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PLANT(7646)・事実再掲

営業利益・経常利益・四半期純利益の減少

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-28。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2024-Q1 – 2026-07-282016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 32026
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PLANTがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より5年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。78社中19社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-28再掲決算

    「営業利益は1,227百万円(前年同四半期比21.2%減)、経常利益は1,300百万円(前年同四半期比21.5%減)及び四半期純利益は867百万円(前年同四半期比26.0%減)となりました。」

    営業利益、経常利益、四半期純利益の前年同四半期比減少を改めて記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間における経営成績は、売上高が47,555百万円(前年同期比1.5%減)、売上総利益は10,857百万円(前年同期比0.8%減)となりました。営業利益は891百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益は949百万円(前年同期比10.2%減)及び中間純利益は657百万円(前年同期比12.5%減)となりました。」

    売上高・売上総利益に加え、営業利益、経常利益、中間純利益も前年同期比で減少し、前中間会計期間から減益傾向が続いている。
  3. 2026-04-28再掲決算

    「営業利益は891百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益は949百万円(前年同期比10.2%減)及び中間純利益は657百万円(前年同期比12.5%減)となりました。」

    営業利益、経常利益、中間純利益の前年同期比減少を引き続き記載している。
  4. FY2025営業利益・経常利益は減少、当期純利益は大幅増加有価証券報告書

    「営業利益は2,006百万円(前事業年度比5.7%減)、経常利益は2,131百万円(前事業年度比5.3%減)、当期純利益は1,345百万円(前事業年度比268.0%増)となりました。」

    営業利益・経常利益は前年から減少した一方、当期純利益は365百万円から1,345百万円へ増加し、前年同期比268.0%増となった。
  5. FY2025-H1営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「営業利益は979百万円(前年同期比20.5%減)、経常利益は1,056百万円(前年同期比18.7%減)及び中間純利益は751百万円(前年同期比17.6%減)となりました。」

    営業利益、経常利益、中間純利益のいずれも前年同期比で減少した。
  6. FY2024営業利益・経常利益・純利益が増加有価証券報告書

    「営業利益は2,128百万円(前事業年度比35.6%増)、経常利益は2,249百万円(前事業年度比23.2%増)、当期純利益は、固定資産の一部について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、特別損失として減損損失1,575百万円を計上したため、365百万円(前事業年度比99.5%増)となりました。」

    営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前事業年度から増加した。純利益は減損損失1,575百万円を計上しながら365百万円となった。
  7. FY2024-Q3営業利益・経常利益は増加、純利益は微減有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高が73,238百万円(前年同四半期比2.3%増)、売上総利益は16,937百万円(前年同四半期比4.8%増)となりました。営業利益は1,732百万円(前年同四半期比44.6%増)、経常利益は1,829百万円(前年同四半期比31.2%増)及び四半期純利益は1,263百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。」

    売上高・売上総利益に加え、営業利益と経常利益が前年同期比で増加した一方、四半期純利益は0.9%減少した。
  8. FY2024-Q2営業利益・経常利益・純利益が前年同期比で増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高が48,956百万円(前年同四半期比4.1%増)、売上総利益は11,369百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。営業利益は1,232百万円(前年同四半期比95.9%増)、経常利益は1,300百万円(前年同四半期比64.7%増)及び四半期純利益は911百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。」

    営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。前期第2四半期累計で減少していた営業利益・経常利益は増加に転じ、純利益も増加した。
  9. FY2024-Q1営業利益・経常利益は増加、純利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高が23,948百万円(前年同四半期比4.0%増)、売上総利益は5,551百万円(前年同四半期比7.3%増)となりました。一方、営業利益は555百万円(前年同四半期比113.3%増)、経常利益は609百万円(前年同四半期比94.3%増)及び四半期純利益は423百万円(前年同四半期比6.4%減)となりました。」

    営業利益・経常利益は前年同期比で大幅に増加した一方、四半期純利益は6.4%減少した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高が71,605百万円(前年同四半期比1.1%増)、売上総利益は16,154百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。一方、営業利益は1,198百万円(前年同四半期比4.5%増)、経常利益は1,394百万円(前年同四半期比14.3%増)及び四半期純利益は1,275百万円(前年同四半期比26.7%増)となりました。」

