研究開発活動の継続と研究開発費
FY2017-Q3に初出。30回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの事業セグメント別の研究開発費は、要素部品事業223百万円、システム製品事業139百万円となっており、主な研究開発の活動状況は、次のとおりであります。」
研究開発費は要素部品事業223百万円、システム製品事業139百万円、合計362百万円となり、前年の合計約335百万円から増加した。 - FY2026-H1研究開発費微増有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1億7千3百万円です。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中間期累計の研究開発費は1億7,300万円で、前年同期の1億7,100万円から200万円増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1億7千1百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中間期累計の研究開発費は1億7,100万円で、前年同期と同額となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2024-Q3研究開発費減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2億4千6百万円です。」
第3四半期累計の研究開発費は2億4,600万円となり、前年同期の2億7,400万円から減少した。研究開発活動の状況については重要な変更はないとされている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1億7千1百万円です。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は1億7千1百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認された。 - FY2024-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、8千9百万円です。」
第1四半期累計の研究開発費は89百万円となり、前年同期の80百万円から増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの事業セグメント別の研究開発費は、要素部品事業205百万円、システム製品事業160百万円となっており、主な研究開発の活動状況は、次のとおりであります。」
研究開発費は要素部品事業205百万円、システム製品事業160百万円となり、電動ミラーマウント、光学検査システム、トランススケールスコープ、医療機器等の開発を進めた。 - FY2023-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2億7千4百万円です。」
第3四半期累計の研究開発費は2億7千4百万円で、前年同期の2億6千3百万円から増加した。 - FY2023-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1億9千万円です。」
第2四半期累計の研究開発費は1億9千万円で、前年同期の1億7千8百万円から増加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、8千万円です。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発活動費は8千万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの事業セグメント別の研究開発費は、要素部品事業207百万円、システム製品事業150百万円となっており、主な研究開発の活動状況は、次のとおりであります。」
研究開発費は要素部品事業207百万円、システム製品事業150百万円となり、前年度の181百万円・153百万円から構成が変化した。 - FY2022-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2億6千3百万円です。」
第3四半期累計の研究開発費は2億6千3百万円で、前年同期の2億4千3百万円から増加した。 - FY2022-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1億7千8百万円です。」
第2四半期累計の研究開発費は1億7千8百万円で、前年同期の1億6千4百万円から増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、7千9百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費は7千9百万円で、前年同期と同額であり、研究開発活動の状況に重要な変更はない。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計期間における当社グループの事業セグメント別の研究開発費は、要素部品事業181百万円、システム製品事業153百万円となっており、主な研究開発の活動状況は、次のとおりであります。」
研究開発費は要素部品181百万円、システム製品153百万円となり、両事業で新製品・改良製品の開発を進めた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2億4千3百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費を2億4千3百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1億6千4百万円です。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は1億6千4百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、7千1百万円です。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費は7千1百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2億4千1百万円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費を2億4千1百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1億6千4百万円です。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は1億6千4百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、7千9百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費を7千9百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2019通期研究開発費と成果の具体化有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの事業セグメント別の研究開発費は、要素部品事業171百万円、システム製品事業147百万円となっており、主な研究開発の活動状況は、次のとおりであります。」
通期研究開発費を要素部品171百万円、システム製品147百万円と示し、ナノステージ、顕微鏡システム、光学検査装置等の開発内容も具体化した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2億3千7百万円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発活動費を2億3千7百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1億5千9百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発活動費を1億5千9百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、6千5百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発活動費を6千5百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018研究開発費と開発内容の具体化有価証券報告書
「当連結会計期間における当社グループの事業セグメント別の研究開発費は、要素部品事業1億5千6百万円、システム製品事業1億4千3百万円となっており、主な研究開発の活動状況は、次のとおりであります。」
通期の研究開発費を事業別に示し、要素部品・システム製品双方の具体的な開発活動を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2億2千3百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発活動費を2億2千3百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1億5千7百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発活動費を1億5千7百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、6千5百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発活動費を6千5百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2億5百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発活動費を2億5百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。