愛知時計電機(7723)・方針再掲
企業活動におけるESGの尊重
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「愛知時計電機及び当社グループでは、「信頼・創造・奉仕」の企業理念のもと、社会の持続可能な発展と当社グループの新たな企業価値の創造を実現するため、サステナビリティ推進を経営の主軸と位置付けております。」
サステナビリティを経営の主軸とする前年度の方針を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「愛知時計電機及び当社グループでは、「信頼・創造・奉仕」の企業理念のもと、社会の持続可能な発展と当社グループの新たな企業価値の創造を実現するため、サステナビリティ推進を経営の主軸と位置付けております。」
従来のESG尊重方針から、サステナビリティ推進を経営の主軸と明示する表現へ広がった。気候変動対応と人的資本経営も企業価値向上の柱として位置付けている。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「加えて、企業価値向上に向け、ESG重視、SDGs達成への貢献、社員のモチベーション向上、女性活躍の推進、人材育成を重視した経営を展開します。」
従来のESG尊重に加え、SDGs達成への貢献を明示し、企業価値向上に向けた取り組みの範囲を広げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業活動におけるESG(環境・社会・企業統治)を尊重し、社会に愛される企業となる。」
持続的成長と企業価値向上に向け、ESGを重視する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業活動におけるESG(環境・社会・企業統治)を尊重し、社会に愛される企業となる。」
新中期経営計画2020でも、持続的成長と企業価値向上に向けてESGを重視する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業活動におけるESG(環境・社会・ガバナンス)を尊重し、社会に愛され、必要とされる会社を目指す。」
ESGを尊重し、社会に必要とされる会社を目指す方針が中期経営計画上も継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業活動におけるESG(環境・社会・ガバナンス)を尊重し、社会に愛され、必要とされる会社を目指す。」
中期経営計画2017のビジョンとして、ESGを企業活動の基本的な方向性に位置付けている。