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スリー・ディー・マトリックス(7777)・施策再掲

A6Kを用いたTDM-812の医師主導治験

FY2016に初出。24回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

24記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 020222023: 120232024: 220242025: 12025
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A6Kを用いたTDM-812の乳がん向けsiRNA医師主導治験1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「国内治験において、ヒトへの安全性と腫瘍抑制メカニズム発揮を確認。国立がん研究センター中央病院で医師主導治験Phase1終了。」

    A6Kを用いた乳がん向けsiRNAデリバリーについて、第I相医師主導治験終了、ヒトでの安全性および腫瘍抑制メカニズム確認済みという状況を再確認している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「国内治験において、ヒトへの安全性と腫瘍抑制メカニズム発揮を確認。国立がん研究センター中央病院で医師主導治験Phase1終了。」

    A6Kを用いた乳がん向けsiRNAデリバリーについて、第I相医師主導治験の終了に加え、ヒトでの安全性と腫瘍抑制メカニズムの発揮を確認したと記載している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「核酸医薬へのDDSとして当社製品がヒト臨床で使用されるのはこれで2件目となります。今後の核酸医薬の広まりとともに、当社の技術が核酸のデリバリーのオプションとして更なる広がりをみせる可能性が出てきております。」

    A6Kを用いた核酸医薬DDSについて、ヒト臨床での使用が2件目となった経緯と、今後の展開可能性を再確認している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「核酸医薬へのDDSとして当社製品がヒト臨床で使用されるのはこれで2件目となります。今後の核酸医薬の広まりとともに、当社の技術が核酸のデリバリーのオプションとして更なる広がりをみせる可能性が出てきております。」

    A6Kを用いた核酸医薬DDSの共同研究・臨床開発について、ヒト臨床での使用が2件目となった経緯と、今後の展開可能性を再確認している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「本研究を引き継ぐTDM-812に関しては、聖路加国際病院による治療抵抗性の乳がんを対象とした第Ⅰ相医師主導の治験計画届を、2020年3月にPMDAへ提出いたしました。」

    TDM-812について、聖路加国際病院による第I相医師主導治験計画届を2020年3月にPMDAへ提出した開発状況を再確認している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「本研究を引き継ぐTDM-812に関しては、聖路加国際病院による治療抵抗性の乳がんを対象とした第Ⅰ相医師主導の治験計画届を、2020年3月にPMDAへ提出いたしました。」

    TDM-812について、聖路加国際病院による第I相医師主導治験計画届を2020年3月にPMDAへ提出した開発状況を再確認している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「本研究を引き継ぐTDM-812に関しては、聖路加国際病院による治療抵抗性の乳がんを対象とした第Ⅰ相医師主導の治験計画届を、2020年3月にPMDAへ提出いたしました。」

    TDM-812について、聖路加国際病院による第I相医師主導治験計画届を2020年3月にPMDAへ提出した状況を再確認している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本研究を引き継ぐTDM-812に関しては、聖路加国際病院による治療抵抗性の乳がんを対象とした第Ⅰ相医師主導の治験計画届を、2020年3月にPMDAへ提出いたしました。」

    TDM-812について、聖路加国際病院による第I相医師主導治験計画届を2020年3月にPMDAへ提出した状況を再確認している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「本研究を引き継ぐTDM-812に関しては、聖路加国際病院による治療抵抗性の乳がんを対象とした第Ⅰ相医師主導の治験計画届を、2020年3月にPMDAへ提出いたしました。」

    TDM-812について、聖路加国際病院による第I相医師主導治験計画届を2020年3月にPMDAへ提出した開発状況を再確認している。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「本研究を引き継ぐTDM-812に関しては、聖路加国際病院による治療抵抗性の乳がんを対象とした第Ⅰ相医師主導の治験計画届が2020年3月25日付でPMDAに提出されました。」

    A6Kを用いたTDM-812について、従来の共同プロジェクト・第I相治験終了の記載から、聖路加国際病院による新たな第I相医師主導治験計画届のPMDA提出へ進展した。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は国立がん研究センターとの「RPN2標的核酸医薬によるトリプルネガティブ乳がん治療」共同プロジェクトにおいて自己組織化ペプチドA6KをsiRNA核酸医薬のDDSとして提供しておりました。」

    A6KをsiRNA核酸医薬のDDSとして提供した国立がん研究センターとの共同プロジェクトを再確認している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は国立がん研究センターとの「RPN2標的核酸医薬によるトリプルネガティブ乳がん治療」共同プロジェクトにおいて自己組織化ペプチドA6KをsiRNA核酸医薬のDDSとして提供しておりました。」

