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リコー(7752)・目標削除

第19次中期経営計画「リコー再起動」

FY2017に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q32017: 220172018: 320182019: 320192020: 32020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「当社グループは、新型コロナウイルス感染症(以下、COVID-19)の世界的な拡大の中でスタートした当連結会計年度を「危機対応」と「変革加速」の1年と位置付け、①業績変動に備えた手元流動性の確保、②財務安定性の向上、そして③アフターコロナを見据えた変革加速を進めております。」

    当第1四半期では第19次中期経営計画や「リコー挑戦」「リコー飛躍」への言及がなく、COVID-19下の「危機対応」と「変革加速」という枠組みで記載された。
  2. FY2020再定義有価証券報告書

    「第19次中期経営計画の最終年度となる当連結会計年度は、成長戦略「リコー挑戦」の2年目として、引き続き基盤事業の収益力強化と成長事業の拡大を進めるとともに、2021年度からの「リコー飛躍」に向けて成長戦略の実行、資本収益性の向上、そして、コーポレート・ガバナンス改革を推進しました。」

    19次中計の最終年度として総括し、2021年度開始予定の「リコー飛躍」へ移行する位置付けを示した。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第19次中期経営計画の最終年度となる当連結会計年度は、成長戦略「リコー挑戦」の2年目として、引き続き、基盤事業の収益力強化と成長事業の拡大を進め、2020年度からの「リコー飛躍」に向けて成長戦略の実行、資本収益性の向上、そして、コーポレート・ガバナンス改革を推進しております。」

    第19次中期経営計画の最終年度において、「リコー挑戦」、基盤事業の収益力強化、成長事業拡大、2020年度からの「リコー飛躍」への準備を継続した。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第19次中期経営計画の最終年度となる当連結会計年度は、成長戦略「リコー挑戦」の2年目として、引き続き、基盤事業の収益力強化と成長事業の拡大を進め、2020年度からの「リコー飛躍」に向けて成長戦略の実行、資本収益性の向上、そして、コーポレート・ガバナンス改革を推進しております。」

    第19次中期経営計画の最終年度において、「リコー挑戦」と基盤事業の収益力強化、成長事業拡大、2020年度からの「リコー飛躍」への準備を継続した。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年度は、前連結会計年度にめどをつけた構造改革の効果により事業の収益力が大幅に回復しました。また、当連結会計年度は、成長戦略「リコー挑戦」の実行へと舵を切り、将来の成長を確実なものにする施策に取り組みました。」

    19次中計の二年目を「リコー挑戦」の実行年度として位置づけ、構造改革、基盤事業の収益力強化、成長事業拡大を継続した。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第19次中期経営計画の二年目となる当連結会計年度は、成長戦略「リコー挑戦」を大きく前進させる一年として、オフィスプリンティング事業の収益力強化とともに、新たな柱となる事業の拡大に取り組んでおります。また、全員参加による業務プロセス改革や事業選別の徹底をさらに進めるなど、盤石な企業体質を築くための取り組みを継続、強化しております。」

    第19次中期経営計画二年目の重点として、成長戦略「リコー挑戦」、オフィスプリンティングの収益力強化、業務プロセス改革、事業選別を継続・強化した。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第19次中期経営計画の二年目となる当連結会計年度は、成長戦略「リコー挑戦」を大きく前進させる一年として、オフィスプリンティング事業の収益力強化とともに、新たな柱となる事業の拡大に取り組んでおります。また、全員参加による業務プロセス改革や事業選別の徹底をさらに進めるなど、盤石な企業体質を築くための取り組みを継続、強化しております。」

    第19次中期経営計画二年目の成長戦略、オフィスプリンティングの収益力強化、業務プロセス改革および事業選別を継続・強化すると再確認した。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「第19次中期経営計画の二年目となる当連結会計年度は、成長戦略「リコー挑戦」を大きく前進させる一年として、オフィスプリンティング事業の収益力強化とともに、新たな柱となる事業の拡大に取り組んでおります。」

    第19次中期経営計画の二年目において、成長戦略「リコー挑戦」、オフィスプリンティングの収益力強化、新たな事業の柱の拡大を引き続き掲げた。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「第19次中期経営計画の一年目である2017年度は、「リコー再起動」として、構造改革、成長事業の重点化、経営システムの強化を基本プランとして掲げました。」

    第19次中期経営計画の初年度について、構造改革・成長事業重点化・経営システム強化を実行段階の基本プランとして総括した。
  10. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは2017年4月1日より開始した第19次中期経営計画で事業領域の再定義を行いました。そのため、当連結会計年度より、この再定義された事業領域に基づき、事業の種類別セグメントを変更しております。」

    第19次中期経営計画に基づく事業領域の再定義が実施され、新たな領域区分によるセグメント表示が開始された。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「この結果を真摯に捉えて、2017年度からスタートする第19次中期経営計画を策定しました。第19次中期経営計画では「リコー再起動」を掲げ、これまでの社内の常識をゼロベースで見直します。」

    第18次中期経営計画の財務目標未達を受け、2017年度開始の第19次中期経営計画を「リコー再起動」として新たに設定した。
一緒に動いた変遷

「基盤事業の収益改善」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1基盤事業の収益改善3回
  3. 2商用印刷領域への事業拡大3回
  4. 3インクジェット技術を核とした産業用印刷市場の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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