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セルシード(7776)・事実中間現金残高・資金収支更新

営業活動・投資活動による資金流出と現金残高の減少

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2025-H12016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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営業・投資活動の資金使用と財務調達によるキャッシュ・フロー変動123社が書いているテーマ・逆風55社・追い風29社

セルシードがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より6年早い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間現金残高・資金収支更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べて473,356千円増加し1,792,266千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比473,356千円増加して1,792,266千円となった。営業活動では566,236千円、投資活動では46,358千円を使用した一方、財務活動では1,085,951千円を獲得した。
  2. 2026-05-13対処決算

    「当第1四半期会計期間末の手元資金(現金及び預金)残高は2,012,003千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。」

    新株予約権行使による資金調達を背景に、現金及び預金が前年度末から693,094千円増加し、手元資金が2,012,003千円となった。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べて815,389千円減少し、1,318,909千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比815,389千円減少して1,318,909千円となった。営業活動で988,976千円、投資活動で26,717千円を使用した。
  4. FY2025-H1中間現金残高更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べて478,136千円減少し1,656,163千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比478,136千円減少し、1,656,163千円となった。営業活動で473,043千円、投資活動で717千円、財務活動で4,375千円を使用した。
  5. FY2024年度現金残高更新有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、前事業年度末に比べて28,992千円減少し、2,134,299千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比28,992千円減少して2,134,299千円となった。営業活動では866,104千円を使用し、財務活動では855,479千円を獲得した。
  6. FY2024-H1中間現金残高更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べて10,987千円増加し2,174,279千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比10,987千円増加し、2,174,279千円となった。営業活動では405,048千円を使用し、財務活動では422,227千円を獲得した。
  7. FY2024-Q1現金残高減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の流動資産は、前事業年度末に比べて92,457千円減少し、2,259,354千円となりました。これは、現金及び預金が74,768千円減少したことなどによります。」

    現金及び預金は前事業年度末の2,163,292千円から74,768千円減少し、2,088,523千円となった。流動資産も92,457千円減少した。
  8. FY2023現金残高増加有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、前事業年度末に比べて1,091,081千円増加し、2,163,292千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比1,091,081千円増加して2,163,292千円となった。営業活動では779,435千円を使用した一方、財務活動で1,814,201千円を獲得した。
  9. FY2023-Q3現金残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の流動資産は、前事業年度末に比べて1,144,676千円増加し、2,376,614千円となりました。これは、現金及び預金が1,127,671千円増加したことなどによります。」

    前事業年度末比で現金及び預金が1,127,671千円増加して2,199,882千円となり、流動資産は2,376,614千円となった。
  10. FY2023-Q2現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べて517,120千円増加し1,589,331千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比517,120千円増加して1,589,331千円となった。営業活動で348,386千円を使用した一方、財務活動で847,817千円を獲得した。
  11. FY2023-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の流動資産は、前事業年度末に比べて487,229千円増加し、1,719,166千円となりました。これは、現金及び預金が482,153千円増加したことなどによります。」

    前事業年度末比で現金及び預金が482,153千円増加し、1,554,364千円となった。
  12. FY2022年度現金残高・資金収支更新有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、1,072,210千円となりました。」

    2022年度から非連結決算へ移行し、現金及び現金同等物の期末残高は1,072,210千円となった。営業活動で718,006千円を使用した一方、財務活動で881,814千円を獲得した。
  13. FY2022-Q3現金残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の流動資産は、前事業年度末に比べて79,476千円増加し、1,087,014千円となりました。これは、現金及び預金が94,102千円増加した一方で、売掛金が18,764千円減少したことなどによります。」

    前事業年度末比で現金及び預金が94,102千円増加して940,777千円となり、流動資産は1,087,014千円となった。
  14. FY2022-Q2現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、1,168,032千円となりました。当第2四半期累計期間に係る区分ごとのキャッシュ・フローの状況は以下のとおりです。」

    現金及び現金同等物は2021年12月末の846,674千円から321,358千円増加し、1,168,032千円となった。営業活動では269,391千円を使用し、財務活動では605,682千円を獲得した。
  15. FY2022-Q1現金残高減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の流動資産は、前事業年度末に比べて26,498千円減少し、981,039千円となりました。これは、原材料及び貯蔵品が27,121千円増加した一方で、現金及び預金が55,823千円減少したことなどによります。」

    前事業年度末比で現金及び預金が55,823千円減少し、790,850千円となった。流動資産は26,498千円減少して981,039千円となった。
  16. FY2021-Q3現金残高減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて279,481千円減少し、1,342,706千円となりました。これは、現金及び預金が266,451千円、売掛金が20,883千円減少したことなどによります。」

    前連結会計年度末比で現金及び預金が266,451千円減少して1,194,415千円となり、流動資産も279,481千円減少した。
  17. FY2021-Q2現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて65,894千円減少し、1,556,293千円となりました。これは、現金及び預金が44,716千円減少した一方で、仕掛品が5,999千円増加したことなどによります。」

    前連結会計年度末比で現金及び預金は44,716千円減少し、1,416,150千円となった。一方、前年同四半期末比では現金及び現金同等物は133,343千円増加している。
  18. FY2021-Q1現金残高微増有価証券報告書

