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セルシード(7776)・施策再掲

再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発への参画

FY2016-Q2に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

13記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018再掲FY2022-Q1 – FY20232016: 120162017: 120172018: 220182019: 120192020: 020202021: 120212022: 320222023: 320232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「同種軟骨細胞シートは、「同種軟骨細胞シート(CLS2901C)の製品化に向けたセルバンク構築を含む企業治験開始のための研究開発」について、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の支援を受けながら開発を進めた結果、企業治験に使用する同種軟骨細胞シートを製造するための原料として、有効性と安全性を確認したマスターセルバンクを確立することができました。」

    CLS2901Cのセルバンク構築を含む研究開発をAMED支援下で進める方針を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「同種軟骨細胞シートは、「同種軟骨細胞シート(CLS2901C)の製品化に向けたセルバンク構築を含む企業治験開始のための研究開発」について、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の支援を受けながら開発を進めてきました。」

    CLS2901Cのセルバンク構築を含む企業治験開始のための研究開発を、AMEDの支援下で継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「同種軟骨細胞シートについては、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)採択事業として「同種軟骨細胞シート(CLS2901C)の製品化に向けたセルバンク構築を含む企業治験開始のための研究開発」を引き続きその支援を受けながら開発を進めています。」

    CLS2901Cのセルバンク構築を含む企業治験開始のためのAMED採択事業について、支援を受けながら開発を継続している。マスターセルバンク確立などの具体的進展は同種軟骨細胞シートの開発スレッドに記録した。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「同種軟骨細胞シートについては、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)採択事業として「同種軟骨細胞シート(CLS2901C)の製品化に向けたセルバンク構築を含む企業治験開始のための研究開発」を引き続きその支援を受けながら開発を進めております。」

    CLS2901Cのセルバンク構築を含む企業治験開始のためのAMED採択事業について、支援を受けながら開発を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「同種軟骨細胞シートについては、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)採択事業として「同種軟骨細胞シート(CLS2901C)の製品化に向けたセルバンク構築を含む企業治験開始のための研究開発」を引き続きその支援を受けながら開発を進めており、2022年末の治験届提出に向け着々と準備を進めております。」

    CLS2901Cについて、AMED支援下でセルバンク構築を含む企業治験開始の準備を継続している。2022年末の治験届提出予定も維持している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「同種軟骨細胞シートについては、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)採択事業として「同種軟骨細胞シート(CLS2901C)の製品化に向けたセルバンク構築を含む企業治験開始のための研究開発」を引き続きその支援を受けながら開発を進めています。」

    CLS2901Cのセルバンク構築を含む企業治験開始のためのAMED採択事業について、支援を受けながら開発を継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「同種軟骨細胞シートについては、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)採択事業として「同種軟骨細胞シート(CLS2901C)の製品化に向けたセルバンク構築を含む企業治験開始のための研究開発」を引き続きその支援を受けながら開発を進めています。」

    同種軟骨細胞シートCLS2901Cのセルバンク構築を含む企業治験開始のためのAMED採択事業について、支援を受けながら開発を継続している。採択後の新たな採択・完了等は記載されていない。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「日本医療研究開発機構(AMED)が公募した補助事業である令和3年度「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業)」に、当社が提案した研究開発課題(同種軟骨細胞シート(CLS2901C)の製品化に向けたセルバンク構築を含む企業治験開始のための研究開発)が2021年7月に採択されました。」

    AMEDの基盤技術開発に関する参画について、同種軟骨細胞シートCLS2901Cのセルバンク構築を含む企業治験開始のための研究開発課題が2021年7月に採択された。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「軟骨再生シート再生医療製品パイプラインでは、日本医療研究開発機構(AMED)が公募した補助事業である2018年度「再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(再生医療シーズ開発加速支援)」に、当社が提案した研究開発課題(同種軟骨細胞シート(CLS2901C)の製品化に向けた製造方法の確立)が採択されました。」

    同種軟骨細胞シートの製造方法確立に関する2018年度AMED採択を年度報告でも記載している。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「軟骨再生シート再生医療製品パイプラインにおきまして、日本医療研究開発機構(AMED)が公募した補助事業である2018年度「再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(再生医療シーズ開発加速支援)」に、当社が提案した研究開発課題(同種軟骨細胞シート(CLS2901C)の製品化に向けた製造方法の確立)が採択されました。」

    2018年度のAMED「再生医療シーズ開発加速支援」に、当社提案の同種軟骨細胞シート(CLS2901C)の製造方法確立に関する研究開発課題が採択された。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「2017年6月に国立研究開発法人 日本医療研究開発機構が公募した2017年度「再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(再生医療等の産業化に向けた評価手法等の開発)」に、当社を代表機関とした研究開発項目が採択されました。」

    当社を代表機関とするAMEDの評価基盤技術開発事業への参画・採択を継続して記載している。
  12. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「6月には、国立研究開発法人 日本医療研究開発機構が公募した平成29年度「再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(再生医療等の産業化に向けた評価手法等の開発)」に、当社を代表機関とし、東海大学および株式会社DNAチップ研究所を分担機関とした研究開発項目が採択されました。」

    平成29年度のAMED事業で、当社が代表機関となり、東海大学および株式会社DNAチップ研究所を分担機関とする研究開発項目が採択された。
  13. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年4月に、国立研究開発法人 日本医療研究開発機構が公募した平成28年度「再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(再生医療等の産業化に向けた評価手法の開発)」に、東京女子医科大学先端生命医科学研究所(金井信雄 特任講師)を研究代表者とし、当社は分担機関として参画する研究開発項目が採択を受けました。」

    平成28年度のAMED公募事業で、東京女子医科大学を研究代表者とする研究開発項目への分担機関としての参画が採択された。
一緒に動いた変遷

「新株予約権の行使による資金調達と財務基盤の維持」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権の行使による資金調達と財務基盤の維持2回
  3. 2食道上皮再生シート・軟骨再生シートの自社開発2回
  4. 3海外企業との事業提携による細胞シート工学の世界展開と黒字化2回
  5. 4台湾での細胞シート再生医療事業の導出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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