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セルシード(7776)・事実売上減少・損失縮小

低水準の売上高と営業損失・純損失の拡大

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2019-Q1悪化FY2019-Q2 – FY2020-Q3悪化FY2024-Q1 – FY20252016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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減収・減益に伴う営業・経常・純損失の継続と四半期業績変動108社が書いているテーマ・逆風116社・追い風5社

セルシードがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1売上減少・損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における売上高は20,820千円(前年同期比16,178千円の減少)、営業損失は570,958千円(前年同期比52,312千円の減少)、経常損失は576,215千円(前年同期比47,753千円の減少)、中間純損失は610,611千円(前年同期比40,550千円の減少)となりました。」

    前年同期比で売上高は減少した一方、営業損失、経常損失、中間純損失はいずれも縮小した。
  2. 2026-08-13その他業績予想の修正

    「売上高につきましては、再生医療支援事業における再生医療 CDMO(開発・製造受託機関)の事業活動において、取引先の事情等に伴い収益計上が見送りとなったことなどから、前回発表予想値を下回りました。一方、利益面につきましては、売上高の減少はあったものの、全社的な経費削減に努めたことに加え、一部費用の発生が第3四半期以降へ繰り延べとなったことなどから、営業利益、経常利益及び中間純利益のいずれも前回発表予想値を上回り、赤字幅が縮小いたしました。」

    売上高は予想値を下回った一方、営業利益・経常利益・中間純利益は予想値を上回り、赤字幅が縮小した。売上と損失の動きが分かれているため、単一方向の評価ではなく実績の変化として記録する。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における売上高は83,678千円(前事業年度比56.7%の減少)、営業損失は1,046,127千円(前事業年度比199,749千円の増加)、経常損失は1,051,813千円(前事業年度比204,137千円の増加)、当期純損失は1,104,101千円(前事業年度比244,260千円の増加)となりました。」

    年度売上高が56.7%減少し、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前年度より拡大した。
  4. 2026-03-04悪化株主総会

    「売上高は83,678千円(前事業年度比56.7%の減少)、営業損失は1,046,127千円(前事業年度比199,749千円の増加)、経常損失は1,051,813千円(前事業年度比204,137千円の増加)、当期純損失は1,104,101千円(前事業年度比244,260千円の増加)となりました。」

    売上高が減少し、営業損失・経常損失・当期純損失がいずれも拡大したことを記載している。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における売上高は36,998千円(前年同期比39,305千円の減少)、営業損失は623,270千円(前年同期比159,100千円の増加)、経常損失は623,969千円(前年同期比160,613千円の増加)、中間純損失は651,162千円(前年同期比176,702千円の増加)となりました。」

    前年同期比で売上高が減少し、営業損失・経常損失・中間純損失はいずれも拡大した。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における売上高は193,277千円(前事業年度比1.7%の増加)、営業損失は846,378千円(前事業年度比148,601千円の増加)、経常損失は847,675千円(前事業年度比137,398千円の増加)、当期純損失は859,840千円(前事業年度比13,306千円の増加)となりました。」

    年度売上高は1.7%増加した一方、営業損失、経常損失、当期純損失はいずれも前年度より拡大した。
  7. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における売上高は76,303千円(前年同期比9,337千円の増加)、営業損失は464,170千円(前年同期比104,954千円の増加)、経常損失は463,355千円(前年同期比96,675千円の増加)、中間純損失は474,459千円(前年同期比110,501千円の増加)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失、経常損失、中間純損失はいずれも前年同期比で拡大した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間における売上高は34,238千円(前年同四半期比3,542千円の増加)、営業損失は232,593千円(前年同四半期比50,892千円の増加)、経常損失は231,484千円(前年同四半期比47,118千円の増加)、四半期純損失は229,665千円(前年同四半期比45,672千円の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は増加した一方、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも拡大した。
  9. FY2023売上増加・営業損失縮小・純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における売上高は190,134千円(前事業年度比50.4%の増加)、営業損失は697,776千円(前事業年度比45,438千円の減少)、経常損失は710,276千円(前事業年度比43,997千円の減少)、当期純損失は846,534千円(前事業年度比86,853千円の増加)となりました。」

    売上高は増加し営業損失・経常損失は縮小した一方、当期純損失は846,534千円に拡大した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は119,202千円(前年同四半期比31,017千円の増加)、営業損失は576,999千円(前年同四半期比12,528千円の増加)、経常損失は586,995千円(前年同四半期比16,213千円の増加)、四半期純損失は584,510千円(前年同四半期比10,132千円の増加)となりました。」

