新業態・食材販売事業への展開
FY2019に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「「新町中華」をコンセプトとした日常マーケット新業態の出店強化として、2023年9月に「中国食堂はまゆう 野並店」(名古屋市天白区)を新規に出店いたしました。」
日常マーケット向けの新業態について、中国食堂はまゆう野並店を2023年9月に新規出店し、展開を進めた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「「新町中華」をコンセプトとした日常マーケット新業態の出店強化として、2023年9月に「中国食堂はまゆう 野並店」(名古屋市天白区)を新規に出店いたしました。」
日常マーケット向けの新業態について、中国食堂はまゆう野並店を2023年9月に新規出店し、展開を具体的に進めた。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年3月に「浜木綿 豊田店」(愛知県豊田市)を「中国食堂はまゆう 豊田店」に、同年5月には「桃李蹊 図書館通店」(愛知県長久手市)を「中国食堂はまゆう 図書館通店」へそれぞれ業態変更し、手頃な価格で本格的な味を堪能できる新業態「中国食堂はまゆう」の強化を推進いたしました。」
中国食堂はまゆうへの既存店2店舗の業態変更が完了し、同業態は3店舗となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、2023年3月に「浜木綿 豊田店」(愛知県豊田市)を「中国食堂はまゆう 豊田店」に業態変更するとともに、「桃李蹊 図書館通店」(愛知県長久手市)を「中国食堂はまゆう」への業態変更のため改装中であります。」
新業態展開について、既存店2店舗の業態変更計画のうち、「浜木綿 豊田店」の変更が2023年3月に完了し、「中国食堂はまゆう」が2店舗となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、「浜木綿 豊田店」(愛知県豊田市)及び「桃李蹊 図書館通店」(愛知県長久手市)の2店舗を「中国食堂はまゆう」への業態変更のため改装中であります。」
中国食堂はまゆうへの業態変更について、既存2店舗を改装する段階に進んだ。 - FY2022前進有価証券報告書
「「桃李蹊茶屋ヶ坂店」(名古屋市千種区)を手頃な価格で本格的な味を堪能できる新業態「中国食堂はまゆう茶屋ヶ坂店」に業態変更いたしました。」
新業態開発の構想に対し、「中国食堂はまゆう」の第1号店を桃李蹊からの業態変更により開設した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年7月に新業態第1号店として「メンヤム水広橋店」を開店(桃李蹊水広橋店を業態変更)」
新業態開発の構想に対し、桃李蹊水広橋店を「メンヤム」へ業態変更し、新業態第1号店を開店した。 - FY2019初出有価証券報告書
「長期的には、中華料理を主体とした中華居酒屋、都心型の台湾料理店、アメリカのようにテイクアウトを強化したカジュアルな中国料理店などの新たな業態開発や、一般家庭でも簡単に調理することができる食材セット等の販売、全国の中国料理店に加工食材を販売することなども可能であると考えております。」
店舗業態の追加に加え、家庭向け食材セットや業務用加工食材販売を構想している。