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ハンズマン(7636)・目標通期指標更新・ROA/ROE未達

株主資本比率50%以上、ROA・ROE10%以上、EPSの安定的向上

FY2017に初出。23回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020その他FY2022-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY20262017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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中期経営計画における収益性・資本効率・財務健全性目標62社が書いているテーマ・逆風5社・追い風64社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。35社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期指標更新・ROA/ROE未達有価証券報告書

    「当事業年度は自己資本比率72.6%、ROA5.9%、ROE5.7%となっており、新規出店等大型の設備投資を実施してもこれらの目標数値を達成できるよう財務体質及び収益力の強化に努めてまいります。」

    自己資本比率は50%以上の目標を上回ったが、ROA・ROEは各10%以上の目標を下回った。自己資本比率は前期70.5%から72.6%へ上昇し、ROAは5.9%、ROEは5.7%で前期から横ばいとなった。
  2. FY2026-H1中間期自己資本比率更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 65.7 69.6 70.5」

    当中間会計期間の自己資本比率は69.6%となり、50%以上の目標水準を上回っている。
  3. FY2025通期指標改善・ROA/ROE未達有価証券報告書

    「当事業年度は自己資本比率70.5%、ROA5.9%、ROE5.7%となっており、新規出店等大型の設備投資を実施してもこれらの目標数値を達成できるよう財務体質及び収益力の強化に努めてまいります。」

    自己資本比率は50%以上の目標を上回り、ROAは5.9%、ROEは5.7%へ前期から改善したが、いずれも10%目標を下回っている。
  4. FY2025-H1中間期自己資本比率更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 64.6 65.7 68.2」

    当中間会計期間の自己資本比率は65.7%となり、株主資本比率50%以上の目標水準を上回っている。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「当事業年度は自己資本比率68.2%、ROA4.2%、ROE4.5%となっており、新規出店等大型の設備投資を実施してもこれらの目標数値を達成できるよう財務体質及び収益力の強化に努めてまいります。」

    自己資本比率50%以上は上回った一方、ROA10%以上・ROE10%以上は下回った。ROAは前期7.5%から4.2%、ROEは7.1%から4.5%へ低下し、EPSも55.53円となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期指標更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 66.1 72.9 66.4」

    当第3四半期累計期間の自己資本比率は66.1%となり、株主資本比率50%以上の目標水準を上回っている。一方、前事業年度の66.4%からは低下した。
  7. FY2024-Q2第2四半期指標更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 78.9 64.6 66.4」

    当第2四半期累計期間の自己資本比率は64.6%となり、株主資本比率50%以上の目標水準を上回っている。一方、前事業年度の66.4%からは低下した。
  8. FY2024-Q1第1四半期指標更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)64.5」

    第1四半期の自己資本比率は64.5%となり、株主資本比率50%以上の目標水準を上回っている。
  9. FY2023通期指標悪化・目標の一部未達有価証券報告書

    「当事業年度は自己資本比率66.4%、ROA7.5%、ROE7.1%となっており、これらの目標数値の一部は達成しておりますが、今後も新規出店等、大型の設備投資を実施しても目標数値を達成できるよう財務体質及び収益力の強化に努めてまいります。」

    自己資本比率50%以上は達成した一方、ROA10%以上およびROE10%以上は下回った。自己資本比率も前期79.5%から66.4%へ、EPSも107.81円から84.85円へ低下している。
  10. FY2023-Q3第3四半期指標更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)72.9」

    当第3四半期累計期間の自己資本比率は72.9%となり、株主資本比率50%以上の目標水準を上回っている。
  11. FY2023-Q2中間期指標更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)78.9」

    当第2四半期累計期間の自己資本比率は78.9%となり、前事業年度の79.5%および目標水準の50%以上を上回っている。
  12. FY2023-Q1第1四半期指標更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)80.5」

    当第1四半期会計期間の自己資本比率は80.5%となり、株主資本比率50%以上の目標水準を上回っている。
  13. FY2022通期指標更新・ROE未達を記載有価証券報告書