    売上高は119,202千円に増加した一方、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同四半期比で拡大した。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は66,966千円(前年同四半期比7,646千円の減少)、営業損失は359,215千円(前年同四半期比10,370千円の増加)、経常損失は366,680千円(前年同四半期比13,900千円の増加)、四半期純損失は363,958千円(前年同四半期比6,832千円の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が減少し、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも拡大した。
  12. FY2023-Q1売上減少・損失縮小有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間における売上高は30,696千円(前年同四半期比7,268千円の減少)、営業損失は181,700千円(前年同四半期比10,077千円の減少)、経常損失は184,365千円(前年同四半期比11,520千円の減少)、四半期純損失は183,993千円(前年同四半期比15,288千円の減少)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は減少した一方、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも縮小した。
  13. FY2022年度損益状況更新有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における売上高は126,427千円(前事業年度比21.8%の減少)、営業損失は743,215千円(前事業年度比120,891千円の減少)、経常損失は754,274千円(前事業年度比111,532千円の減少)、当期純損失は759,680千円(前事業年度比153,191千円の減少)となりました。」

    売上高は126,427千円で前年度比21.8%減少した一方、営業損失、経常損失、当期純損失はいずれも前年度より縮小した。
  14. FY2022-Q3四半期損益状況更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は88,185千円、営業損失は564,470千円、経常損失は570,781千円、四半期純損失は574,377千円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は88,185千円、営業損失は564,470千円、経常損失は570,781千円、四半期純損失は574,377千円となった。
  15. FY2022-Q2四半期損益状況更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は74,612千円、営業損失は348,844千円、経常損失は352,779千円、四半期純損失は357,125千円となりました。」

    当第2四半期累計期間の売上高は74,612千円、営業損失は348,844千円、経常損失は352,779千円、四半期純損失は357,125千円となった。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  16. FY2022-Q1四半期損益状況更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間における売上高は37,965千円、営業損失は191,778千円、経常損失は195,885千円、四半期純損失は199,281千円となりました。」

    当第1四半期の売上高は37,965千円、営業損失は191,778千円、経常損失は195,885千円、四半期純損失は199,281千円となった。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は128,810千円(前年同四半期比44,963千円の増加)、営業損失は676,966千円(前年同四半期比74,389千円の増加)、経常損失は693,945千円(前年同四半期比82,085千円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は703,721千円(前年同四半期比92,690千円の増加)となりました。」

    売上高は前年同四半期比で増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は81,592千円(前年同四半期比23,265千円の増加)、営業損失は466,140千円(前年同四半期比125,418千円の増加)、経常損失は477,366千円(前年同四半期比135,541千円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は486,192千円(前年同四半期比145,499千円の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。
  19. FY2021-Q1売上増加・損失拡大有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は41,252千円(前年同四半期比9,998千円の増加)、営業損失は236,466千円(前年同四半期比54,053千円の増加)、経常損失は241,325千円(前年同四半期比58,684千円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は246,970千円(前年同四半期比64,895千円の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。
  20. FY2020売上減少・営業損失縮小・純損失増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は199,466千円(前連結会計年度比76,357千円の減少)、営業損失は719,521千円(前連結会計年度比61,275千円の減少)、経常損失は744,701千円(前連結会計年度比41,532千円の減少)、親会社株主に帰属する当期純損失は783,860千円(前連結会計年度比1,462千円の増加)となりました。」

    年度売上高は減少した一方、営業損失・経常損失は縮小した。親会社株主に帰属する当期純損失は783,860千円となり、前年より1,462千円増加した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は83,846千円(前年同四半期比126,804千円の減少)、営業損失は602,577千円(前年同四半期比47,670千円の増加)、経常損失は611,860千円(前年同四半期比53,217千円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は611,030千円(前年同四半期比53,132千円の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも拡大した。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は58,327千円(前年同四半期比104,023千円の減少)、営業損失は340,721千円(前年同四半期比19,624千円の増加)、経常損失は341,825千円(前年同四半期比21,272千円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は340,693千円(前年同四半期比21,458千円の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が104,023千円減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は31,253千円(前年同四半期比86,674千円の減少)、営業損失は182,413千円(前年同四半期比27,633千円の増加)、経常損失は182,640千円(前年同四半期比28,354千円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は182,074千円(前年同四半期比29,678千円の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が86,674千円減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は210,651千円(前年同四半期比332,843千円の減少)、営業損失は554,907千円(前年同四半期比459,911千円の増加)、経常損失は558,643千円(前年同四半期比464,085千円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は557,897千円(前年同四半期比461,623千円の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも大幅に拡大した。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は162,350千円(前年同四半期比185,556千円の減少)、営業損失は321,096千円(前年同四半期比280,376千円の増加)、経常損失は320,552千円(前年同四半期比280,223千円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は319,234千円(前年同四半期比277,760千円の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。
  26. FY2019-Q1売上増加・損失拡大有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は 117,928千円(前年同四半期比6,575千円の増加)、営業損失は154,779千円(前年同四半期比44,919千円の増加)、経常損失は154,286千円(前年同四半期比43,877千円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は152,395千円(前年同四半期比41,415千円の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。
  27. FY2018黒字転換有価証券報告書

