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テイツー(7610)・施策前進

第10回新株予約権の発行による潜在株式・資金調達枠の設定

FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019-Q3 – FY20202018: 120182019: 220192020: 22020
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行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「当社が発行いたしました第10回新株予約権につき、2020年3月1日から2020年5月18日までに、以下のとおり行使されております。行使新株予約権個数98個(発行済総数の100.0%)」

    第10回新株予約権98個、発行済総数の100%が2020年5月18日までに行使され、交付株式数は980万株となった。資金調達枠の実行が完了している。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、当第3四半期累計期間において、新株予約権の行使により資本金が58,768千円、資本剰余金が58,768千円増加しております。」

    第10回新株予約権の行使により、当第3四半期累計期間に発行済株式が290万株増加し、資本金・資本剰余金がそれぞれ58,768千円増加した。資金調達枠の実行が進展している。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年9月1日から9月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式が200,000株増加しております。」

    第10回新株予約権について、四半期末後の2019年9月に20万株の行使があり、設定した資金調達枠の実行が進んだ。
  4. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、当第3四半期累計期間において、新株予約権の行使により資本金20,612千円、資本剰余金20,612千円増加しております。」

    第10回新株予約権について、当第3四半期累計期間に800,000株の行使があり、資本金・資本剰余金がそれぞれ20,612千円増加した。設定された資金調達枠が一部実行された。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「第10回新株予約権(平成30年1月30日取締役会決議)」

    第10回新株予約権135個、目的株式13,500,000株を発行し、行使期間を平成30年2月16日から平成32年2月15日までとした。行使価額の修正条項、下限行使価額40円、株式保有上限10%等を設定している。
一緒に動いた変遷

「販管費の削減」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1販管費の削減2回
  3. 2事業戦略・収益構造の再構築と戦略転換2回
  4. 3トレカを新たな事業の柱とすること2回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化2回
  6. 5トレカ市場環境の変化による売上変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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