壱番屋(7630)・方針政策保有株式の評価額更新
取引関係の維持・強化を目的とする株式保有
FY2018に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策606社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の評価額更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 604」
政策保有株式は1銘柄で、貸借対照表計上額は6億4百万円となった。保有目的は取引関係の維持・強化であり、保有の見直しを取締役会で検討している。 - FY2025政策保有株式の評価額更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 530,243」
政策保有株式は1銘柄で、貸借対照表計上額は5億3,024万3千円となった。保有目的は取引関係の維持・強化であり、保有の見直しを取締役会で検討している。 - FY2023政策保有株式の評価額更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 371,360」
政策保有株式は1銘柄、貸借対照表計上額は3億7,136万円となった。保有目的は取引関係の維持・強化で、定量的な保有効果の算定は困難と記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「政策保有株式につきましては、当社にとって事業上の関係が深い一部の取引先の株式を、取引関係の強化をねらいとして保有しております。取引関係の希薄化や、中長期的な企業価値向上への貢献が期待できないと判断される場合には、保有株式の縮減を検討いたします。」
政策保有株式について縮減を検討する方針に沿って、1銘柄を売却し、売却額692,113千円、売却益679,652千円を計上した。期末保有は1銘柄、貸借対照表計上額400,900千円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は政策保有株式の売却に伴う投資有価証券売却益6億79百万円を特別利益として計上したこと等により15億20百万円(同124.2%増)となりました。」
政策保有株式を売却し、投資有価証券売却益6億79百万円を計上した。前 filing で記載した、取引関係の希薄化等の場合に保有株式の縮減を検討する方針に対し、売却実績が記載された。 - FY2020政策保有株式の銘柄・評価額更新有価証券報告書
「政策保有株式につきましては、当社にとって事業上の関係が深い一部の取引先の株式を、取引関係の強化をねらいとして保有しております。今後、取引関係が希薄化したり、中長期的な企業価値向上への貢献が期待できないと判断される場合には、保有株式の縮減を検討いたします。」
政策保有株式は2銘柄、貸借対照表計上額合計586,805千円となった。取引関係の希薄化等の場合に縮減を検討する方針も記載している。 - FY2019政策保有株式の評価額更新有価証券報告書
「銘柄数 2銘柄 貸借対照表計上額の合計額 873,796千円」
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式2銘柄の貸借対照表計上額合計を873,796千円と記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「保有目的 取引関係の維持・強化」
政策保有株式2銘柄について、取引関係の維持・強化を保有目的として記載している。事業年度末の貸借対照表計上額の合計は842,960千円。