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ハンズマン(7636)・施策再掲

従業員持株ESOP信託による中長期的な企業価値向上

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024。

31記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2024-Q12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 22024
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信託型従業員持株会インセンティブ(E-Ship)108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社が導入していた従業員持株ESOP信託の信託期間は、2023年10月5日をもって終了しております。」

    再導入した従業員持株ESOP信託が2023年10月5日に終了したことを、年次開示でも確認している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社が導入していた従業員持株ESOP信託の信託期間は、2023年10月5日をもって終了しております。」

    2023年10月5日に終了したESOP信託について、当第3四半期会計期間末にも残存株式および総額法で計上された借入金がないことを確認している。
  3. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「なお、当該従業員持株ESOP信託は2023年10月5日をもって信託期間は終了しております。」

    再導入したESOP信託は2023年10月5日をもって信託期間が終了した。第1四半期会計期間末時点で信託保有株式および総額法で計上された借入金の残高もない。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「その他(従業員持株ESOP信託口から当社従業員持株会への売却)161,100 149」

    ESOP信託から従業員持株会への株式売却が継続し、当事業年度には161,100株を149百万円で売却した。期末の信託保有株式は3,300株まで減少している。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度215百万円、164,400株、当第3四半期会計期間29百万円、22,200株であります。」

    ESOP信託の5年5か月運用と毎月の社員持株会への売却が継続し、信託に残存する株式は164,400株から22,200株へ、帳簿価額は215百万円から29百万円へ減少した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度215百万円、164,400株、当第2四半期会計期間53百万円、40,900株であります。」

    ESOP信託の5年5か月運用と毎月の社員持株会への売却が継続し、信託に残存する株式は164,400株から40,900株へ、帳簿価額は215百万円から53百万円へ減少した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度215百万円、164,400株、当第1四半期会計期間160百万円、122,900株であります。」

    ESOP信託の5年5か月運用と毎月の社員持株会への売却が続き、信託に残存する株式は164,400株から122,900株へ、帳簿価額は215百万円から160百万円へ減少した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当該制度では、当社が「ハンズマン社員持株会」(以下「当社持株会」といいます。)に加入する従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者とする信託を設定し、当該信託は5年5ヵ月間にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、予め定める取得期間中に取得します。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却します。」

    ESOP信託の5年5か月の運用と毎月の社員持株会への売却が継続している。当事業年度には100,100株を146百万円で売却し、期末の信託保有株式は164,400株となっている。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度346百万円、264,500株、当第3四半期会計期間241百万円、184,700株であります。」

    再導入したESOP信託の5年5ヶ月にわたる株式取得・毎月売却の運用が継続している。信託に残存する株式は264,500株から184,700株へ、帳簿価額は346百万円から241百万円へ変化した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度346百万円、264,500株、当第2四半期会計期間263百万円、201,700株であります。」

    再導入したESOP信託について、5年5ヶ月にわたる株式取得・毎月売却の運用が継続している。信託に残存する株式は前事業年度の264,500株から201,700株へ、帳簿価額は346百万円から263百万円へ変化した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度346百万円、264,500株、当第1四半期会計期間321百万円、245,400株であります。」

    再導入したESOP信託について、5年5ヶ月にわたる株式取得・毎月売却の運用が継続している。信託に残存する株式は264,500株から245,400株へ、帳簿価額は346百万円から321百万円へ変化した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当該制度では、当社が「ハンズマン社員持株会」(以下「当社持株会」といいます。)に加入する従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者とする信託を設定し、当該信託は5年5ヵ月間にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、予め定める取得期間中に取得します。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却します。」

    ESOP信託の5年5か月の株式取得・毎月売却の運用が継続している。第57期には信託から従業員持株会へ87,500株を155百万円で売却し、期末の保有株式は264,500株となっている。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度393百万円、307,800株、当第3四半期会計期間363百万円、277,600株であります。」

    再導入したESOP信託の5年5か月にわたる株式取得・毎月売却の運用が継続している。信託に残存する株式は前事業年度の307,800株から277,600株へ、帳簿価額は393百万円から363百万円へ変化した。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度393百万円、307,800株、当第2四半期会計期間378百万円、289,000株であります。」

    再導入したESOP信託の5年5ヶ月にわたる株式取得・毎月売却の運用が継続している。信託に残存する株式は307,800株から289,000株へ、帳簿価額は393百万円から378百万円へ変化した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当該信託締結後5年5ヶ月にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、予め定める取得期間中に取得します。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却します。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度393百万円、307,800株、当第1四半期会計期間426百万円、325,900株であります。」

    再導入したESOP信託について、5年5か月の取得・毎月売却という運用が継続している。信託に残存する株式は307,800株から325,900株へ、帳簿価額は393百万円から426百万円へ増加した。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当該制度では、当社が「ハンズマン社員持株会」(以下「当社持株会」といいます。)に加入する従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者とする信託を設定し、当該信託は5年5ヵ月間にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、予め定める取得期間中に取得します。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却します。」

    ESOP信託の5年5か月の取得・毎月売却という運用が継続している。期末の信託保有株式は307,800株で、制度の運用実績が更新されている。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当該信託は5年5ヶ月にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、予め定める取得期間中に取得します。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却します。」

    再導入したESOP信託の運用が継続し、信託に残存する株式は前事業年度の219,600株・284百万円から、当第3四半期会計期間には227,400株・290百万円となった。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度284百万円、219,600株、当第2四半期会計期間250百万円、197,300株であります。」

    再導入したESOP信託の運用が継続し、信託に残存する株式は219,600株から197,300株へ、帳簿価額は284百万円から250百万円へ減少している。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度284百万円、219,600株、当第1四半期会計期間266百万円、208,500株であります。」

