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橋本総業ホールディングス(7570)・施策通期売上総利益実績へ更新

取引採算の改善による売上総利益の向上

FY2019に初出。10回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

10記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020その他FY2021前進FY2022 – FY2023その他FY2024-Q2 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 320242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期売上総利益実績へ更新有価証券報告書

    「売上総利益は、前連結会計年度に比べ、851百万円増加(+4.9%)となりました。また、売上総利益率は前連結会計年度に比べ、0.1ポイント増加し、10.6%となりました。」

    通期の売上総利益は前年度比4.9%増加し、売上総利益率も0.1ポイント上昇して10.6%となった。
  2. FY2025-H1第2四半期売上総利益実績へ更新有価証券報告書

    「売上総利益は8,530百万円(同+7.0%)となりました。」

    第2四半期累計の売上総利益は前年同期比7.0%増加した。今回の記載では、この増加を取引採算の改善によるものとする直接の説明はない。
  3. FY2024通期売上総利益実績へ更新有価証券報告書

    「売上総利益は、前連結会計年度に比べ、661百万円増加(+4.2%)となりました。また、売上総利益率は前連結会計年度と変わらず、10.6%となりました。」

    通期の売上総利益は前年度比4.2%増加したが、売上総利益率は10.6%で横ばいとなっている。
  4. FY2024-Q3第3四半期売上総利益実績へ更新有価証券報告書

    「売上総利益は12,329百万円(同+5.8%)となりました。」

    第3四半期累計の売上総利益は前年同期比5.8%増加した。今回の記載では、この増加を取引採算の改善によるものとする直接の説明はない。
  5. FY2024-Q2第2四半期売上総利益実績へ更新有価証券報告書

    「売上総利益は7,972百万円(同+4.4%)となりました。」

    第2四半期累計の売上総利益は前年同期比4.4%増加した。今回の記載では、この増加を取引採算の改善によるものとする直接の説明はない。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「売上総利益は、前連結会計年度に比べ、1,238百万円増加(+8.5%)となりました。また、売上総利益率は前連結会計年度に比べ、0.1ポイント増加し、10.6%となりました。」

    取引採算の改善を含む施策のもと、売上総利益が前年度比8.5%増加し、売上総利益率も0.1ポイント上昇した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「売上総利益は、前連結会計年度に比べ、706百万円増加(+5.1%)となりました。また、売上総利益率は前連結会計年度に比べ、0.1ポイント増加し、10.6%となりました。」

    前年度に売上総利益が減少し利益率が横ばいとなっていたのに対し、当年度は売上総利益が5.1%増加し、売上総利益率も0.1ポイント上昇している。
  8. FY2021売上総利益減少・利益率横ばい有価証券報告書

    「売上総利益は、前連結会計年度に比べ、280百万円減少(△1.9%)となりました。また、売上総利益率は前連結会計年度と変わらず、10.6%となりました。」

    取引採算改善による売上総利益増加を記載した前年度から、当年度は売上総利益が減少し、売上総利益率は10.6%で横ばいとなっている。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「売上総利益は取引採算の改善に取り組んだことなどにより、前期比968百万円増加(+7.1%)となりました。」

    取引採算の改善を継続し、売上総利益が前期比7.1%増加、売上総利益率も10.6%へ0.3ポイント上昇したと記載している。
  10. FY2019初出有価証券報告書

    「売上総利益は取引採算の改善に取り組んだことなどにより、前期比635百万円増加(+4.9%)となりました。」

    取引採算の改善を通じて売上総利益の増加・売上総利益率の改善を図ったことを、当期の業績分析で初めて独立した施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高成長率2.5%以上・経常利益成長率5.5%以上」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1売上高成長率2.5%以上・経常利益成長率5.5%以上3回
  3. 2取引先の信用悪化・貸倒れ・債権回収遅延2回
  4. 3東雲第2倉庫の譲渡による経営資源の有効活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
橋本総業ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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