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決算7570橋本総業ホールディングス商社・卸売

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、売上高と各利益が前年同期を上回り、特に営業利益が大きく増加した。通期業績予想と年間配当予想は修正されていない。

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%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高43,378百万円前年比 +11.7%進捗 24.1%
営業利益427百万円前年比 +78.7%進捗 11.9%
経常利益803百万円前年比 +32.5%進捗 17.8%
純利益(親会社株主帰属)703百万円前年比 +35.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益36.17円
期末の財政状態
総資産106,130百万円
うち純資産 38,148 百万円自己資本比率 35.7%前期末比 -7.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高管材類 12,841百万円(前年比 +14.4%)、衛生陶器・金具類 10,600百万円(前年比 +6.1%)、住宅設備機器類 8,137百万円(前年比 +11.9%)、空調・ポンプ 11,153百万円(前年比 +11.8%)
セグメント別利益管材類 1,719百万円、衛生陶器・金具類 1,087百万円、住宅設備機器類 681百万円、空調・ポンプ 983百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高180,000百万円(前年比 +4.4%)
営業利益3,600百万円(前年比 +42.5%)
経常利益4,500百万円(前年比 +30.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,700百万円(前年比 +31.3%)
業績予想の修正修正なし(直近予想を据え置き)
年間配当予想50円/株 → 52円/株(+4.0%)
業績の増減要因

積極的な営業活動、供給不安に備えた商品確保需要、半導体・データセンターなどの大型案件需要、リフォーム需要や補助金、高効率・高付加価値商品の好調などにより売上高が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 4 / 社名 みらいユナイツ株式会社、エイ・スィーサービス株式会社、株式会社日本政策総研、株式会社一心堂 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年7月22日に、譲渡制限付株式報酬として自己株式20,400株を処分した。処分価額の総額は28,090,800円。
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 202百万円、固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円
減価償却費191百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数21,293,052株
期末自己株式数1,832,044株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高43,378百万円(前年比 +11.7%)
営業利益427百万円(前年比 +78.7%)
経常利益803百万円(前年比 +32.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益703百万円(前年比 +35.7%)
1株当たり当期純利益36.17円
自己資本比率当期末 35.7 / 前期末 42.9
総資産106,130百万円
純資産38,148百万円
通期業績予想売上高 180,000百万円(前年比 +4.4%) / 営業利益 3,600百万円(前年比 +42.5%) / 経常利益 4,500百万円(前年比 +30.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,700百万円(前年比 +31.3%)
業績予想の修正修正なし(直近予想を据え置き)
年間配当予想50円/株 → 52円/株(+4.0%)
セグメント別売上高管材類 12,841百万円(前年比 +14.4%)、衛生陶器・金具類 10,600百万円(前年比 +6.1%)、住宅設備機器類 8,137百万円(前年比 +11.9%)、空調・ポンプ 11,153百万円(前年比 +11.8%)
セグメント別利益管材類 1,719百万円、衛生陶器・金具類 1,087百万円、住宅設備機器類 681百万円、空調・ポンプ 983百万円
減価償却費191百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 202百万円、固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 4 / 社名 みらいユナイツ株式会社、エイ・スィーサービス株式会社、株式会社日本政策総研、株式会社一心堂 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年7月22日に、譲渡制限付株式報酬として自己株式20,400株を処分した。処分価額の総額は28,090,800円。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数21,293,052株
期末自己株式数1,832,044株
業績の増減要因積極的な営業活動、供給不安に備えた商品確保需要、半導体・データセンターなどの大型案件需要、リフォーム需要や補助金、高効率・高付加価値商品の好調などにより売上高が増加した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

積極的な営業活動に加え、供給不安に備えた商品確保需要、半導体・データセンターなどの大型案件、リフォーム需要や補助金、高効率・高付加価値商品の好調などにより売上高が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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