    「このような活動を行った結果、当連結会計年度の売上高は1,026,094千円(前連結会計年度比941,032千円の増加)、営業利益は140,062千円(前連結会計年度は営業損失956,807千円)、経常利益は140,675千円(前連結会計年度は経常損失964,184千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は129,745千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失966,474千円)となりました。」

    MetaTech社との提携売上等により、売上高が1,026,094千円となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が黒字に転じた。
  28. FY2018-Q3売上増加・損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は543,495千円(前年同四半期比501,192千円の増加)、営業損失は94,995千円(前年同四半期比572,548千円の減少)、経常損失は94,557千円(前年同四半期比579,728千円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は96,274千円(前年同四半期比578,723千円の減少)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が大幅に増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも大幅に縮小した。
  29. FY2018-Q2売上増加・損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は347,907千円(前年同四半期比321,685千円の増加)、営業損失は40,719千円(前年同四半期比344,286千円の減少)、経常損失は40,329千円(前年同四半期比349,833千円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は41,474千円(前年同四半期比349,163千円の減少)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が大幅に増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも大幅に縮小した。
  30. FY2018-Q1売上増加・損失縮小有価証券報告書

    「以上のような環境の下、当社グループは再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は111,352千円(前年同四半期比98,447千円の増加)、営業損失は109,860千円(前年同四半期比120,594千円の減少)、経常損失は110,408千円(前年同四半期比122,519千円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は110,980千円(前年同四半期比122,184千円の減少)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。
  31. FY2017売上減少・損失縮小有価証券報告書

    「このような活動を行った結果、当連結会計年度の売上高は85,061千円(前連結会計年度比15,612千円の減少)、営業損失は1,024,766千円(前連結会計年度比389,107千円の減少)、経常損失は964,184千円(前連結会計年度比451,429千円の減少)、親会社株主に帰属する当期純損失は966,474千円(前連結会計年度比447,781千円の減少)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年度より縮小した。
  32. FY2017-Q3損益項目の分化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は42,303千円(前年同四半期比5,548千円の増加)、営業損失は740,125千円(前年同四半期比38,130千円の増加)、経常損失は674,285千円(前年同四半期比17,041千円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は674,998千円(前年同四半期比14,733千円の減少)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失は拡大し、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同四半期比で縮小した。
  33. FY2017-Q2損益項目の分化有価証券報告書

    「以上のような環境の下、当社グループは再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は26,222千円(前年同四半期比1,868千円の減少)、営業損失は457,587千円(前年同四半期比6,969千円の増加)、経常損失は390,163千円(前年同四半期比59,431千円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は390,638千円(前年同四半期比57,123千円の減少)となりました。」

    売上高は減少し営業損失は拡大した一方、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同四半期比で縮小した。
  34. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「上述のような活動の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は12,904千円(前年同四半期比5,301千円の増加)、営業損失は240,639千円(前年同四半期比11,878千円の増加)、経常損失は232,928千円(前年同四半期比4,683千円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は233,165千円(前年同四半期比4,419千円の増加)となりました。」

    売上高は前年同四半期比で増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。
  35. FY2016悪化有価証券報告書

    「このような活動を行った結果、当連結会計年度の売上高は100,673千円(前連結会計年度比92,445千円の減少)、営業損失は1,413,874千円(前連結会計年度比845,807千円の増加)、経常損失は1,415,613千円(前連結会計年度比884,090千円の増加)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,414,255千円(前連結会計年度比879,002千円の増加)となりました。」

    売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失がいずれも前期より拡大した。
  36. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「このような活動の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は36,754千円(前年同四半期比2,542千円の減少)、営業損失は701,994千円(前年同四半期比221,345千円の増加)、経常損失は691,327千円(前年同四半期比243,193千円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は689,732千円(前年同四半期比240,373千円の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも増加した。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は28,090千円(前年同四半期比1,499千円の減少)、営業損失は450,618千円(前年同四半期比121,465千円の増加)、経常損失は449,594千円(前年同四半期比152,345千円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は447,761千円(前年同四半期比149,822千円の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも拡大している。
一緒に動いた変遷

「エクイティ・ファイナンスおよび新株予約権行使による希薄化リスク」は、この変遷が動いた37回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13137333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エクイティ・ファイナンスおよび新株予約権行使による希薄化リスク13回
  3. 2マイナスの利益剰余金の継続リスク13回
  4. 3新興国経済減速・原油価格・金融市場混乱による先行き不透明感7回
  5. 4営業活動・投資活動による資金流出と現金残高の減少3回
  6. 5細胞培養器材の販売数量・価格・収益性に関するリスク3回
  7. 6研究開発の遅延・不成功による費用負担増加リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セルシードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の業績予想の修正で、「その他」でした。
低水準の売上高と営業損失・純損失の拡大|セルシード(7776)の変遷 | Komori