    「これは、「その他」に含まれる未収消費税等が34,574千円、売掛金が18,604千円減少した一方で、現金及び預金が6,288千円増加したことなどによります。」

    前連結会計年度末比で現金及び預金は6,288千円増加して1,467,155千円となった一方、流動資産は49,541千円減少した。
  19. FY2020現金残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、前連結会計年度末に比べて395,794千円増加し、1,460,867千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比395,794千円増加し、1,460,867千円となった。営業活動では700,678千円を使用した一方、財務活動で1,102,928千円を獲得した。
  20. FY2020-Q3現金残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて15,091千円増加し、1,260,578千円となりました。これは、売掛金が42,373千円減少した一方で、現金及び預金が72,652千円増加したことなどによります。」

    前連結会計年度末比で現金及び預金が72,652千円増加し、1,137,725千円となった。
  21. FY2020-Q2現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて131,481千円増加し、1,376,967千円となりました。これは主に、売掛金が39,373千円減少した一方で、現金及び預金が217,734千円増加したことによります。」

    前連結会計年度末比で現金及び預金が217,734千円増加し、1,282,807千円となった。財務活動では新株予約権の行使により484,636千円を調達した。
  22. FY2020-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて6,028千円増加し、1,251,514千円となりました。これは、売掛金が42,884千円減少した一方で、現金及び預金が99,957千円増加したことなどによります。」

    前連結会計年度末比で現金及び預金が99,957千円増加し、1,165,030千円となった。売掛金は42,884千円減少した。
  23. FY2019-Q3現金残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて281,891千円減少し、1,223,423千円となりました。これは主に、現金及び預金が45,666千円増加した一方で、売掛金が314,427千円減少したことによります。」

    流動資産は前年度末比281,891千円減少したが、現金及び預金は45,666千円増加して1,103,559千円となった。売掛金は314,427千円減少した。
  24. FY2019-Q2現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前第2四半期連結会計期間末に比べて253,382千円減少し987,614千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年同四半期末比253,382千円減少し987,614千円となった。前連結会計年度末比でも70,279千円減少している。
  25. FY2019-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて132,547千円減少し、1,372,766千円となりました。これは主に、現金及び預金が96,748千円増加した一方で、売掛金が210,622千円減少したことなどによります。」

    流動資産は減少したが、現金及び預金は前年度末比96,748千円増加し、1,154,642千円となった。売掛金は210,622千円減少した。
  26. FY2018現金残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、前連結会計年度末に比べて292,329千円減少し、1,057,893千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比292,329千円減少し、1,057,893千円となった。営業活動による資金流出は306,954千円だった。
  27. FY2018-Q3現金残高減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて236,177千円減少し、1,241,179千円となりました。これは主に、現金及び預金が278,217千円減少する一方で、売掛金が53,534千円増加したことなどによります。」

    前連結会計年度末比で現金及び預金が278,217千円減少して1,072,005千円となり、流動資産も236,177千円減少した。
  28. FY2018-Q2現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前第2四半期連結会計期間末に比べて91,350千円減少し1,240,997千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年同四半期末比91,350千円減少し1,240,997千円となった。前連結会計年度末比でも109,226千円減少している。
  29. FY2018-Q1現金残高減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて129,837千円減少し、1,347,518千円となりました。これは主に、現金及び預金が108,975千円減少したことなどによります。」

    前連結会計年度末比で現金及び預金が108,975千円減少して1,241,247千円となり、流動資産も129,837千円減少した。
  30. FY2017現金残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、前連結会計年度末に比べて293,833千円増加し、1,350,223千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比293,833千円増加し、1,350,223千円となった。主因は新株予約権の行使による資金調達である。
  31. FY2017-Q3現金残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて234,681千円増加し、1,494,164千円となりました。これは主に、現金及び預金が338,763千円増加する一方で、売掛金が45,706千円減少したことなどによります。」

    前連結会計年度末比で現金及び預金が338,763千円増加し、1,395,152千円となった。
  32. FY2017-Q2現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて147,931千円増加し、1,407,414千円となりました。これは主に、現金及び預金が275,958千円増加したことによります。」

    前連結会計年度末比で現金及び預金が275,958千円増加し、流動資産も147,931千円増加した。
  33. FY2017-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて44,278千円増加し、1,303,761千円となりました。これは主に、現金及び預金が174,140千円増加したことなどによります。」

    前連結会計年度末から現金及び預金が174,140千円増加し、1,230,530千円となった。新株予約権の行使による資本増加と同時に現金残高が増加している。
  34. FY2016悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、前連結会計年度末に比べて1,011,217千円減少し、1,056,389千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比1,011,217千円減少して1,056,389千円となった。営業活動による支出は852,027千円、投資活動による支出は342,997千円だった。
  35. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて724,205千円減少し、1,459,182千円となりました。これは主に、現金及び預金が696,133千円減少したことなどによります。」

    前連結会計年度末比で流動資産が724,205千円、現金及び預金が696,133千円減少した。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前第2四半期連結会計期間末に比べて974,469千円減少し1,613,063千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年同四半期末比で974,469千円減少し、1,613,063千円となっている。営業活動は381,432千円の支出、投資活動は232,210千円の支出だった。
一緒に動いた変遷

「低水準の売上高と営業損失・純損失の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1低水準の売上高と営業損失・純損失の拡大3回
  3. 2総資産・純資産の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セルシードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「対処」でした。
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