島津製作所(7701)・目標達成
サステナブル素材採用と国内拠点リサイクル率99.6%以上の維持
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
循環型商品の拡大と事業所廃棄物リサイクル率向上19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「・製品へのサステナブル素材(*2)の採用 累計10件以上 (2023~2025年度) 累計11件 2025年度:5件」
サステナブル素材の採用は2023~2025年度累計11件となり、累計10件以上の目標を上回った。国内製造・開発拠点のリサイクル率も99.8%となった。 - FY2025再定義有価証券報告書
「・製品へのサステナブル素材(*3)の採用 2023~2025年度 累計10件以上」
サステナブル素材採用目標の期間表現が、従来の2025年度単年度10件以上から、2023~2025年度の累計10件以上へ整理された。 - FY2023初出有価証券報告書
「・製品へのサステナブル素材(*2)の採用 2025年度 10件以上 ・国内製造開発拠点の資源循環 2023~2025年度 リサイクル率99.6%以上維持」
サステナブル素材の製品採用件数と、国内製造開発拠点のリサイクル率について、2025年度までの数値目標が初めて開示された。