    営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前四半期までの営業利益減少から増加へ転じた。
  11. FY2023-Q2営業利益は減少、経常利益・純利益は増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高が47,022百万円(前年同四半期比0.6%増)、売上総利益は10,530百万円(前年同四半期比2.9%増)となりました。一方、営業利益は628百万円(前年同四半期比6.7%減)、経常利益は789百万円(前年同四半期比7.3%増)及び四半期純利益は858百万円(前年同四半期比42.4%増)となりました。」

    売上高・売上総利益は増加し、営業利益は減少した一方、経常利益と四半期純利益は増加した。
  12. FY2023-Q1営業利益・経常利益は微減、純利益は増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高が23,022百万円(前年同四半期比0.8%増)、売上総利益は5,172百万円(前年同四半期比3.9%増)となりました。一方、営業利益は260百万円(前年同四半期比1.8%減)、経常利益は313百万円(前年同四半期比0.5%減)及び四半期純利益は452百万円(前年同四半期比116.6%増)となりました。」

    売上高・売上総利益は増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期比で微減し、四半期純利益は前年同期比116.6%増となった。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「利益におきましては、営業利益は1,448百万円(前年同期比6.2%減)、経常利益は1,531百万円(前年同期比7.5%減)、当期純利益は高島店の固定資産残存簿価の一部を減損処理し特別損失991百万円を計上したため、324百万円(前年同期比71.9%減)となりました。」

    営業利益・経常利益が減少し、当期純利益は高島店の減損損失991百万円の計上により前年同期比71.9%減となった。
  14. FY2022-Q3営業利益・経常利益は減少、純利益は増加継続有価証券報告書

    「営業利益は1,146百万円(前年同四半期比5.1%減)、経常利益は1,219百万円(前年同四半期比2.0%減)及び四半期純利益は1,006百万円(前年同四半期比10.4%増)となりました。」

    営業利益・経常利益は前年同期比で減少した一方、四半期純利益は10.4%増加する構図が続いている。
  15. FY2022-Q2営業利益・経常利益は減少、純利益は増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高が46,737百万円(通期計画進捗率48.9%)、売上総利益は10,235百万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。一方、営業利益は674百万円(前年同四半期比4.8%減)、経常利益は735百万円(前年同四半期比0.5%減)及び四半期純利益は603百万円(前年同四半期比21.9%増)となりました。」

    営業利益・経常利益は前年同期比で減少した一方、四半期純利益は603百万円、21.9%増となった。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高が22,835百万円(通期計画進捗率23.9%)、売上総利益は4,979百万円(前年同四半期比1.0%減)となりました。一方、営業利益は265百万円(前年同四半期比33.6%減)、経常利益は315百万円(前年同四半期比27.3%減)及び四半期純利益は209百万円(前年同四半期比19.8%減)となりました。」

    売上総利益が前年同期比1.0%減となり、営業利益、経常利益、四半期純利益もそれぞれ33.6%減、27.3%減、19.8%減となった。収益認識基準適用により売上高の前年同期比は記載されていない。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「利益におきましては、営業利益は1,543百万円(前年同期比12.1%増)、経常利益は1,656百万円(前年同期比11.4%増)、当期純利益は1,155百万円(前年同期比10.6%増)となりました。」

    営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益1,543百万円、経常利益1,656百万円、当期純利益1,155百万円となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高が71,230百万円(前年同四半期比0.1%増)、売上総利益は15,175百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は1,208百万円(前年同四半期比33.0%増)、経常利益は1,244百万円(前年同四半期比25.5%増)及び四半期純利益は912百万円(前年同四半期比27.0%増)となりました。」

    営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期の908百万円、991百万円、718百万円から、それぞれ1,208百万円、1,244百万円、912百万円へ増加した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高が46,864百万円(前年同四半期比2.0%増)、売上総利益は9,986百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は708百万円(前年同四半期比462.4%増)、経常利益は739百万円(前年同四半期比269.9%増)及び四半期純利益は494百万円(前年同四半期比238.6%増)となりました。」

    売上高・売上総利益の増加に加え、営業利益708百万円、経常利益739百万円、四半期純利益494百万円となり、前年同期比で各利益が大幅に増加した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高が23,249百万円(前年同四半期比4.3%増)、売上総利益は5,027百万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。一方、営業利益は399百万円(前年同四半期は営業損失63百万円)、経常利益は433百万円(前年同四半期は経常損失15百万円)及び四半期純利益は260百万円(前年同四半期は四半期純損失1百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、当第1四半期累計期間はそれぞれ399百万円、433百万円、260百万円の利益に転じた。
  21. FY2020営業利益・経常利益・純利益が通期で黒字化有価証券報告書

