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キヤノン(7751)・方針再掲

内部報告・管理体制変更に伴うセグメント再編

FY2018-Q3に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q3再定義FY2022 – FY2024-Q12018: 12019: 220192020: 420202021: 420212022: 020222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
内部報告体制変更に伴う事業セグメント移管・業績管理方法変更27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

キヤノンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、第125期第1四半期より、報告セグメントごとの業績をより適切に管理するため、インダストリアルビジネスユニットにおけるグループ間取引の業績管理方法を変更しております。これに伴い、第124期中間連結会計期間についても組み替えて表示しております。」

    2025年第1四半期からのインダストリアルビジネスユニットにおけるグループ間取引の業績管理方法変更と、前年同期の組替表示を継続して開示している。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、第124期第1四半期より、報告セグメントごとの業績をより適切に管理するため、その他及び全社におけるグループ間取引の業績管理方法を変更しております。これに伴い、第123期第1四半期連結累計期間についても組み替えて表示しております。」

    2024年第1四半期から、その他及び全社におけるグループ間取引の業績管理方法を変更し、前年同期のセグメント情報も組み替えて表示した。
  3. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「また、2023年第1四半期連結累計期間より、従来その他に含めて表示していた一部のビジネスを、プリンティングビジネスユニットに含めて表示しております。これに伴い、2022年第1四半期連結累計期間についても組み替えて表示しております。」

    2023年第1四半期から、従来「その他」に含めていた一部事業をプリンティングビジネスユニットへ移管し、比較期間も組み替えて表示した。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は、第122期より、プリンティングビジネスユニット、イメージングビジネスユニット、メディカルビジネスユニット、インダストリアルビジネスユニットの4つの報告セグメントと、その他及び全社に変更しております。」

    第122期から従来のインダストリアルその他ビジネスユニット等を、インダストリアルビジネスユニット、その他及び全社へ再整理し、4つの報告セグメントとした。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、内部報告及び管理体制の変更に基づき、2021年第1四半期より、セグメント区分の名称及び構成をプリンティングビジネスユニット、イメージングビジネスユニット、メディカルビジネスユニット、インダストリアルその他ビジネスユニットに変更しております。主な変更点として、インクジェットプリンターをオフィス向け複合機やレーザープリンターと同じプリンティングビジネスユニットに、ネットワークカメラをレンズ交換式デジタルカメラと同じイメージングビジネスユニットにそれぞれ移しております。これに伴い、2020年第3四半期連結累計期間及び2020年第3四半期連結会計期間についても組み替えて表示しております。」

    2021年第1四半期からの4セグメント体制、インクジェットプリンターのプリンティングへの移管、ネットワークカメラのイメージングへの移管、および比較期間の組替えを継続して開示している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、内部報告及び管理体制の変更に基づき、2021年第1四半期より、セグメント区分の名称及び構成をプリンティングビジネスユニット、イメージングビジネスユニット、メディカルビジネスユニット、インダストリアルその他ビジネスユニットに変更しております。主な変更点として、インクジェットプリンターをオフィス向け複合機やレーザープリンターと同じプリンティングビジネスユニットに、ネットワークカメラをレンズ交換式デジタルカメラと同じイメージングビジネスユニットにそれぞれ移しております。これに伴い、2020年第2四半期連結累計期間及び2020年第2四半期連結会計期間についても組み替えて表示しております。」

    2021年第1四半期からの4セグメント体制、インクジェットプリンターのプリンティングへの移管、ネットワークカメラのイメージングへの移管、および比較期間の組替えを継続して開示している。
  7. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、内部報告及び管理体制の変更に基づき、2021年第1四半期より、セグメント区分の名称及び構成をプリンティングビジネスユニット、イメージングビジネスユニット、メディカルビジネスユニット、インダストリアルその他ビジネスユニットに変更しております。主な変更点として、インクジェットプリンターをオフィス向け複合機やレーザープリンターと同じプリンティングビジネスユニットに、ネットワークカメラをレンズ交換式デジタルカメラと同じイメージングビジネスユニットにそれぞれ移しております。」

