Komori
島津製作所(7701)・事実引き上げ

1株10円の中間配当の実施

FY2017-Q3に初出。23回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q1引き上げFY2023-Q2 – FY2026-H12017: 320172018: 220182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会において、つぎのとおり中間配当を行う旨決議しました。」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当は1株27円となり、前年度中間配当の1株26円から1円引き上げられた。
  2. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たりの金額  26円00銭」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当が1株26円と決議され、前年度中間配当の1株24円から引き上げられた。
  3. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「②1株当たりの金額  24円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当1株24円が、2023年12月4日に支払われたことが確認された。
  4. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たりの金額  24円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当が1株24円と決議され、前年度中間配当の1株22円から引き上げられている。
  5. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、つぎのとおり中間配当を行う旨決議しました。①中間配当金の総額  6,485,969,688円 ②1株当たりの金額  22円00銭 ③支払請求の効力発生日および支払開始日  2022年12月2日」

    2022年9月30日を基準日とする1株22円の中間配当が、2022年12月2日に支払われたことが確認された。
  6. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たりの金額  22円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当が1株22円と決議され、前年度中間配当の1株20円から引き上げられている。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日 5,896 20.00 取締役会決議」

    2021年9月30日基準の中間配当は1株20円で実施され、前四半期に確認された水準が維持された。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、つぎのとおり中間配当を行う旨決議しました。①中間配当金の総額 5,896,356,280円 ②1株当たりの金額  20円00銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当1株20円が2021年12月2日に支払われ、前四半期に確認された配当水準が実施された。
  9. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たりの金額  20円00銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当が1株20円と決議され、前年度中間配当の1株15円から引き上げられている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日定時株主総会(注) 普通株式 5,601 19.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2020年度の期末配当について、1株当たり19円が実際に支払われたことが確認されている。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年11月9日 4,422 15.00 取締役会決議」

    当事業年度の中間配当は1株15円で、前年度の配当水準が維持された。期末配当は1株19円と決議された。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額  15円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円の実施が確認され、前年度の配当水準が維持されている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額  15円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円の実施が決議され、前年度の配当水準が維持されている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 4,422 15.00」

    2020年3月期の期末配当について、1株当たり15円の支払いが確認され、前年度の配当水準が維持されている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額  15円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円の支払いが確認され、前年度の期末配当と同じ水準が維持されている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額  15円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円の実施が決議され、前年度の期末配当と同じ水準が維持されている。
  17. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 4,422 15.00」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり15円の支払いが開示され、従来確認された1株13円から引き上げられている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額  13円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり13円を実施したことが確認され、前四半期に確認された配当水準が維持されている。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月6日開催の取締役会において、つぎのとおり中間配当を行う旨決議しました。」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり13円の実施が決議され、前四半期に確認された1株13円の配当水準が維持されている。
  20. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 3,832 13.00」

    2018年3月期の期末配当について、1株当たり13円の支払いが開示され、従来の1株11円の中間配当額を上回っている。
  21. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たりの金額  11円00銭」

    2017年9月30日を基準日とする中間配当が1株11円と決議され、従来の1株10円から引き上げられている。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「2017年6月29日 定時株主総会決議 2,948 10.00」

    中間配当10円に加え、期末配当も1株10円として実施されたことが記載されている。
  23. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「②1株当たりの金額  10円00銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円の配当を実施したことが記載されている。
一緒に動いた変遷

「円高影響下での売上高・営業利益減少と経常利益・純利益増加」は、この変遷が動いた23回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高影響下での売上高・営業利益減少と経常利益・純利益増加6回
  3. 2主要業績指標の過去最高更新5回
  4. 31株当たり年間配当20円の実施4回
  5. 4計測機器事業の増収増益4回
  6. 5防衛需要の反動および旅客機用装備品・補用品の需要変動4回
  7. 6北米を中心とする海外成長・治療支援機種拡充3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
島津製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株10円の中間配当の実施|島津製作所(7701)の変遷 | Komori