Komori
ヤマノホールディングス(7571)・施策前進

和装・毛皮店舗の改装・移転による顧客拡大

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025-H1。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 220172018: 220182019: 420192020: 220202021: 120212022: 220222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
新規出店・改装・閉鎖による店舗網の入替え56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「一方で、営業資源の有効活用に向けた店舗閉鎖及び移転を進めたことに加え、一部商品で納品遅延が生じた影響により、売上高は46億46百万円(前年同期比2.1%減)となりました。」

    和装宝飾事業で営業資源の有効活用を目的とする店舗閉鎖・移転を進めた。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「5月に新規出店した「ら・たんす久留米店」については、開店以来順調に営業を展開しております。」

    和装小売で「ら・たんす久留米店」を5月に新規出店し、開店後の営業が順調に推移している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開では、九州地区において5月に新規出店1店舗を実施しました。新店出店においては戦略的なオープンセールの計画と実行を推進し、開店以降、集客と新規顧客獲得は順調に推移しております。」

    九州地区で5月に1店舗を新規出店し、オープンセールを通じた集客・新規顧客獲得が順調に推移した。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「子会社の株式会社すずのきでは、きものの最新トレンド・最新スタイリングを提案し、より身近に着物を楽しんでいただくための新コンセプトショップ「たまゆう川口店」を5月に出店するなど、新たなきものファンの獲得に努めてまいります。」

    和装小売の店舗施策として新コンセプトショップを5月に出店し、最新トレンド・スタイリングの提案を通じた新規顧客の獲得を進めた。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「当社が株式会社かのこの運営する一部店舗を譲り受け、当社の経営管理・店舗管理ノウハウを当該店舗運営に導入することで譲受店舗の収益改善を図るとともに、当社グループの和装小売事業における新規顧客の獲得、販路拡大を図ることで企業価値の向上を目指すものであります。」

    かのこからの和装小売店舗8店舗の譲受を完了し、店舗管理ノウハウの導入、収益改善、新規顧客獲得、販路拡大を進めた。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期において美容室15店舗の経営を行う株式会社L.B.Gを連結子会社化し、また株式会社かのこより、呉服・和装小物小売店舗8店舗の譲受けを実施し、既存事業の強化を行いました。」

    和装・和装小物小売店舗8店舗の譲受けにより、店舗網の拡大と既存和装小売事業の強化を進めた。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「和装宝飾事業においては、和装小売部門で1店舗の新規出店、5店舗の改装及び1店舗の閉鎖を行いました。また宝飾小売部では、1店舗の新規出店及び1店舗の閉鎖を行い」

    和装小売部門で新規出店1店舗・改装5店舗・閉鎖1店舗、宝飾小売部で新規出店1店舗・閉鎖1店舗を実施した。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「和装宝飾事業においては、2店舗の新規出店及び3店舗の移転改装を行いました。」

    和装宝飾事業の店舗施策として、新規出店2店舗と移転改装3店舗を実施した。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「和装宝飾事業のセグメント利益は、11店舗で改装を行ったことに伴う備品購入費用があったこと等により、3億2百万円(前期比18.4%減)となりました。」

    和装小売の改装実施店舗数が10店舗から11店舗へ拡大した。
  10. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「和装小売部門で10店舗の店舗改装を行い」

    和装小売の店舗改装を前四半期までの4店舗から10店舗へ拡大し、新規顧客獲得・固定顧客安定化に向けた店舗施策を進めた。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「和装宝飾事業においては、和装小売部門で4店舗の店舗改装を行い」

    和装小売部門で店舗改装を2店舗から4店舗へ拡大し、新規顧客獲得・固定顧客安定化に向けた店舗施策を継続した。
  12. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「和装宝飾事業においては、和装小売部門で2店舗の店舗改装を行い」

    和装小売部門で2店舗の店舗改装を実施し、新規顧客獲得・固定顧客安定化に向けた店舗施策を進めた。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「和装宝飾事業においては2店舗の新規出店、5店舗の移転・改装を実施するとともに、不採算の宝飾小売店舗11店舗の閉鎖を実施し、店舗展開の活性化を図り」

    新規出店、移転・改装、不採算店舗閉鎖を組み合わせた店舗施策が年度全体の取り組みとして記載されている。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「和装小売事業ではM&Aが増収増益へ大きく貢献しておりますが、既存店舗においても売上高は前年同四半期比で100.8%と堅調に推移しております。また当四半期は新規顧客獲得・固定顧客の安定化を図るため、2店舗の新規出店、5店舗の移転・改装を実施、和装小売事業の更なる収益拡大を目指してまいります。」

    従来の店舗施策に加え、新規出店2店舗、移転・改装5店舗を実施し、新規顧客獲得と固定顧客安定化の取り組みを進めた。
  15. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「和装等小売事業では、M&A戦略による増収増益効果のみならず、既存店舗においても売上高は前年同四半期比で102.2%と堅調に推移しておりますが、新規顧客獲得・固定顧客の安定化を図り、更なる収益拡大を目指すため、1店舗の新規出店、4店舗の移転・改装を実施いたしました。」

    従来の改装・移転施策に加え、和装等小売で新規出店1店舗、移転・改装4店舗を実施した。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「更なる収益拡大を目指すため、新規顧客獲得の積極推進及び固定顧客の安定化を図るべく、和装小売店舗3店舗、毛皮小売店舗1店舗で改装・移転を実施いたしました。」

    新規顧客獲得と固定顧客の安定化を目的に、和装小売3店舗、毛皮小売1店舗の改装・移転を実施している。
一緒に動いた変遷

「既存事業の強化と収益基盤の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1377765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業の強化と収益基盤の拡大13回
  3. 2美容事業の販促効率化・教育・店舗づくりによる顧客固定化7回
  4. 3和装小売の三施策と人財育成7回
  5. 4不採算店舗整理後の新たな美容収益モデル構築7回
  6. 5M&Aによる事業規模の拡大6回
  7. 6催事・ミニ展示会による顧客提案機会の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマノホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
和装・毛皮店舗の改装・移転による顧客拡大|ヤマノホールディングス(7571)の変遷 | Komori