財務体質の強化
FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-30。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。33社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
- FY2026前進有価証券報告書
「着実な利益の積み上げにより、自己資本比率が67.4%に改善しました。」
自己資本比率は前期の62.7%から67.4%へ上昇し、財務体質の改善が進んだ。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は、64.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の62.7%から64.4%へ上昇し、財務体質の数値が改善した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は、59.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の54.9%から59.1%へ上昇した。 - FY2024前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、54.9%となりました。」
自己資本比率は第3四半期末の47.1%から54.9%へ上昇し、前連結会計年度末の53.3%も上回った。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、47.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の53.3%および第2四半期末の49.8%から低下し、47.1%となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、49.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の53.3%から49.8%へ低下し、50%を下回った。 - FY2024-Q1自己資本比率の第1四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、48.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の53.3%から48.9%へ低下した。 - FY2023自己資本比率の通期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、53.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の53.9%から53.3%へ低下した。 - FY2023-Q3自己資本比率の第3四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、52.3%となりました。」
自己資本比率は第2四半期末の57.5%から52.3%へ低下し、前連結会計年度末の53.9%も下回った。 - FY2023-Q2自己資本比率の第2四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、57.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の53.9%、第1四半期末の55.2%から上昇し、57.5%となった。 - FY2023-Q1自己資本比率の第1四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、55.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の53.9%から55.2%へ上昇した。 - FY2022-Q3自己資本比率の第3四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、52.2%となりました。」
自己資本比率は第2四半期末の53.7%から52.2%へ低下したが、前連結会計年度末の54.5%は下回る一方、50%を上回る水準を維持している。 - FY2022-Q2自己資本比率の第2四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、53.7%となりました。」
自己資本比率は第1四半期末の52.6%から53.7%へ上昇した。前連結会計年度末の54.5%は下回っている。 - FY2022-Q1自己資本比率の第1四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、52.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の54.5%から52.6%へ低下した。 - FY2021-Q3自己資本比率の第3四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、52.3%となりました。」
自己資本比率は第2四半期末の52.9%から52.3%へ低下したが、前連結会計年度末の50.0%を上回る水準を維持している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、52.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の50.0%、第1四半期末の46.1%から上昇し、52.9%となった。 - FY2021-Q1自己資本比率の第1四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、46.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の50.0%から46.1%へ低下した。 - FY2020前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、50.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の47.0%から50.0%へ上昇し、過去にChallenge2016で掲げた50%以上の水準に達した。 - FY2020-Q3自己資本比率の第3四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、47.2%となりました。」
自己資本比率は第2四半期末の47.0%から47.2%へ上昇した。Challenge2016の目標であった50%以上には引き続き届いていない。 - FY2020-Q2自己資本比率の第2四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、47.0%となりました。」
自己資本比率は第1四半期末の45.5%から47.0%へ上昇したが、Challenge2016の目標であった50%以上には届いていない。 - FY2020-Q1自己資本比率の第1四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、45.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の47.0%から45.5%となった。前第1四半期末の41.8%からは上昇している。 - FY2019-Q3自己資本比率の第3四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、44.7%となりました。」
自己資本比率は第2四半期末の44.6%から44.7%へ上昇したが、Challenge2016の目標であった50%以上には届いていない。 - FY2019-Q2自己資本比率の第2四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、44.6%となりました。」
自己資本比率は2018年3月末の46.7%、第1四半期末の41.8%から更新され、44.6%となった。 - FY2019-Q1自己資本比率の第1四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、41.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の46.7%から41.8%へ低下した。転換社債型新株予約権付社債の発行などにより負債が増加している。 - FY2018-Q3自己資本比率の第3四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、47.5%となりました。」
自己資本比率は第2四半期末の47.9%から47.5%となり、前連結会計年度末と同じ水準となった。 - FY2018-Q2自己資本比率の第2四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、47.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の47.5%から47.9%へ上昇した一方、FY2018-Q1の49.3%からは低下した。Challenge2016の目標である50%以上には引き続き届いていない。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、49.3%となりました。」
自己資本比率は平成29年3月末の47.5%から49.3%へ上昇した。Challenge2016の目標であった50%以上には届いていないが、数値上は改善している。 - FY2017後退有価証券報告書
「③「財務体質の強化」として、最終年度末において自己資本比率50%以上」
Challenge2016では自己資本比率50%以上を掲げたが、平成29年3月末の実績は47.5%だった。Challenge 2019では「一定の財務規律を維持しながらも、積極的に成長投資を実行」とされ、50%以上の数値目標は引き継がれていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また収益構造改革を完遂するとともに、財務体質の強化を図り、更なる成長への足掛かりを確かなものにしてまいります。」
財務体質の強化を中期計画最終年度の課題として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また収益構造改革を完遂するとともに、財務体質の強化を図り、更なる成長への足掛かりを確かなものにしてまいります。」
財務体質の強化を中期計画最終年度の課題として再掲しており、具体的な目標値や期限の追加はない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また収益構造改革を完遂するとともに、財務体質の強化を図り、更なる成長への足掛かりを確かなものにしてまいります。」
中期計画最終年度における目標として、収益構造改革の完遂と併せて財務体質を強化するとしている。