橋本総業ホールディングス(7570)・施策前進直近の決算(2026-07-30)では「再掲」
ショールーム活用と提案型営業によるリフォーム需要の獲得
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。
10記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ショールーム・施工体制を活用した提案型リフォーム営業6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-30再掲決算
「その中で当社グループでは、リフォーム需要に対応するため、施工協力業者に対するサポート体制の構築や人材育成・研修を推進いたしました。」
リフォーム需要への対応として、施工協力業者へのサポート体制、人材育成・研修を継続して推進している。 - FY2026前進有価証券報告書
「その中で当社グループといたしましては、リフォーム需要に対応するため、リフォーム業者へのサポート体制を構築、人材育成、研修に注力いたしました。」
ショールーム活用に加え、リフォーム業者へのサポート体制の構築、人材育成・研修という対応を具体的に記載している。 - 2026-05-11前進決算
「リフォーム需要に対応するため、リフォーム業者へのサポート体制を構築、人材育成、研修に注力いたしました。」
リフォーム需要への対応策として、リフォーム業者へのサポート体制の構築、人材育成、研修を具体的に記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「その中で、当社グループといたしましては、在庫量・アイテムの増加、ショールーム商談会の実施を行い、即納体制の強化、個別散在需要の獲得に注力いたしました。」
在庫機能、ショールーム商談会、即納体制、個別散在需要の獲得による住宅設備需要への対応を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「東雲研修センターの開設(メーカー施工認定の取得)」
リフォーム・住宅設備需要の獲得策について、既存の研修センター開設に加え、メーカー施工認定の取得という具体的な進展を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ユーザー向けの提案型ショールームイベントの開催により受注強化」
提案型ショールームイベント、キャンペーン、研修センターの活用によるリフォーム・住宅設備需要の獲得を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「住宅リフォーム需要の対応強化の為、メーカーのショールームを活用した潜在需要の取り込みに注力致しました。」
メーカーのショールーム、提案型イベント、自社キャンペーン等を活用してリフォーム需要を取り込む施策を継続している。東雲エコリフォームセンターの開設も記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「東雲エコリフォームセンターの開設(研修強化)」
リフォーム需要の獲得策について、東雲エコリフォームセンターの開設という具体的な拠点整備を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「リフォーム需要への対応強化の為、メーカーのショールームを活用した潜在需要の獲得に注力致しました。また、国の「住宅ストック循環支援事業」の補助金制度に対応し、自社にてキャンペーンを実施しました。」
ショールーム、補助金対応、提案型受注、自社施工体制によるリフォーム・非住宅需要の獲得を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「リフォームへの対応強化の為、メーカーのショールームを活用した潜在需要の獲得、さらに非住宅分野では、ホテル・公共物件などの受注に注力致しました。」
ショールーム商談会、提案型受注、自社施工体制などを通じてリフォーム・非住宅分野を開拓している。