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島津製作所(7701)・事実前進

主要業績指標の過去最高更新

FY2017に初出。18回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-13。

18記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2021 – FY20242017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
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売上高・利益の過去最高更新120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風133社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。89社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-13前進finance.yahoo.co.jp

    「売上高は6期連続、営業利益は3期ぶりに第1四半期として過去最高を更新した。」

    第1四半期の売上高と営業利益について、過去最高更新という新たな実績が報じられた。
  2. 2026-08-06前進業績予想の修正

    「売上高は1,305億9千6百万円(前年同期比10.3%増)となり過去最高を更新しました。」

    主要業績指標のうち、2027年3月期第1四半期の売上高が過去最高を更新した。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は5,607億2千8百万円(前年度比4.0%増)となり、過去最高を更新しました。」

    主要業績指標について、通期売上高が5,607億2,800万円となり、過去最高を更新した。営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益も前年を上回ったが、本文では売上高について過去最高更新と記載されている。
  4. 2026-05-12再定義決算

    「売上高は日本、北米、欧州、その他のアジア地域で増加し、5,607億2千8百万円(前年度比4.0%増)となり、過去最高を更新しました。」

    主要業績指標の過去最高更新について、当期は売上高の過去最高更新が明示された。
  5. FY2025再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、日本、北米、その他のアジアが増加したことや、為替の押し上げも加わり、売上高は5,390億4千7百万円(前年度比5.3%増)となり、過去最高を更新しました。」

    主要業績指標の過去最高更新について、今回は売上高が過去最高となった一方、利益指標は前年度比で減少し、全指標が過去最高という従来の構成から変化した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は570億3千7百万円(同9.6%増)となり、過去最高の業績を達成することができました。」

    通期の親会社株主帰属当期純利益が570億3,700万円となり、主要業績指標で過去最高の業績を達成した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、為替の円安進行による押し上げ効果もあり、売上高は3,656億2千3百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は507億4千7百万円(同10.8%増)、経常利益は529億1千3百万円(同9.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は390億5千5百万円(同8.7%増)となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    主要業績指標について、第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが過去最高を更新した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、為替の円安進行による押し上げ効果もあり、売上高は2,395億1千4百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は325億5百万円(同12.4%増)、経常利益は358億5千1百万円(同8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は265億5千万円(同8.4%増)となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    主要業績指標について、第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが過去最高を更新した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,092億円(前年同期比10.7%増)、営業利益は132億4千9百万円(同40.2%増)、経常利益は156億5千6百万円(同29.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は111億円(同27.8%増)となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    主要業績指標について、第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが過去最高を更新した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は4,822億4千万円(前年度比12.6%増)となり、営業利益は682億1千9百万円(同6.9%増)、経常利益は708億8千2百万円(同8.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は520億4千8百万円(同10.1%増)となり、3期連続過去最高の業績を達成しました。」

    主要業績指標について、2023年3月期も過去最高を更新し、3期連続の過去最高となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「一方で、連結子会社化した日水製薬株式会社の業績が2022年10月から業績に寄与したことに加え、為替の円安進行による押し上げ効果により増収増益となり、過去最高を更新しました。」

    日水製薬の連結子会社化による業績寄与と円安効果により、第3四半期累計で過去最高を更新したと記載されている。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「一方で、為替による押し上げ効果を大きく受け増収増益となり、過去最高を更新しました。」

    主要業績指標について、第2四半期累計で増収増益となり、過去最高を更新したと会社自身が記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は4,281億7千5百万円(前年度比8.8%増)となり、営業利益は売上の増加に加え、売上総利益率の改善などにより、638億6百万円(同28.3%増)、経常利益は655億7千7百万円(同35.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は472億8千9百万円(同31.0%増)となり、過去最高の業績を達成することができました。」

    2022年3月期に主要業績指標が過去最高となったことが記載された。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は3,058億5千8百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は454億5千7百万円(同38.9%増)、経常利益は466億3千2百万円(同43.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は338億7千7百万円(同43.5%増)となり、過去最高の業績を達成しました。」

    主要業績指標について、第3四半期累計でも過去最高の業績を達成したと会社自身が記載している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は2,020億6千7百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は288億3千6百万円(同46.8%増)、経常利益は293億6千6百万円(同50.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は204億8千5百万円(同47.2%増)となり、過去最高の業績を達成しました。」

    主要業績指標について、第2四半期累計でも過去最高の業績を達成したと会社自身が記載している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は942億9千8百万円(前年同期比17.6%増)、営業利益は124億1千8百万円(同104.1%増)、経常利益は127億2千7百万円(同105.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87億2千6百万円(同109.7%増)となり、過去最高の業績を達成しました。」

    2022年3月期第1四半期において、主要業績指標が過去最高となったことが記載されている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は360億9千7百万円(同13.6%増)となり、過去最高の業績を達成することができました。」

    主要業績指標について、2021年3月期も過去最高の業績を達成したと会社自身が記載している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「なお、これら全てにおいて過去最高の業績を達成することができました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てについて過去最高を達成したと会社自身が記載している。
一緒に動いた変遷

「円高影響下での売上高・営業利益減少と経常利益・純利益増加」は、この変遷が動いた18回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14108766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高影響下での売上高・営業利益減少と経常利益・純利益増加14回
  3. 2計測機器事業の増収増益10回
  4. 3産業機器事業の増収増益8回
  5. 41株当たり年間配当20円の実施7回
  6. 5アフターマーケット事業の拡大6回
  7. 6液体クロマトグラフ・質量分析システムを中心とする重点事業強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
島津製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の業績予想の修正で、「前進」でした。
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