    「利益におきましては、営業利益は1,376百万円(前年同期は営業利益7百万円)、経常利益は1,486百万円(前年同期は経常利益30百万円)、当期純利益は1,044百万円(前年同期は当期純損失3,903百万円)となりました。」

    営業利益・経常利益が前年の小幅な黒字から大幅に増加し、当期純利益は前年の3,903百万円の損失から1,044百万円の利益へ転じた。
  22. FY2020-Q3営業利益・経常利益・純利益が大幅改善し黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高が71,154百万円(前年同四半期比5.7%増)、売上総利益は14,610百万円(前年同四半期比8.9%増)、営業利益は908百万円(前年同四半期は82百万円)、経常利益は991百万円(前年同四半期は84百万円)及び四半期純利益は718百万円(前年同四半期は四半期損失3,934百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益の増加に加え、営業利益・経常利益が前年同期を大きく上回り、四半期純利益は前年同期の損失から718百万円の利益に転じた。
  23. FY2020-Q2営業利益・経常利益は減少、純利益は黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高が45,965百万円(前年同四半期比6.0%増)、売上総利益は9,302百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は125百万円(前年同四半期比18.0%減)、経常利益は199百万円(前年同四半期比15.9%減)及び四半期純利益は146百万円(前年同四半期は四半期純損失3,698百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益は増加した一方、営業利益・経常利益は前年同期比で減少した。四半期純利益は、前年同期の純損失から146百万円の利益へ転じた。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高が22,281百万円(前年同四半期比5.0%増)、売上総利益は4,491百万円(前年同四半期比7.3%増)となりました。一方、営業損失は63百万円(前年同四半期は営業利益74百万円)、経常損失は15百万円(前年同四半期は経常利益118百万円)及び四半期純損失は1百万円(前年同四半期は四半期純利益59百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期の利益からそれぞれ損失へ転じた。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「利益におきましては、営業利益は7百万円(前年同期比99.4%減)、経常利益は30百万円(前年同期比97.6%減)、当期純損失は3,903百万円(前年同期は当期純利益2,795百万円)となりました。」

    営業利益・経常利益が大幅に減少し、当期純利益は前年の利益から3,903百万円の純損失に転じた。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高が67,331百万円(前年同四半期比2.8%増)、売上総利益は13,419百万円(前年同四半期比3.7%増)、一方、営業利益は82百万円(前年同四半期比89.8%減)、経常利益は84百万円(前年同四半期比90.0%減)、四半期純損失は3,934百万円(前年同四半期は四半期純利益2,501百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益は増加した一方、営業利益・経常利益の減少幅が拡大し、四半期純利益は前年同期の利益から3,934百万円の損失へ転じた。
  27. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高が43,355百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。一方、売上総利益は8,662百万円(前年同四半期比0.1%増)、営業利益は153百万円(前年同四半期比74.7%減)、経常利益は237百万円(前年同四半期比64.5%減)となりました。また、淡路店、斐川店及び伊賀店の固定資産残簿価の全額を減損処理し、特別損失3,169百万円を計上したため、四半期純損失は3,698百万円(前年同四半期は四半期純利益2,381百万円)となりました。」

    営業利益・経常利益の減少幅が拡大し、淡路店・斐川店・伊賀店の減損損失計上により、四半期純利益は前年同期の利益から3,698百万円の純損失へ転じた。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高が21,227百万円(前年同四半期比2.0%減)となりました。一方、売上総利益は4,184百万円(前年同四半期比1.7%減)、営業利益は74百万円(前年同四半期比64.7%減)、経常利益は118百万円(前年同四半期比51.0%減)及び四半期純利益は59百万円(前年同四半期比97.1%減)となりました。」

    営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で減少し、特に四半期純利益は97.1%減となった。前期第1四半期に計上された受取補償金等の特別利益は当四半期には計上されていない。
  29. FY2018営業利益・経常利益は減少継続、純利益は補償金で増加有価証券報告書

    「利益におきましては、営業利益は1,185百万円(前年同期比9.9%減)、経常利益は1,276百万円(前年同期比10.2%減)、当期純利益は2,795百万円(前年同期比1,251.3%増)となりました。」

