Komori
大研医器(7775)・事実悪化

税率引き下げを含む四半期純利益の増加

FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-07-31。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2024-Q1 – FY20252016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
税率引き下げによる法人税等減少と純利益増加1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「中間純利益は、511百万円(前年同期比15.9%減)となりました。これは主として、経常利益が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の減少を主因として、中間純利益は前年同期比15.9%減となった。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「当期純利益は、1,097百万円(前年同期比11.0%増)となりました。これは主として、経常利益が増加したこと等によるものです。」

    経常利益の増加を背景に、当期純利益は前期比11.0%増となった。
  3. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「中間純利益は、608百万円(前年同期比13.2%増)となりました。これは主として、経常利益が増加したこと等によるものです。」

    経常利益の増加を背景に、中間純利益は前年同期比13.2%増となった。
  4. FY2024対処有価証券報告書

    「当期純利益は、988百万円(前年同期比38.8%増)となりました。これは主として、経常利益が増加したこと等によるものです。」

    経常利益の増加を背景に、当期純利益は前期比38.8%増となり、前期の減益から改善した。
  5. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「四半期純利益は、888百万円(前年同期比29.1%増)となりました。これは主として、経常利益が増加したこと等によるものです。」

    経常利益の増加を背景に、四半期純利益は前年同期比29.1%増となった。
  6. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「四半期純利益は、537百万円(前年同期比25.2%増)となりました。これは主として、経常利益が増加したこと等によるものです。」

    経常利益の増加を背景に、四半期純利益は前年同期比25.2%増となった。
  7. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「四半期純利益は、244百万円(前年同期比21.0%増)となりました。これは主として、経常利益が増加したこと等によるものです。」

    経常利益の増加を背景に、四半期純利益は前年同期比21.0%増となった。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「当期純利益は、712百万円(前年同期比14.3%減)となりました。これは主として、経常利益が減少したこと等によるものです。」

    当期純利益は712百万円、前期比14.3%減となり、四半期段階の増益から通期では減益に転じた。
  9. FY2023-Q3増益率の鈍化有価証券報告書

    「四半期純利益は、688百万円(前年同期比3.9%増)となりました。これは主として、経常利益が増加したこと等によるものです。」

    経常利益の増加を背景に四半期純利益は増益となったが、前年同期比増益率は前四半期累計の7.3%増から3.9%増へ鈍化した。
  10. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「四半期純利益は、429百万円(前年同期比7.3%増)となりました。これは主として、経常利益が増加したこと等によるものです。」

    経常利益の増加を背景に、四半期純利益は前年同期比7.3%増となった。
  11. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「四半期純利益は、202百万円(前年同期比14.8%増)となりました。これは主として、経常利益が増加したこと等によるものです。」

    経常利益の増加を背景に、四半期純利益は前年同期比14.8%増となった。
  12. FY2022対処有価証券報告書

    「当期純利益は、831百万円(前年比23.1%増)となりました。これは主として、経常利益が増加したこと等によるものです。」

    経常利益の増加を背景に、当期純利益は前期比23.1%増に改善した。
  13. FY2022-Q3増益率の鈍化有価証券報告書

    「四半期純利益は、662百万円(前年同期比4.7%増)となりました。これは主として、経常利益が増加したこと等によるものです。」

    経常利益の増加を背景に四半期純利益は増益となったが、前年同期比増益率は前四半期累計の14.2%増から4.7%増へ鈍化した。
  14. FY2022-Q2増益率の鈍化有価証券報告書

    「四半期純利益は、400百万円(前年同期比14.2%増)となりました。これは主として、経常利益が増加したこと等によるものです。」

    経常利益の増加を背景に四半期純利益は増益となったが、前年同期比増益率は前四半期累計の29.1%から14.2%へ鈍化した。
  15. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「四半期純利益は、176百万円(前年同期比29.1%増)となりました。これは主として、経常利益が増加したこと等によるものです。」

    経常利益の増加を主因として、四半期純利益は前年同期比29.1%増となった。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「当期純利益は、675百万円(前期比21.4%減)となりました。これは主として、経常利益が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の減少を主因として、当期純利益は前期比21.4%減となった。
  17. FY2021-Q3減益率の縮小有価証券報告書

    「四半期純利益は、632百万円(前年同期比8.9%減)となりました。これは主として、経常利益が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の減少を主因に四半期純利益は減少したが、減益率は第2四半期累計の15.4%減から8.9%減へ縮小した。
  18. FY2021-Q2減益率の縮小有価証券報告書

    「四半期純利益は、350百万円(前年同期比15.4%減)となりました。これは主として、経常利益が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の減少を主因に四半期純利益は前年同期比15.4%減となった。減益率は第1四半期の41.4%減から縮小している。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「四半期純利益は、136百万円(前年同期比41.4%減)となりました。これは主として、経常利益が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の減少を主因として、四半期純利益は前年同期比41.4%減となった。
  20. FY2020通期増益への転換有価証券報告書

