リコー(7752)・方針前進
リコーウェイに基づく透明性・競争力重視のガバナンス
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「取締役会は、取締役会並びに取締役が、企業価値向上に資する審議・判断・行動をするにあたっての礎となる考え方や姿勢について、創業の精神に立ち戻って議論し、取締役会が維持・醸成していくべき「ボードカルチャー」として、以下のとおり定めました。」
リコーウェイに基づくガバナンス方針を、ステークホルダー、建設的議論、事業成長・資本収益性・ESGを含むボードカルチャーとして具体化した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「「リコーウェイ」は、「創業の精神」及び「使命と目指す姿」「価値観」で構成されております。経営の方針・戦略は「リコーウェイ」に基づき策定される等、「リコーウェイ」は自律的なコーポレート・ガバナンスの根本的な考え方となっております。」
リコーウェイの構成に改定後の「使命と目指す姿」「価値観」を明示し、ガバナンスの根本理念として再整理した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、多様なステークホルダーの期待に応えられるように、経営者の活動を含む企業活動全体が、企業倫理と遵法の精神に基づく経営の透明性を確保しつつ、競争力の強化を目指したコーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」
リコーウェイを基礎に、企業倫理、遵法、透明性、競争力を重視するガバナンス方針を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業倫理と遵法の精神に基づき、経営の透明性を確保しつつ、競争力の強化を目指したコーポレート・ガバナンスに取り組んでおります。」
リコーウェイを基礎に、企業倫理、遵法、透明性、競争力を重視するガバナンス方針を再確認した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「リコーグループは、企業活動の基礎となる理念・価値観を「リコーウェイ」として定めております。「リコーウェイ」は、「創業の精神(三愛精神)」と「経営理念」によって構成されています。」
リコーウェイに基づき、企業倫理・遵法、透明性、競争力を重視するガバナンス方針を引き続き説明した。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業倫理と遵法の精神に基づき、経営の透明性を確保しつつ、競争力の強化を目指したコーポレート・ガバナンスに取り組んでおります。」
企業倫理、遵法、透明性、競争力をガバナンスの基本的な考え方として記録。