    2021年第1四半期からセグメント名称・構成を再編し、インクジェットプリンターをプリンティング、ネットワークカメラをイメージングへ移管した。2020年第1四半期の比較情報も組み替えて表示している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、内部報告及び管理体制の変更に基づき、第120期第1四半期より、従来、産業機器その他ビジネスユニットに含めて開示していた一部のビジネスを、オフィスビジネスユニットに含めて開示しております。」

    第120期第1四半期から一部事業を産業機器その他からオフィスへ移管するセグメント再編と比較期間の組替えを継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、内部報告及び管理体制の変更に基づき、第120期第1四半期より、従来、産業機器その他ビジネスユニットに含めて開示していた一部のビジネスを、オフィスビジネスユニットに含めて開示しております。第119期第3四半期連結累計期間及び第119期第3四半期連結会計期間についても、同様に組み替えて開示しております。」

    第120期第1四半期から一部事業を産業機器その他からオフィスへ移管して開示するセグメント再編と、比較期間の組替えを継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、内部報告及び管理体制の変更に基づき、第120期第1四半期より、従来、産業機器その他ビジネスユニットに含めて開示していた一部のビジネスを、オフィスビジネスユニットに含めて開示しております。第119期第2四半期連結累計期間及び第119期第2四半期連結会計期間についても、同様に組み替えて開示しております。」

    第120期第1四半期から一部事業を産業機器その他からオフィスへ移管して開示するセグメント再編と、比較期間の組替えを継続している。
  11. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、内部報告及び管理体制の変更に基づき、第120期第1四半期より、従来、産業機器その他ビジネスユニットに含めて開示していた一部のビジネスを、オフィスビジネスユニットに含めて開示しております。第119期第1四半期連結累計期間についても、同様に組み替えて開示しております。」

    第120期第1四半期から、一部事業を産業機器その他からオフィスへ移管して開示し、比較期間も組み替えた。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、内部報告及び管理体制の変更に基づき、第119期第1四半期より、従来、イメージングシステムビジネスユニットに含めて開示していた一部のビジネスを、産業機器その他ビジネスユニットに含めて開示しております。」

    イメージングシステムから産業機器その他へのセグメント組替えと比較期間の組替えを継続している。
  13. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「また、第119期第1四半期より、従来、イメージングシステムビジネスユニットに含めて開示していた一部のビジネスを、産業機器その他ビジネスユニットに含めて開示しております。第118期第1四半期連結累計期間についても、同様に組み替えて開示しております。」

    従来のオフィスビジネスに続き、2019年第1四半期からイメージングシステムに含めていた一部事業も産業機器その他へ移管し、比較期間を組み替えて開示している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、内部報告及び管理体制の変更に基づき、第118期第3四半期より、従来、オフィスビジネスユニットに含めて開示していた一部のビジネスを、産業機器その他ビジネスユニットに含めて開示しております。」

    内部報告・管理体制の変更に伴うセグメント組替えと比較年度の再表示を継続している。
  15. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、内部報告及び管理体制の変更に基づき、第118期第3四半期より、従来、オフィスビジネスユニットに含めて開示していた一部のビジネスを、産業機器その他ビジネスユニットに含めて開示しております。第118期第3四半期連結累計期間及び第118期第3四半期連結会計期間における事業の種類別セグメント情報には当該変更を反映しております。第117期第3四半期連結累計期間及び第117期第3四半期連結会計期間においても同様に組み替えて開示しております。」

    内部報告・管理体制の変更に伴い、一部事業をオフィスビジネスユニットから産業機器その他ビジネスユニットへ移管し、比較年度も組み替えて開示した。
一緒に動いた変遷

「売上・需要予測および在庫管理リスク」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・需要予測および在庫管理リスク5回
  3. 2円高・外国為替変動による業績下振れリスク3回
  4. 3製品品質・模倣品・コンプライアンスによるブランド毀損リスク3回
  5. 4レーザープリンター・コンパクトカメラ・インクジェット市場の縮小2回
  6. 5世界経済の回復鈍化と先行き不透明感2回
  7. 6株式・債券市場の変動による投資リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キヤノンの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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