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リズム(7769)・事実前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q3に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q32017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 120212022: 320222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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精密部品・生活用品の新製品研究開発継続1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の金額は126百万円であります。」

    研究開発費126百万円を計上し、精密部品分野では船舶関連機器、生活用品分野ではクロック、防災行政ラジオ、ハンディファン、加湿器等の新製品開発を継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億28百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は1億28百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は78百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費78百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期の研究開発費は23百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、75百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費75百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、24百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費24百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は76百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費76百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、35百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費35百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「時計事業分野における新製品開発活動は、アミューズクロックの商品力強化のための高音質新音源開発、キャラクタークロック商品力強化のためのからくり時計・3D目覚まし時計・キャラクターデジタル時計の開発、大音量目覚ましの開発、デジタル放送に対応した行政防災ラジオの開発、新型モバイルファンの開発、新型加湿器の開発を行っております。」

    研究開発対象を具体的な時計・防災ラジオ・モバイルファン・加湿器等に広げ、当年度の研究開発費は117百万円となった。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は57百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費57百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1億7百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は65百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費65百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費34百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、時計事業分野と電子事業分野に大別されます。」

    時計・電子分野での研究開発活動と新製品開発を継続しており、当期研究開発費は1億31百万円である。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、99百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費99百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は67百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費67百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期の研究開発費は34百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度(平成28年4月1日~平成29年3月31日)における研究開発費の金額は1億78百万円であります。」

    研究開発活動費を通期ベースで1億78百万円と開示し、時計・電子分野で新製品開発を継続している。
  19. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1億34百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発活動費は1億34百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
一緒に動いた変遷

「車載・映像機器の強みを活用した受注拡大」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1車載・映像機器の強みを活用した受注拡大2回
  3. 2海外営業・生産拠点を活用した受注開拓2回
  4. 3不採算製品のリストラ2回
  5. 4自己株式取得・消却による資本効率向上2回
  6. 5投資有価証券売却による資産効率化・財務体質改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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