シンジケートローンによる中長期資金調達枠の確保
FY2021-Q2に初出。15回の記載のうち11回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
- FY2026対処有価証券報告書
「シンジケートローン契約(タームローン借入金残高7億5千2百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)」
中長期の資金調達枠とコミットメントラインは継続している一方、タームローン残高は7億5,200万円まで減少している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高11億5千万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」
シンジケートローンによる中長期の調達枠とコミットメントラインを継続して開示している。 - FY2025対処有価証券報告書
「東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高10億7千9百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」
中長期の調達枠とコミットメントラインは継続している一方、タームローン残高は11億5,000万円から10億7,900万円へ減少している。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高11億5千万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」
シンジケートローンによる中長期の調達枠とコミットメントラインは継続している一方、タームローン残高は11億5,000万円へ減少している。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高12億7百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」
中長期の資金調達枠とコミットメントラインは継続している一方、タームローン借入金残高は前回開示の12億7千9百万円から12億7百万円へ減少している。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「(1)東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高12億7千9百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」
中長期の資金調達枠とコミットメントラインは継続している一方、タームローン借入金残高は前回開示の14億2千万円から12億7千9百万円へ減少している。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「(1)東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高14億2千2百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」
シンジケートローンによる中長期の調達枠は継続している一方、タームローン残高は前回開示の15億3,000万円から14億2,000万円へ減少している。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「(1)東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高15億3千万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」
中長期の資金調達枠は継続している一方、タームローン残高は前回開示の15億9,100万円から15億3,000万円へ減少している。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「(1)東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高15億9千1百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)」
シンジケートローンの中長期資金調達枠は継続している一方、タームローン残高は15億9,100万円へ減少している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高20億3千1百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」
中長期の資金調達枠は継続している一方、タームローン残高は前回開示の22億5,200万円から20億3,100万円へ減少している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高22億5千2百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」
中長期の資金調達枠は継続している一方、タームローン残高は前事業年度末から減少している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「(2)東京信用金庫、株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約(タームローン借入金残高23億8千5百万円、コミットメントライン借入金残高5億円)に係る財務制限条項」
中長期の資金調達枠は継続している一方、タームローン借入金残高は前事業年度末の25億1,700万円から23億8,500万円へ減少している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「東京信用金庫、株式会社りそな銀行及び株式会社三井住友銀行をアレンジャーとしたシンジケートローン契約を2020年10月26日に締結し、2020年10月30日に実行しており、」
組成総額31億5千万円のシンジケートローンについて、契約締結・実行を年度実績として再確認している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、機動的かつ安定的な中長期の財務基盤の強化を図ることを目的として、東京信用金庫、株式会社りそな銀行及び株式会社三井住友銀行をアレンジャーとしたシンジケートローン契約を2020年10月26日に締結し、2020年10月30日に実行しており、組成に伴うシンジケートローン手数料として1億4千万円を計上しました。」
新たなシンジケートローン契約を10月26日に締結し、10月30日に実行したことを記載している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「積極的な事業展開に必要な資金需要に対し、既存の有利子負債のリストラクチャリングを含む本契約により、機動的かつ安定的な中長期の資金及び資金調達枠を確保することで、より一層の財務基盤の強化を図ることを目的としております。」
タームローン及びコミットメントラインからなる組成総額31億5,000万円、借入期間5年のシンジケートローン契約を締結・実行し、既存有利子負債の再構成を含む中長期の資金調達枠を確保している。