進和(7607)・施策再掲
製造現場のIoT化と工場の見える化
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT活用による生産・業務プロセス革新19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「昨年10月にはスマートファクトリーを実現するための実証施設「小牧SFiC(エスフィック※)ラボ」を本格稼働させ、12月には製造DXを推進する技術営業部門「デジタルドライブ推進室」を新設し、需要の拡大が見込まれる工場自動化分野の営業力を強化しました。」
製造現場のIoT化・見える化を含むDX施策について、前回記載された実証施設の稼働と技術営業部門の新設を再掲している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「昨年10月にはスマートファクトリーを実現するための実証施設「小牧SFiC(エスフィック※)ラボ」を本格稼働させ、12月には製造DXを推進する技術営業部門「デジタルドライブ推進室」を新設し、需要の拡大が見込まれる工場自動化分野の営業力を強化しました。」
製造現場のIoT化・見える化を含むDX施策について、スマートファクトリー実証施設の本格稼働と製造DX推進部門の新設を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「・IoT・物流システムを駆使したDX(デジタルトランスフォーメーション)の実現\n・自社生産設備のモニタリングによる「工場の見える化」向上」
製造現場のIoT化と工場の見える化について、物流システムを含むDXの実現および見える化の向上へ進展させている。 - FY2017初出有価証券報告書
「・製造現場のIoT化、処理データ膨大化への対応 ・自社生産設備のモニタリングによる「工場の見える化」開始」
製造現場のIoT化、データ量増大への対応、自社生産設備のモニタリングを新たな製造部門施策として掲げている。