Komori
ワークマン(7564)・事実後退

フランチャイズ・ストア中心の売上構成

FY2018-Q1に初出。34回の記載のうち13回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-03。

34記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019前進FY2020-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2022-Q3 – FY2023後退FY2024-Q1 – 2026-08-032017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
FC店舗・直営店舗の構成変化による業績変動2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

ワークマンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア1,848億37百万円(前年同期比11.4%増、チェーン全店売上高構成比88.3%)、直営店243億96百万円(前年同期比41.7%増、チェーン全店売上高構成比11.7%)となりました。」

    フランチャイズ・ストア中心の売上構成は続くが、構成比は前年の90.6%から88.3%へ低下し、直営店比率が11.7%へ上昇した。
  2. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア903億89百万円(前年同期比8.7%増、チェーン全店売上高構成比89.0%)、直営店111億84百万円(前年同期比39.4%増、チェーン全店売上高構成比11.0%)となりました。」

    フランチャイズ・ストア中心の売上構成は続いているが、構成比は前年同期の91.2%から89.0%へ低下し、直営店比率は11.0%へ上昇した。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア1,659億17百万円(前年同期比3.1%増、チェーン全店売上高構成比90.6%)、直営店172億15百万円(前年同期比20.2%増、チェーン全店売上高構成比9.4%)となりました。」

    フランチャイズ・ストア中心の売上構成は続いているが、比率は前期の91.8%から90.6%へ低下し、直営店比率が9.4%へ上昇した。
  4. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア831億84百万円(前年同期比3.9%増、チェーン全店売上高構成比91.2%)、直営店80億24百万円(前年同期比24.1%増、チェーン全店売上高構成比8.8%)となりました。」

    フランチャイズ・ストア中心の売上構成は続いているが、その比率は前年同期の93.9%から91.2%へ低下し、直営店比率は8.8%へ上昇した。
  5. FY2024後退有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア1,609億26百万円(前年同期比1.3%増、チェーン全店売上高構成比91.8%)、直営店143億23百万円(前年同期比30.6%増、チェーン全店売上高構成比8.2%)となりました。」

    フランチャイズ・ストア中心の売上構成は続くが、比率は前年同期の93.5%から91.8%へ低下し、直営店比率が8.2%へ上昇した。
  6. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア1,300億67百万円(前年同期比0.6%増、チェーン全店売上高構成比92.0%)、直営店113億円(前年同期比31.2%増、チェーン全店売上高構成比8.0%)となりました。」

    フランチャイズ・ストア中心の売上構成は続いているが、チェーン全店売上高に占める比率は前年同期の93.6%から92.0%へ低下した。
  7. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア800億29百万円(前年同期比4.1%増、チェーン全店売上高構成比92.5%)、直営店64億68百万円(前年同期比28.9%増、チェーン全店売上高構成比7.5%)となりました。」

    フランチャイズ・ストア中心の売上構成は続くが、チェーン全店売上高に占める比率は前年同期の93.9%から92.5%へ低下した。
  8. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア441億5百万円(前年同期比2.4%増、チェーン全店売上高構成比92.1%)、直営店38億6百万円(前年同期比25.9%増、チェーン全店売上高構成比7.9%)となりました。」

    フランチャイズ・ストア中心の売上構成は続いているが、チェーン全店売上高に占める比率は前期末の93.5%から92.1%へ低下した。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア1,588億91百万円(前年同期比8.3%増、チェーン全店売上高構成比93.5%)、直営店109億65百万円(前年同期比10.7%増、チェーン全店売上高構成比6.5%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアがチェーン全店売上高の93.5%を占め、加盟店中心の売上構成が続いている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア769億11百万円(前年同期比11.0%増、チェーン全店売上高構成比93.9%)、直営店50億17百万円(前年同期比11.8%増、チェーン全店売上高構成比6.1%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアがチェーン全店売上高の93.9%を占め、加盟店中心の売上構成が続いている。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「運営形態の内訳は、フランチャイズ・ストア(加盟店A契約店舗)が前期末より42店舗増の903店舗、直営店(加盟店B契約店舗、トレーニング・ストア及びショッピングセンター店舗)は前期末より4店舗減の41店舗となりました。」

