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ニチリョク(7578)・施策対処

シンジケートローンによる中長期資金調達枠の確保

FY2021-Q2に初出。15回の記載のうち11回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2022-Q1 – FY20252020: 12021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「シンジケートローン契約(タームローン借入金残高7億5千2百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)」

    中長期の資金調達枠とコミットメントラインは継続している一方、タームローン残高は7億5,200万円まで減少している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高11億5千万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」

    シンジケートローンによる中長期の調達枠とコミットメントラインを継続して開示している。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高10億7千9百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」

    中長期の調達枠とコミットメントラインは継続している一方、タームローン残高は11億5,000万円から10億7,900万円へ減少している。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高11億5千万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」

    シンジケートローンによる中長期の調達枠とコミットメントラインは継続している一方、タームローン残高は11億5,000万円へ減少している。
  5. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高12億7百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」

    中長期の資金調達枠とコミットメントラインは継続している一方、タームローン借入金残高は前回開示の12億7千9百万円から12億7百万円へ減少している。
  6. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「(1)東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高12億7千9百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」

    中長期の資金調達枠とコミットメントラインは継続している一方、タームローン借入金残高は前回開示の14億2千万円から12億7千9百万円へ減少している。
  7. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「(1)東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高14億2千2百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」

    シンジケートローンによる中長期の調達枠は継続している一方、タームローン残高は前回開示の15億3,000万円から14億2,000万円へ減少している。
  8. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「(1)東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高15億3千万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」

    中長期の資金調達枠は継続している一方、タームローン残高は前回開示の15億9,100万円から15億3,000万円へ減少している。
  9. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「(1)東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高15億9千1百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)」

    シンジケートローンの中長期資金調達枠は継続している一方、タームローン残高は15億9,100万円へ減少している。
  10. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高20億3千1百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」

    中長期の資金調達枠は継続している一方、タームローン残高は前回開示の22億5,200万円から20億3,100万円へ減少している。
  11. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高22億5千2百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」

    中長期の資金調達枠は継続している一方、タームローン残高は前事業年度末から減少している。
  12. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「(2)東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高23億8千5百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」

    中長期の資金調達枠は継続している一方、タームローン借入金残高は前事業年度末の25億1,700万円から23億8,500万円へ減少している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「東京信用金庫、株式会社りそな銀行及び株式会社三井住友銀行をアレンジャーとしたシンジケートローン契約を2020年10月26日に締結し、2020年10月30日に実行しており、」

    組成総額31億5千万円のシンジケートローンについて、契約締結・実行を年度実績として再確認している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、機動的かつ安定的な中長期の財務基盤の強化を図ることを目的として、東京信用金庫、株式会社りそな銀行及び株式会社三井住友銀行をアレンジャーとしたシンジケートローン契約を2020年10月26日に締結し、2020年10月30日に実行しており、組成に伴うシンジケートローン手数料として1億4千万円を計上しました。」

    新たなシンジケートローン契約を10月26日に締結し、10月30日に実行したことを記載している。
  15. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「積極的な事業展開に必要な資金需要に対し、既存の有利子負債のリストラクチャリングを含む本契約により、機動的かつ安定的な中長期の資金及び資金調達枠を確保することで、より一層の財務基盤の強化を図ることを目的としております。」

    タームローン及びコミットメントラインからなる組成総額31億5,000万円、借入期間5年のシンジケートローン契約を締結・実行し、既存有利子負債の再構成を含む中長期の資金調達枠を確保している。
一緒に動いた変遷

「宗教法人等への債務保証・開発案件エクスポージャー」は、この変遷が動いた15回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111010665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1宗教法人等への債務保証・開発案件エクスポージャー11回
  3. 2シンジケートローンの財務制限条項10回
  4. 3宗教法人威徳寺の保証人としての財務制限条項10回
  5. 4霊園・堂内陵墓・葬祭の全セグメント黒字化6回
  6. 5新規開発と堂内陵墓販売を背景とする業績回復6回
  7. 6広告・販売戦略の見直しと中長期広告戦略への注力5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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