡大6回
  4. 3コンタクトレンズ以外の事業領域の拡充6回
  5. 42025年満期ユーロ円建転換社債によるディスポーザブル・オルソケラトロジー事業投資5回
  6. 5使い捨て・遠近両用レンズおよびケア用品の商品拡充4回
  7. 6Miruブランド、海外チャネルおよび欧州拠点の展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メニコンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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