    「当事業年度は自己資本比率79.5%、ROA10.8%、ROE9.5%となっており、これらの目標数値の一部は達成しておりますが、今後も新規出店等、大型の設備投資を実施しても目標数値を達成できるよう財務体質及び収益力の強化に努めてまいります。」

    自己資本比率50%以上とROA10%以上は達成した一方、ROEは9.5%で10%目標を下回った。EPSも前期141.54円から107.81円へ低下し、目標数値の一部達成と記載している。
  14. FY2022-Q3第3四半期指標更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)80.5」

    第3四半期累計期間の自己資本比率は80.5%となり、前事業年度の77.1%および株主資本比率50%以上の目標水準を上回っている。
  15. FY2022-Q2中間期指標更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)77.5」

    当第2四半期累計期間の自己資本比率は77.5%となり、前事業年度の77.1%および目標水準の50%以上を上回っている。
  16. FY2022-Q1第1四半期指標更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)80.3」

    当第1四半期累計期間の自己資本比率は80.3%となり、前事業年度の77.1%および目標水準の50%以上を上回っている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度は自己資本比率77.1%、ROA14.5%、ROE13.5%となっており、これらの目標数値は達成しておりますが、今後も新規出店等、大型の設備投資を実施しても目標数値を達成できるよう財務体質及び収益力の強化に努めてまいります。」

    自己資本比率50%以上、ROA・ROE10%以上の目標達成を継続して示している。自己資本比率77.1%、ROA14.5%、ROE13.5%となり、EPSも前期115.14円から141.54円へ上昇した。
  18. FY2021-Q3第3四半期指標更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)78.0」

    第3四半期累計期間の自己資本比率は78.0%となり、前事業年度の73.7%および株主資本比率50%以上の目標水準を上回っている。
  19. FY2021-Q2中間期指標更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)74.0」

    主要な経営指標において、当第2四半期累計期間の自己資本比率は74.0%となっている。前事業年度の73.7%を上回り、株主資本比率50%以上の目標水準を上回っている。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度は自己資本比率73.7%、ROA13.0%、ROE12.2%となっており、これらの目標数値は達成しておりますが、今後も新規出店等、大型の設備投資を実施しても目標数値を維持できるよう財務体質及び収益力の強化に努めてまいります。」

    自己資本比率50%以上、ROA・ROE10%以上の目標達成を継続して示している。自己資本比率73.7%、ROA13.0%、ROE12.2%となり、EPSも前期107.77円から115.14円へ上昇した。今後は大型設備投資後も指標を維持する方針を明示している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度は自己資本比率71.4%、ROA12.8%、ROE12.5%となっており、これらの目標数値は達成しておりますが、EPSは減益により若干低下いたしました。」

    自己資本比率50%以上、ROA・ROE10%以上という目標数値の達成を明示した。一方、EPSは当期純利益の減少により前期の117.02円から107.77円へ低下しており、目標全体が完了したとは記載していない。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、「B/Sを重視した経営」「株主重視の経営」をするために、株主資本比率を50%以上、総資本経常利益率(ROA)及び株主資本利益率(ROE)を共に10%以上とし、これらを維持しながら1株当たり純利益(EPS)を安定的に向上させていくことを目標としております。」

    目標を継続して掲げるとともに、平成30年6月期の自己資本比率は65.6%、ROEは15.1%となり、EPSは前期116.09円から117.02円へ上昇している。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、「B/Sを重視した経営」「株主重視の経営」をするために、株主資本比率を50%以上、総資本経常利益率(ROA)及び株主資本利益率(ROE)を共に10%以上とし、これらを維持しながら1株当たり純利益(EPS)を安定的に向上させていくことを目標としております。」

    株主資本比率、ROA、ROEの具体的な水準と、EPSを安定的に向上させる目標を新たに明示している。
一緒に動いた変遷

「従業員持株ESOP信託による中長期的な企業価値向上」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4333★1234
  1. ★この変遷
  2. 1従業員持株ESOP信託による中長期的な企業価値向上4回
  3. 2利益剰余金を原資とする配当3回
  4. 3営業活動による資金を設備投資・借入返済・配当に充当する資金計画3回
  5. 4地域一番のDIY大型専門店と九州中心のリージョナルチェーン3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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