安定した配当による株主還元
FY2016に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
- FY2024再定義有価証券報告書
「連結配当性向20~30%を目安とするとともに、安定的な利益還元を行うためDOE(連結株主資本配当率)1.0%を下限値の目途として設定し、中長期的にはDOE2.0%以上とすることを目標として参ります。」
従来の安定配当方針を、資本効率を意識した配当方針へ具体化し、配当性向とDOEの目安・下限・中長期目標を明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要事項のひとつと認識し、業績並びに財務体質の向上、配当性向等を勘案しながら安定した配当を行うことを基本方針としております。」
業績・財務体質・配当性向等を勘案した安定配当の基本方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要事項のひとつと認識し、業績並びに財務体質の向上、配当性向等を勘案しながら安定した配当を行うことを基本方針としております。」
業績・財務体質・配当性向等を勘案した安定配当の基本方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要事項のひとつと認識し、業績並びに財務体質の向上、配当性向等を勘案しながら安定した配当を行うことを基本方針としております。」
業績、財務体質、配当性向等を勘案した安定配当の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要事項のひとつと認識し、業績並びに財務体質の向上、配当性向等を勘案しながら安定した配当を行うことを基本方針としております。」
業績、財務体質、配当性向等を勘案した安定配当を基本方針として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
配当方針について新たな変更は記載されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要事項のひとつと認識し、業績並びに財務体質の向上、配当性向等を勘案しながら安定した配当を行うことを基本方針としております。」
業績、財務体質、配当性向等を勘案した安定配当を基本方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要事項のひとつと認識し、業績並びに財務体質の向上、配当性向等を勘案しながら安定した配当を行うことを基本方針としております。」
利益還元を重視し、業績・財務体質・配当性向を勘案して安定配当を行う基本方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要事項のひとつと認識し、業績並びに財務体質の向上、配当性向等を勘案しながら安定した配当を行うことを基本方針としております。」
利益還元を重要事項とし、業績・財務体質・配当性向を勘案した安定配当を基本方針としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要事項のひとつと認識し、業績並びに財務体質の向上、配当性向等を勘案しながら安定した配当を行うことを基本方針としております。」
利益還元を最重要事項の一つとし、業績・財務体質・配当性向を勘案した安定配当を基本方針としている。