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テイツー(7610)・施策達成

カード事業からの撤退

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1 – FY2017-Q2再掲FY2017-Q32016: 320162017: 22017
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カード事業からの撤退・子会社清算1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017達成有価証券報告書

    「カードフレックスジャパン株式会社を清算結了したことから、事業系統図への記載を省略しております。」

    カードフレックスジャパンの清算が平成29年2月21日に結了し、カード事業からの撤退が完了した。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、カード事業につきましては、平成28年3月31日付「当社グループの組織再編(子会社の合併及び解散)の実施に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、連結子会社であるカードフレックスジャパン株式会社を解散及び清算する方針を決定し、当該事業から撤退しております。」

    カードフレックスジャパンの解散・清算方針に基づくカード事業撤退を継続して記載している。
  3. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載したCardFlex Inc.とのプリペイドカード発行及び事業運営等に関する「(2)プリペイドカード事業に関する契約」につきましては、カード事業撤退に伴い平成28年6月30日付で解除しております。」

    カード事業撤退に伴い、CardFlex Inc.とのプリペイドカード事業契約を平成28年6月30日付で解除した。
  4. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「なお、カード事業につきましては、平成28年3月31日付「当社グループの組織再編(子会社の合併及び解散)の実施に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、連結子会社であるカードフレックスジャパン株式会社を解散及び清算する方針を決定し、当該事業から撤退しております。」

    カードフレックスジャパンの解散・清算方針に基づき、カード事業から撤退したと記載している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「連結子会社であるカードフレックスジャパン株式会社を解散及び清算する方針を決定し当該事業から撤退することとなりました。」

    国際ブランド付きプリペイドカード事業について、子会社の解散・清算による撤退方針を決定している。
一緒に動いた変遷

「トレーディングカードのFC展開と卸売」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1トレーディングカードのFC展開と卸売3回
  3. 2リアル店舗・EC・新規事業のシナジー構築とノウハウの収益化3回
  4. 3収益性を重視した店舗網の拡大2回
  5. 4中古商材の仕入量・品質の不安定性2回
  6. 5出店物件の確保・不採算店舗の退店2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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