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進和(7607)・目標達成

第2次中期経営計画による持続的成長と変革

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32017: 120172018: 120182019: 120192020: 32020
同じテーマの他社
中期経営計画の業績目標達成94社が書いているテーマ・逆風13社・追い風83社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「第2次中期経営計画では、「Shinwa moving forward 2020-持続的な成長とたゆまぬ変革-」をスローガンに、掲げた各種施策を実施し業容の拡大に向けて取り組んでまいりました。最終年度にあたる2020年8月期は、新型コロナウイルス感染症の世界的な流行で、国内外で実施された外出自粛や入国規制による営業活動等の制限により売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益については上方修正した目標を若干下回る結果となりましたが、概ね計画通りに推移いたしました。」

    第2次中期経営計画は最終年度を終え、当初目標では売上高600億円、営業利益45億円、純利益30億円、海外売上高180億円、ROE10%以上を実績が上回った。上方修正後の売上高700億円、営業利益50億円、純利益34億円には届かなかったが、海外売上高は242億円で修正目標を上回り、ROEは11.7%となった。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなか、当社では、第2次中期経営計画で決めた各種施策を着実に実施し、業容の拡大に取り組んでまいりました。」

    第2次中期経営計画で決めた各種施策を着実に実施し、業容拡大に取り組む方針を継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなか、当社はこれらの需要に積極的に応えるとともに、第2次中期経営計画の各種施策を着実に実施し、業容の拡大に取り組んでまいりました。」

    自動車関連需要への対応と、第2次中期経営計画の各種施策を着実に実施する方針を継続している。
  4. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「第2次中期経営計画の最終年度である2020年8月期におきましては、中国および北米における日系自動車メーカー向け新ラインや新工場の生産設備の売上を計上できる見込みであることから、当初の業績目標を上方修正し、売上高700億円、営業利益50億円、親会社株主に帰属する当期純利益34億円の計画といたしました。」

    第2次中期経営計画の最終年度目標を、売上高600億円から700億円、営業利益45億円から50億円、親会社株主に帰属する当期純利益30億円から34億円へ上方修正した。海外売上高も180億円から200億円へ引き上げ、ROE10%以上は維持している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「このような環境変化を踏まえて当社グループでは、2017年9月から3年間にわたる「第2次中期経営計画(2018年8月期~2020年8月期)」を策定いたしました。初年度は、自動車業界の高い水準の設備投資等に支えられ着実なスタートを切ることができました。」

    第2次中期経営計画について、2018年8月期を初年度として着実なスタートを切ったとの評価を記載し、計画が初年度の実行段階に進んだ。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループはこのような環境変化を踏まえて、「第2次中期経営計画(2018年8月期~2020年8月期)」を策定いたしました。当社は新中期経営計画の最終年度(2020年度)に創業70周年を迎えます。当社グループでは、70周年に向け、次の3ヵ年における経営ビジョンを明確化し、接合技術を中核とした事業を通じて持続的な成長と発展を目指してまいります。」

    2017年9月から2020年8月までの3年間を計画期間とする第2次中期経営計画を初めて記録する。2020年8月期の目標は売上高600億円、営業利益45億円、親会社株主に帰属する当期純利益30億円、海外売上高180億円、ROE10%以上。
一緒に動いた変遷

「中国事業の売上減少とセグメント赤字化」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国事業の売上減少とセグメント赤字化3回
  3. 2中間配当の実施3回
  4. 3連結業績の増収増益3回
  5. 4日本の自動車業界の設備投資需要を取り込む施策・実績2回
  6. 5米国における大型案件の反動減2回
  7. 6欧州現地法人を含む「その他」セグメントの売上・利益計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
進和の次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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