    再導入したESOP信託について、5年5か月の運用と毎月の社員持株会への売却が継続している。信託に残存する株式は219,600株から208,500株へ、帳簿価額は284百万円から266百万円へ減少した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当該制度では、当社が「ハンズマン社員持株会」(以下「当社持株会」といいます。)に加入する従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者とする信託を設定し、当該信託は5年5ヵ月間にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、予め定める取得期間中に取得します。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却します。」

    再導入したESOP信託について、5年5か月の株式取得・毎月売却という運用が継続している。当事業年度には178,000株を取得し、136,100株を社員持株会等へ売却し、期末の保有株式は219,600株となっている。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社が「ハンズマン社員持株会」(以下「当社持株会」といいます。)に加入する従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者とする信託を設定し、当該信託締結後5年5ヶ月にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、予め定める取得期間中に取得します。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却します。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度243百万円、177,700株、当第3四半期会計期間309百万円、239,100株であります。」

    再導入したESOP信託について、5年5か月の取得・毎月売却という運用が継続している。信託に残存する株式は171,000株から239,100株へ、帳簿価額は220百万円から309百万円へ増加している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度243百万円、177,700株、当第2四半期会計期間220百万円、171,000株であります。」

    再導入したESOP信託について、5年5か月の運用と毎月の社員持株会への売却が続き、信託に残存する株式は171,000株、帳簿価額は220百万円となっている。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度243百万円、177,700株、当第1四半期会計期間253百万円、188,200株であります。」

    再導入したESOP信託について、信託保有株式が177,700株から188,200株へ、帳簿価額が243百万円から253百万円へ増加し、制度運用が継続して進んでいる。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当該制度では、当社が「ハンズマン社員持株会」(以下「当社持株会」といいます。)に加入する従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者とする信託を設定し、当該信託は5年5ヵ月間にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、予め定める取得期間中に取得します。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却します。」

    再導入したESOP信託について、5年5か月の運用と毎月の売却が制度として実施され、当事業年度には177,700株を243百万円で取得している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年12月25日開催の取締役会において、当社の成長を支える従業員に対する福利厚生制度をより一層充実させるとともに、株価上昇へのインセンティブを付与することにより、当社の業績や株式価値に対する従業員の意識を更に高め、中長期的な企業価値の向上を図ることを目的として、従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」の再導入を決議し、平成30年2月14日に信託契約を締結しております。当社が「ハンズマン社員持株会」(以下「当社持株会」といいます。)に加入する従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者とする信託を設定し、当該信託は今後5年5ヶ月にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、予め定める取得期間中に取得します。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却します。」

    ESOP信託の再導入決議後、平成30年2月14日の信託契約締結と、5年5か月にわたる株式取得・毎月売却の運用が実施段階に進んでいる。当第3四半期会計期間末の信託保有株式は113,000株、帳簿価額は155百万円である。
  26. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「平成29年12月25日開催の取締役会において「従業員持株ESOP信託」の再導入を決議し、また、平成30年2月9日開催の取締役会において当該信託の詳細を決議しておりますが、その概要は次のとおりです。信託契約日 平成30年2月14日 信託の期間 平成30年2月14日から平成35年7月20日(予定)まで 取得株式の総額 800百万円」

    平成29年7月20日に旧ESOP信託が終了した後、再導入を決議している。新たな信託は平成30年2月14日から平成35年7月20日までを予定し、取得株式総額は800百万円としている。
  27. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、平成24年3月26日開催の取締役会において、当社の中長期的な企業価値を高めることを目的として、従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」の導入しておりましたが、平成29年7月20日付をもって信託期間は終了しております。」

    従業員持株ESOP信託は、平成29年7月20日付で信託期間が終了し、当第1四半期会計期間末の信託保有株式はなくなった。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当該信託は5年間にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、予め定める取得期間中に取得します。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却します。」

    従業員の株価上昇へのインセンティブと中長期的な企業価値向上を目的とするESOP信託について、5年間の取得・毎月の売却という仕組みを継続して開示している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランでは「ハンズマン社員持株会」(以下「当社持株会」という。)へ当社株式を譲渡していく目的で設立する「従業員持株ESOP信託口」(以下「ESOP信託口」という。)が5年間にわたり当社持株会が取得する規模の株式を予め一括して取得し、当社持株会へ売却を行います。」

    中長期的な企業価値向上を目的とする従業員持株ESOP信託の仕組みを継続して開示している。信託保有株式は前事業年度末の62,300株から当第3四半期会計期間末には19,200株となっている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランでは「ハンズマン社員持株会」(以下「当社持株会」という。)へ当社株式を譲渡していく目的で設立する「従業員持株ESOP信託口」(以下「ESOP信託口」という。)が5年間にわたり当社持株会が取得する規模の株式を予め一括して取得し、当社持株会へ売却を行います。」

    従業員持株ESOP信託の仕組みと中長期的な企業価値向上を目的とする制度を継続して開示している。当第2四半期会計期間末の信託保有株式は26,500株。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社の中長期的な企業価値を高めることを目的として、従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」の導入を決議し」

    ESOP信託口が株式を一括取得し、5年間にわたりハンズマン社員持株会へ売却する仕組みを記載している。
一緒に動いた変遷

「営業活動による資金を設備投資・借入返済・配当に充当する資金計画」は、この変遷が動いた31回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1074322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動による資金を設備投資・借入返済・配当に充当する資金計画10回
  3. 2地域一番のDIY大型専門店と九州中心のリージョナルチェーン7回
  4. 3株主資本比率50%以上、ROA・ROE10%以上、EPSの安定的向上4回
  5. 4利益剰余金を原資とする配当3回
  6. 5熊本地震による被災資産の損失と店舗耐震強化2回
  7. 6熊本地震復興需要の反動による売上減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハンズマンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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