Komori
ジーイエット(7603)・施策前進

新ブランドのローンチ

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2017前進FY2022-Q3 – FY20262016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 220212022: 320222023: 120232024: 220242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
オリジナルブランドの開発・強化25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「レディースカテゴリーの拡充を成長戦略の柱に据え、新ブランド「Idnès(イドネス)」及び「milli de l'air(ミリデラール)」を始動させたほか、EC運営に強みを持つ「Classical Elf(クラシカルエルフ)」との協業を推進し、新たな顧客層の獲得を図っております。」

    新ブランド展開をレディースカテゴリーの拡充という成長戦略の柱に位置付け、「Idnès」「milli de l'air」の始動と「Classical Elf」との協業へ広げた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「株式会社ワールドとの協業によるブランド「HusHusH」の販売を開始し、展開店舗におきましては、新たな客層の拡大とレディース部門の売上上昇に一定の効果がありました。」

    前四半期に販売開始を記載したHusHuHについて、展開店舗で新たな客層の拡大とレディース部門の売上上昇に一定の効果があったと記載した。
  3. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社ワールドとの協業によるブランド「HusHusH」の販売を開始し、知名度の高い新たなブランドと、売場作りのノウハウを導入することで集客力向上を図りました。」

    新ブランド展開について、株式会社ワールドとの協業ブランド「HusHusH」の販売を開始し、ブランド知名度と売場作りのノウハウを導入した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また親会社である株式会社チヨダにてお客様より高い支持を得ているブランド「CEDAR CREST」のカジュアルウェアとして、上半期に販売を開始した冷感や吸汗速乾など、夏の機能アイテムに続き、防風や保温性に優れた高機能アクティブウェアを販売し、ブランド価値向上を図りました。」

    CEDAR CRESTの機能性カジュアルウェアについて、夏向けの冷感・吸汗速乾商品に続き、防風・保温性を備えた高機能アクティブウェアの販売へ展開した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「親会社である株式会社チヨダにてお客様より高い支持を得ているブランド「CEDAR CREST」のカジュアルウェアとして、冷感や吸汗速乾などの機能性素材を使用した商品の販売を開始し」

    新ブランド・ブランド商品の展開について、親会社で支持を得ているCEDAR CRESTのカジュアルウェア商品の販売開始へ進んだ。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「商品面においては、ナショナルブランド「Dickies(ディッキーズ)」のキッズ取り扱い開始や、アウトドアブランド「CAPTAIN STAG(キャプテン スタッグ)」では当社オリジナルデザインを採用し、メンズ・レディース・キッズのフルラインで展開するなど、ファミリーでカジュアルファッションを楽しむライフスタイルの提案を行いました。」

    Dickiesのキッズラインを開始し、CAPTAIN STAGを当社オリジナルデザインでメンズ・レディース・キッズのフルライン展開とした。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「コロナ禍でアウトドアのニーズが高まる中、エコ素材を使用し、マックハウスオリジナルデザインにてアウトドアブランド「CAPTAIN STAG」を新発売」

    新ブランド・ブランド商品の展開について、アウトドアブランド「CAPTAIN STAG」をエコ素材・オリジナルデザインで新発売した。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「商品動向としましては、天候要因により季節商品の販売が想定を下回る一方で、女性向け商品の新ブランド「Howdy Marie(ハウディーマリー)」などがヒットしました。」

    女性向け新ブランド「Howdy Marie」がヒットしたとの記載を通期でも継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「一方で女性向け商品の新ブランド「Howdy Marie(ハウディーマリー)」などがヒットしました。」

    女性向け新ブランド「Howdy Marie」がヒットしたとの記載を継続している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「一方で、来店されるお客様の多数を占めている女性向け商品の新ブランド「Howdy Marie(ハウディーマリー)」などがヒットしました。」

    従来の新ブランド展開に加え、女性向け新ブランド「Howdy Marie(ハウディーマリー)」がヒットしたと記載している。
  11. FY2017削除有価証券報告書
    本有価証券報告書では、NAVY TRAVEL、Nyans World、NAVY JEANS等の新ブランドに関する記載が確認できない。
  12. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「基軸であるボトムスにつきましては、穿きやすいストレッチ素材に清潔感を保つナノプラチナ加工を施したこだわりのジーンズ「NAVY JEANS」をローンチしました。」

    既存の新ブランド展開に加え、「NAVY JEANS」を新たにローンチした。
  13. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「更に、旅行や出張に便利なアイテムを揃えた「NAVY TRAVEL」、個性豊かな5匹の猫をモチーフにしたウェアや雑貨を揃えた「Nyans World」を新ブランドとしてローンチしました。」

    用途・テーマを明確にした「NAVY TRAVEL」「Nyans World」の2ブランドを新設。
一緒に動いた変遷

「出退店と不採算店舗閉鎖による店舗再編」は、この変遷が動いた15回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11105554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1出退店と不採算店舗閉鎖による店舗再編11回
  3. 2低価格商品の販売強化と実需商品の充実10回
  4. 3既存店売上高の底上げ5回
  5. 4持ち越し商品の消化と売場鮮度の向上5回
  6. 5広告宣伝費等による販売費の計画超過5回
  7. 6EC販売の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジーイエットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新ブランドのローンチ|ジーイエット(7603)の変遷 | Komori