    「当期純利益は、859百万円(前期比0.9%増)となりました。これは主として、経常利益が減少したものの、本社移転関連費用等の特別損失が減少したこと等によるものです。」

    経常利益は減少したものの、本社移転関連費用等の特別損失減少により、当期純利益は前期の減益から前年同期比0.9%増へ転じた。
  21. FY2020-Q3減益率の縮小有価証券報告書

    「四半期純利益は、694百万円(前年同期比10.2%減)となりました。これは主として、経常利益が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の減少を主因として四半期純利益は減少したが、前年同期比の減益率は第2四半期累計の14.7%減から10.2%減へ縮小した。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「四半期純利益は、414百万円(前年同期比14.7%減)となりました。これは主として、経常利益が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の減少を主因として、四半期純利益は前年同期比14.7%減となった。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「四半期純利益は、232百万円(前年同期比8.9%減)となりました。これは主として、経常利益が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の減少を主因として、四半期純利益は前年同期比8.9%減となった。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「当期純利益は、851百万円(前期比15.9%減)となりました。これは主として、経常利益が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の減少を主因として、当期純利益の減少が通期でも確認された。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「四半期純利益は、773百万円(前年同期比5.2%減)となりました。これは主として、経常利益が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の減少を主因として、四半期純利益の前年同期比減少が続いている。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「四半期純利益は、485百万円(前年同期比5.1%減)となりました。これは主として、経常利益が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の減少を主因として、四半期純利益は485百万円、前年同期比5.1%減となった。
  27. FY2019-Q1増益要因の変化有価証券報告書

    「四半期純利益は、255百万円(前年同期比8.2%増)となりました。これは主として、前年同期には50周年記念行事費用が特別に発生したこと等によるものです。」

    四半期純利益は前年同期比8.2%増となったが、今回の増益要因は税率引き下げではなく、前年同期に発生した50周年記念行事費用がなくなったことである。
  28. FY2018悪化有価証券報告書

    「当期純利益は、1,012百万円(前期比18.8%減)となりました。これは主として、固定資産除却損及び50周年記念行事費用が特別に発生したこと等によるものです。」

    固定資産除却損および50周年記念行事費用の発生により、当期純利益は前年同期比18.8%減となった。
  29. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「四半期純利益は、815百万円(前年同期比17.6%減)となりました。これは主として、固定資産除却損及び50周年記念行事費用が特別に発生したこと等によるものです。」

    固定資産除却損および50周年記念行事費用の発生により、四半期純利益は前年同期比17.6%減となった。
  30. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「四半期純利益は、511百万円(前年同期比18.4%減)となりました。これは主として、固定資産除却損及び50周年記念行事費用が特別に発生したこと等によるものです。」

    固定資産除却損39,211千円と50周年記念行事費用85,145千円が特別損失として発生し、四半期純利益は前年同期比18.4%減となった。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「四半期純利益は、236百万円(前年同期比19.8%減)となりました。これは主として、経常利益が増加したものの、50周年記念行事費用が特別に発生したこと等によるものです。」

    経常利益は増加したものの、50周年記念行事費用85,145千円の特別損失発生により、四半期純利益は前年同期比19.8%減となった。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当期純利益は、1,246百万円(前期比8.0%増)となりました。これは主として、経常利益の増加に加えて、税率の引き下げにより法人税、住民税及び事業税が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の増加と税率引き下げによる税負担減少を背景に、当期純利益は前年同期比8.0%増となった。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「四半期純利益は、990百万円(前年同期比6.1%増)となりました。これは主として、経常利益の増加に加えて、税率の引き下げにより法人税等が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の増加と税率引き下げによる法人税等の減少を背景に、四半期純利益が前年同期比6.1%増となった。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「四半期純利益は、626百万円(前年同期比7.5%増)となりました。これは主として、経常利益の増加に加えて、税率の引き下げにより法人税等が減少したこと等によるものです。」

    経常利益の増加と税率引き下げによる法人税等の減少を背景に、四半期純利益が前年同期比7.5%増となった。
一緒に動いた変遷

「人件費・研究開発費増加による営業利益圧力」は、この変遷が動いた37回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

24169988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人件費・研究開発費増加による営業利益圧力24回
  3. 2吸引器関連・キューインポットによる売上成長16回
  4. 3手洗い設備関連売上の推移9回
  5. 4吸引器関連製品への売上依存リスク9回
  6. 5電動ポンプ関連販売の増加8回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの減少8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大研医器の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
税率引き下げを含む四半期純利益の増加|大研医器(7775)の変遷 | Komori