Komori
クボテック(7709)・施策再掲

映像遠隔監視・映像配信システム事業の推進

FY2016に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018再掲FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 120162017: 020172018: 120182019: 020192020: 320202021: 420212022: 420222023: 1
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4K・8K・ハイブリッドキャスト向け放送技術事業の強化14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「メディアネット機器では、市場ニーズの高い監視分野のシステムや放送局向け4K・8Kに対応した映像伝送装置の販売拡大に取り組んでおります。」

    監視分野のシステムおよび放送局向け4K・8K対応映像伝送装置の販売拡大を継続している。新たな販売実績や完了事項は記載されていない。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「メディアネット機器では、市場ニーズの高い監視分野のシステムや放送局向け4K・8Kに対応した映像伝送装置の販売拡大に取り組んでおります。」

    監視分野のシステムおよび放送局向け4K・8K対応映像伝送装置の販売拡大を継続している。新たな販売実績や完了事項は記載されていない。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「メディアネット機器では、市場ニーズの高い監視分野のシステムや放送局向け4K・8Kに対応した映像伝送装置の販売拡大に取り組んでおります。」

    監視分野のシステムおよび放送局向け4K・8K対応映像伝送装置の販売拡大を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「メディアネット機器では、市場ニーズの高い監視分野のシステムや放送局向け4K・8Kに対応した映像伝送装置の販売拡大に取り組んでおります。」

    監視分野および放送局向け4K・8K対応映像伝送装置の販売拡大を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「3Dソリューションシステムにおいては、当社エンジンを採用した3次元比較検証ソフトウェアなど新製品や、メディアネット機器では、市場ニーズの高い監視分野のシステムや放送局向け4K・8Kに対応した映像伝送装置の販売拡大に注力しています。」

    監視分野のシステムおよび放送局向け4K・8K対応の映像伝送装置について、販売拡大への注力を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「3Dソリューションシステムにおいては、当社エンジンを採用した3次元比較検証ソフトウェアなど新製品や、メディアネット機器では、市場ニーズの高い監視分野のシステムや放送局向け4K・8Kに対応した映像伝送装置の販売拡大に注力しています。」

    監視分野のシステムおよび放送局向け4K・8K対応の映像伝送装置について、販売拡大への注力を継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「3Dソリューションシステムにおいては、当社エンジンを採用した3次元比較検証ソフトウェアなど新製品や、メディアネット機器では、市場ニーズの高い監視分野のシステムや放送局向け4K・8Kに対応した映像伝送装置の販売拡大に注力しています。」

    監視分野のシステムおよび放送局向け4K・8K対応の映像伝送装置について、販売拡大への注力を継続している。
  8. FY2021再定義有価証券報告書

    「3Dソリューションシステムにおいては、当社エンジンを採用した3次元比較検証ソフトウェアなど新製品や、メディアネット機器では、市場ニーズの高い監視分野のシステムや放送局向け4K・8Kに対応した映像伝送装置の販売拡大に注力しています。」

    従来の放送局向けHEVC映像伝送装置から、監視分野のシステムおよび放送局向け4K・8K対応装置へと対象分野・製品仕様を示し直している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「3Dソリューションシステムにおいては、当社エンジンを採用した3次元比較検証ソフトウェアなど新製品や、メディアネット機器では、市場ニーズの高い放送局向けなどにHEVCを採用した映像伝送装置の販売拡大に注力しています。」

    HEVCを採用した放送局向けなどの映像伝送装置について、販売拡大への注力を継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「3Dソリューションシステムにおいては、当社エンジンを採用した3次元比較検証ソフトウェアなど新製品や、メディアネット機器では、市場ニーズの高い放送局向けなどにHEVCを採用した映像伝送装置の販売拡大に注力しています。」

    放送局向けなどのHEVC採用映像伝送装置について、販売拡大への注力を継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「3Dソリューションシステムにおいては、当社エンジンを採用した3次元比較検証ソフトウェアなど新製品や、メディアネット機器では、市場ニーズの高い放送局向けなどにHEVCを採用した映像伝送装置の販売拡大に注力しています。」

    HEVCを採用した放送局向け映像伝送装置の販売拡大を、前期に続くメディアネット事業の施策として継続している。
  12. FY2020販売対象・技術を具体化有価証券報告書

    「3Dソリューションシステムにおいては、当社エンジンを採用した3次元比較検証ソフトウェアなど新製品や、メディアネット機器では、市場ニーズの高い放送局向けなどにHEVCを採用した映像伝送装置の販売拡大に注力しています。」

    従来の4K対応映像伝送装置の新製品開発から、HEVCを採用した放送局向け映像伝送装置の販売拡大へと、対象技術・顧客を具体化している。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、画像処理外観検査装置の高速化等の機能向上に向けた開発、「KEYCREATOR」の新バージョン及び新たなソフトウエアの開発並びに4K対応のリアルタイムIP映像伝送装置の新製品開発に取り組みました。」

    メディアネット分野で4K対応のリアルタイムIP映像伝送装置の新製品開発に取り組んだことが記載された。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「(5)映像遠隔監視・映像配信システム事業の推進 高品質画像圧縮技術とネットワーク技術を統合したフルハイビジョンIP映像伝送システムエンコーダ、デコーダの開発・製造 次世代高速通信に対応したフルハイビジョンIP映像伝送システムの開発・製造」

    画像圧縮、ネットワーク、フルハイビジョン、次世代高速通信を組み合わせた製品開発。
一緒に動いた変遷

「事業構造の早期転換と収益性・事業基盤の回復」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1事業構造の早期転換と収益性・事業基盤の回復2回
  3. 2継続企業の前提に関する重要な不確実性2回
  4. 3日本セグメントの画像処理外観検査装置増収・黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クボテックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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