    A6KをsiRNA核酸医薬のDDSとして提供した国立がん研究センターとの共同プロジェクトを再確認している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は国立がん研究センターとの「RPN2標的核酸医薬によるトリプルネガティブ乳がん治療」共同プロジェクトにおいて自己組織化ペプチドA6KをsiRNA核酸医薬のDDSとして提供しておりました。」

    A6Kを用いたTDM-812関連の医師主導治験終了後も、国立がん研究センターとの共同プロジェクトおよびDDS提供の経緯を再確認している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2016年4月期より国立がん研究センター、同研究所と共同開発した新規siRNA核酸製剤「TDM-812(RPN2siRNA/A6K複合体)」を用いた国立がん研究センターによる医師主導治験が開始され、2018年4月期に第Ⅰ相医師主導治験が終了いたしました。」

    A6Kを用いたTDM-812の第I相医師主導治験が終了した状態を再確認している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年4月期に第Ⅰ相医師主導治験が終了いたしました。」

    TDM-812について、第I相医師主導治験が終了した状態を再確認している。結果詳細の発表予定も従来どおり記載されている。
  16. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2018年4月期に第Ⅰ相医師主導治験が終了いたしました。本治験の内容は治療抵抗性の乳がんで体表から触知できる局所腫瘤(かたまり)を有する患者さんを対象とした、世界で初めて人へ投与するファースト・イン・ヒューマンの治験であり、国立がん研究センターにより結果詳細の発表がなされる予定です。」

    A6Kを用いたTDM-812の第I相医師主導治験が終了した。結果詳細の発表は今後予定されている。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より国立がん研究センター、同研究所と共同開発した新規siRNA核酸製剤「TDM-812(RPN2siRNA/A6K複合体)」を用いた国立がんセンターによる医師主導治験が開始され、現在も治験が継続されております。」

    A6Kを用いたTDM-812のファースト・イン・ヒューマン医師主導治験を継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「国立がん研究センター、同研究所と共同開発した新規siRNA核酸製剤「TDM-812(RPN2siRNA/A6K複合体)」を用いた国立がんセンターによる医師主導治験が開始されており、現在も治験が継続されております。」

    A6Kを用いたTDM-812のファースト・イン・ヒューマン医師主導治験を継続している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「国立がん研究センター、同研究所と共同開発した新規siRNA核酸製剤「TDM-812(RPN2siRNA/A6K複合体)」を用いた国立がんセンターによる医師主導治験が開始されており、現在も治験が継続されております。」

    A6Kを用いたTDM-812のファースト・イン・ヒューマン医師主導治験を継続している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より国立がん研究センター、同研究所と共同開発した新規siRNA核酸製剤「TDM-812(RPN2siRNA/A6K複合体)」を用いた国立がんセンターによる医師主導治験が開始され、現在も治験が継続されております。」

    A6Kを用いたTDM-812のファースト・イン・ヒューマン医師主導治験を継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「前期に国立がん研究センター、同研究所と共同開発した新規siRNA核酸製剤「TDM-812(RPN2siRNA/A6K複合体)」を用いた国立がんセンターによる医師主導治験が開始され、現在においても治験が継続されております。」

    A6Kを用いたTDM-812のファースト・イン・ヒューマン医師主導治験を継続している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「新規siRNA核酸製剤「TDM-812(RPN2siRNA/A6K複合体)」を用いた国立がんセンターによる医師主導治験が開始されており、現在も治験が継続されております。」

    A6Kを用いたTDM-812のファースト・イン・ヒューマン医師主導治験を継続している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「新規siRNA核酸製剤「TDM-812(RPN2siRNA/A6K複合体)」を用いた国立がんセンターによる医師主導治験が開始され、現在も治験が継続されております。」

    国立がんセンターによるTDM-812のファースト・イン・ヒューマン医師主導治験を継続している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「新規siRNA核酸製剤「TDM-812(RPN2siRNA/A6K複合体)」を用いた国立がんセンターによる医師主導治験が開始され、当連結会計年度末においても治験が継続されております。」

    国立がん研究センター等との共同開発で、治療抵抗性乳がんを対象とするファースト・イン・ヒューマン治験を開始している。
一緒に動いた変遷

「TDM-621の海外販売地域拡大」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1TDM-621の海外販売地域拡大3回
  3. 2研究開発継続のための事業資金確保3回
  4. 3オーストラリア販売の専任マーケティング・臨床営業支援強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スリー・ディー・マトリックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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