訪問看護事業の開始準備
FY2018-Q3に初出。19回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「④訪問看護事業 当セグメントの当中間連結会計期間の業績は、売上高99百万円(前年同期比122.7%)、セグメント利益6百万円(前年同期比60.7%)となりました。」
訪問看護事業は売上高99百万円、前年同期比122.7%となり、増収を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「④訪問看護事業 当セグメントの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高80百万円(前年同期比157.4%)、セグメント利益11百万円(前年同四半期 セグメント損失8百万円)となりました。」
訪問看護事業は第1四半期の売上高37百万円・利益3百万円からさらに増加し、上半期で売上高80百万円、利益11百万円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「④訪問看護事業 当セグメントの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高37百万円(前年同期比160.6%)、セグメント利益3百万円(前年同四半期 セグメント損失5百万円)となりました。」
訪問看護事業は前年同期比160.6%の増収となり、前年同期のセグメント損失から3百万円の利益へ改善した。 - FY2023訪問看護事業が通期増収へ回復有価証券報告書
「同事業の当連結会計年度の業績は、売上高122百万円(前年同期比105.2%)となりました。」
第3四半期時点では前年同期比95.4%だった訪問看護事業が、通期では売上高122百万円、前年同期比105.2%となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「④訪問看護事業 当セグメントの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高85百万円(前年同期比95.4%)、セグメント損失5百万円(前年同四半期 セグメント利益11百万円)となりました。」
訪問看護事業の減収・赤字転換という前四半期からの状態を再確認している。 - FY2023-Q2訪問看護事業の減収・赤字転換有価証券報告書
「④訪問看護事業 当セグメントの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高51百万円(前年同期比88.3%)、セグメント損失8百万円(前年同四半期 セグメント利益7百万円)となりました。」
訪問看護事業は売上高が前年同期比88.3%となり、前年同期の7百万円のセグメント利益から8百万円の損失へ転じた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「③訪問看護事業 当セグメントの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高89百万円(前年同四半期 78百万円)、セグメント利益11百万円(前年同四半期 セグメント利益7百万円)となりました。」
訪問看護事業は前年同四半期から売上高が78百万円から89百万円、セグメント利益が7百万円から11百万円へ増加している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「③訪問看護事業 当セグメントの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高58百万円(前年同四半期 50百万円)、セグメント利益7百万円(前年同四半期 セグメント利益2百万円)となりました。」
訪問看護事業は売上高が前年同四半期の50百万円から58百万円へ、セグメント利益が2百万円から7百万円へ増加し、事業実績を拡大している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「③訪問看護事業 当セグメントの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高28百万円(前年同四半期 24百万円)、セグメント利益3百万円(前年同四半期 セグメント利益0百万円)となりました。」
訪問看護事業は売上高が24百万円から28百万円へ増加し、セグメント利益も0百万円から3百万円へ改善した。 - FY2021前進有価証券報告書
「同事業につきましては、事業所が3か所となり、利用者も順調に増加した結果、売上高106百万円(前年同期比117.9%)となりました。」
訪問看護事業は事業所を2か所から3か所へ拡大し、利用者の増加により売上高106百万円、前年同期比117.9%となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「③訪問看護事業 当セグメントの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高50百万円(前年同期比124.9%)、セグメント利益2百万円(前年同期比47.9%)となりました。」
訪問看護事業は売上高が前年同期比124.9%に伸長し、2百万円のセグメント利益を計上して事業拡大が続いている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「③訪問看護事業 当セグメントの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高24百万円(前年同期比128.5%)、セグメント利益0百万円(前年同期セグメント利益0百万円)となりました。」
訪問看護事業は売上高が前年同期比128.5%に伸長し、事業拡大が続いている。セグメント利益は前年同期と同じ0百万円だった。 - FY2020前進有価証券報告書
「訪問看護事業につきましては、事業所が2か所となり、利用者も順調に増加した結果、売上高90百万円(前年同期比225.0%)となりました。」
訪問看護事業は事業所2か所体制で利用者が増加し、売上高は90百万円、前年同期比225.0%へ拡大した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「訪問看護事業につきましては、事業所が2か所となり、利用者も順調に増加した結果、当セグメントの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高64百万円(前年同期比252.2%)、セグメント利益9百万円(前年同期セグメント損失16百万円)となりました。」
訪問看護事業は事業所が2か所となり、利用者の増加に伴って売上高が前年同期比252.2%へ伸長し、前年同期のセグメント損失から9百万円の利益に転じた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「訪問看護事業につきましては、事業所が2か所となり、利用者も順調に増加した結果、当セグメントの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高40百万円(前年同期比314.9%)、セグメント利益4百万円(前年同期セグメント損失13百万円)となりました。」
訪問看護事業は事業所が2か所となり、利用者増加に伴って売上高が前年同期比314.9%へ伸長し、セグメント損失から4百万円の利益に転じた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「③訪問看護事業 当セグメントの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高18百万円(前年同期比495.5%)、セグメント利益0百万円(前年同期セグメント損失7百万円)となりました。」
訪問看護事業は売上高18百万円、前年同期比495.5%となり、前年同期のセグメント損失から当期はセグメント利益に転じた。 - FY2019前進有価証券報告書
「2018年9月に開業した同事業については売上高40百万円となっております。」
2018年9月に開始した訪問看護事業が通期で40百万円の売上高を計上し、開始直後の軽微な売上から事業実績が具体化した。 - FY2018達成有価証券報告書
「脳とこころの訪問看護ステーションを平成30年9月に開業し、精神疾患、認知症を中心とした患者さんを対象に訪問看護を行っております。こちらは事業を立ち上げて間もないため、売上高は軽微となっております。」
今秋開業予定だった訪問看護事業が、平成30年9月に開業した。開始直後で売上高は軽微と記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「なお、当社の連結子会社である株式会社ワーグルスタッフサービスにて、新たに訪問看護事業を行うこととなりました。今秋開業に向けて準備を進めております。」
ワーグルスタッフサービスで訪問看護事業を新たに開始することを決定し、今秋の開業に向けて準備している。