    営業利益・経常利益の減少は続いた一方、大熊店譲渡に伴う補償金等により当期純利益は大幅に増加した。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高が65,497百万円(前年同四半期比2.0%増)、売上総利益は12,941百万円(前年同四半期比1.3%増)、営業利益は804百万円(前年同四半期比27.2%減)、経常利益は846百万円(前年同四半期比28.0%減)及び四半期純利益は2,634百万円(前年同四半期比227.8%増)となりました。」

    売上高・売上総利益は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、特別利益を含む四半期純利益は大幅に増加する構図を引き続き記載している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高は43,542百万円(前年同四半期比2.7%増)、売上総利益は8,654百万円(前年同四半期比1.6%増)、営業利益は603百万円(前年同四半期比32.3%減)、経常利益は666百万円(前年同四半期比29.8%減)及び四半期純利益は2,514百万円(前年同四半期比281.6%増)となりました。」

    売上高・売上総利益は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、特別利益を含む四半期純利益は大幅に増加する構図が続いている。
  32. FY2018-Q1営業利益・経常利益は減少継続、純利益は特別利益で増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高が21,662百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。一方、売上総利益は4,255百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業利益は208百万円(前年同四半期比39.4%減)、経常利益は239百万円(前年同四半期比35.6%減)及び四半期純利益は2,226百万円(前年同四半期比748.1%増)となりました。」

    営業利益・経常利益の前年同期比減少は続いた一方、PLANT-4大熊店関連の特別利益により四半期純利益は前年同期比で大幅に増加した。
  33. FY2017悪化有価証券報告書

    「営業利益は1,315百万円(前年同期比41.6%減)、経常利益は1,421百万円(前年同期比38.9%減)、当期純利益は善通寺店の固定資産残存簿価の全額、並びに淡路店の固定資産残存簿価の一部を減損処理したため、206百万円(前年同期比86.0%減)となりました。」

    通期で営業利益・経常利益・当期純利益の減少幅が拡大し、当期純利益は86.0%減となった。
  34. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高が64,238百万円(前年同四半期比1.6%減)、売上総利益は12,779百万円(前年同四半期比0.3%減)、営業利益は1,105百万円(前年同四半期比35.7%減)、経常利益は1,176百万円(前年同四半期比32.2%減)及び四半期純利益は803百万円(前年同四半期比23.8%減)となりました。」

    利益減少が続き、営業利益の減少率は前年同期比35.7%減、経常利益は32.2%減となり、前四半期報告時より減少幅が拡大した。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高が42,379百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。一方、売上総利益は8,522百万円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益は891百万円(前年同四半期比31.7%減)、経常利益は948百万円(前年同四半期比29.0%減)及び四半期純利益は658百万円(前年同四半期比25.8%減)となりました。」

    営業利益・経常利益・四半期純利益の前年同期比減少を引き続き記載している。
  36. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「一方、売上総利益は4,132百万円(前年同四半期比1.9%減)、営業利益は344百万円(前年同四半期比46.7%減)、経常利益は371百万円(前年同四半期比43.2%減)及び四半期純利益は262百万円(前年同四半期比39.5%減)となりました。」

    営業利益・経常利益・四半期純利益の減少を引き続き記載し、当第1四半期では前年同四半期比でそれぞれ46.7%、43.2%、39.5%減となった。
  37. FY2016再掲有価証券報告書

    「利益におきましては、営業利益は2,251百万円(前年同期比19.5%減)、経常利益は2,327百万円(前年同期比18.7%減)、当期純利益は1,477百万円(前年同期比14.7%減)となりました。」

    四半期累計で確認されていた利益減少が通期でも確認され、営業利益・経常利益・当期純利益の減少率を通期実績として記載している。
  38. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高が65,314百万円(前年同四半期比1.8%増)、売上総利益は12,821百万円(前年同四半期比0.5%増)、営業利益は1,719百万円(前年同四半期比14.9%減)、経常利益は1,735百万円(前年同四半期比15.2%減)及び四半期純利益は1,054百万円(前年同四半期比6.3%減)となりました。」

    売上高・売上総利益は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少したという当四半期累計期間の業績を示している。
一緒に動いた変遷

「中間配当19円を含む配当実績」は、この変遷が動いた38回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当19円を含む配当実績5回
  3. 2有利子負債の抑制4回
  4. 3成長戦略実行に伴う販管費増加4回
  5. 4店舗収益性低下による減損損失3回
  6. 5新興国減速・資源国減速等による景気先行きの不透明さ2回
  7. 61株当たり年間配当額40円以上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
PLANTの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業利益・経常利益・四半期純利益の減少|PLANT(7646)の変遷 | Komori