    フランチャイズ・ストア903店舗、直営店41店舗となり、加盟店中心の運営構成が続いている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア1,179億1百万円(チェーン全店売上高構成比93.6%)、直営店80億61百万円(チェーン全店売上高構成比6.4%)となりました。」

    チェーン全店売上高に占めるフランチャイズ・ストアの比率は93.6%で、加盟店中心の売上構成が続いている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア692億69百万円(チェーン全店売上高構成比93.9%)、直営店44億87百万円(チェーン全店売上高構成比6.1%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアのチェーン全店売上高構成比は93.9%となり、前期末の93.5%から上昇した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア373億61百万円(チェーン全店売上高構成比93.8%)、直営店24億89百万円(チェーン全店売上高構成比6.2%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアのチェーン全店売上高構成比は93.8%となり、加盟店中心の売上構成が続いている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア1,370億86百万円(前年同期比20.9%増、チェーン全店売上高構成比93.5%)、直営店95億66百万円(前年同期比10.2%増、チェーン全店売上高構成比6.5%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアのチェーン全店売上高構成比は93.5%となり、加盟店中心の売上構成がさらに進んだ。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア1,100億67百万円(前年同期比23.2%増、チェーン全店売上高構成比93.5%)、直営店76億29百万円(前年同期比6.6%増、チェーン全店売上高構成比6.5%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアのチェーン全店売上高構成比は93.5%となり、加盟店中心の売上構成がさらに進んだ。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア643億8百万円(前年同期比25.8%増、チェーン全店売上高構成比94.2%)、直営店39億80百万円(前年同期比5.9%減、チェーン全店売上高構成比5.8%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアのチェーン全店売上高構成比は94.2%となり、前期末の89.7%からさらに上昇した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア1,133億63百万円(前年同期比35.9%増、チェーン全店売上高構成比92.9%)、直営店86億81百万円(前年同期比9.5%減、チェーン全店売上高構成比7.1%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアのチェーン全店売上高構成比が前期の89.7%から92.9%に上昇し、加盟店中心の売上構成がさらに進んだ。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア893億42百万円(前年同期比36.4%増、チェーン全店売上高構成比92.6%)、直営店71億59百万円(前年同期比5.2%減、チェーン全店売上高構成比7.4%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアのチェーン全店売上高構成比が92.6%となり、前事業年度の89.7%から上昇した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「運営形態別の売上高につきましては、フランチャイズ・ストア511億10百万円(前年同期比35.6%増、チェーン全店売上高構成比92.4%)、直営店42億28百万円(前年同期比1.6%増、チェーン全店売上高構成比7.6%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアのチェーン全店売上高構成比は92.4%となり、前事業年度の89.7%、前年同期の88.8%から上昇した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「運営形態別の売上高につきましては、フランチャイズ・ストア263億62百万円(前年同期比34.8%増、チェーン全店売上高構成比91.4%)、直営店24億95百万円(前年同期比17.7%増、チェーン全店売上高構成比8.6%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアのチェーン全店売上高構成比は91.4%となり、前事業年度の89.7%から上昇した。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「フランチャイズ・ストア834億44百万円(前年同期比17.4%増、チェーン全店売上高構成比89.7%)、直営店95億95百万円(前年同期比11.5%増、チェーン全店売上高構成比10.3%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアがチェーン全店売上高の89.7%を占め、加盟店中心の売上構成が続いている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「運営形態別の売上高につきましては、フランチャイズ・ストア654億76百万円(前年同期比17.7%増、チェーン全店売上高構成比89.7%)、直営店75億50百万円(前年同期比11.2%増、チェーン全店売上高構成比10.3%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアがチェーン全店売上高の89.7%を占め、加盟店中心の売上構成が続いている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「運営形態別の売上高につきましては、フランチャイズ・ストア376億90百万円(前年同期比14.8%増、チェーン全店売上高構成比90.1%)、直営店41億60百万円(前年同期比0.5%増、チェーン全店売上高構成比9.9%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアがチェーン全店売上高の90.1%を占め、加盟店中心の売上構成が続いている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「運営形態別の売上高につきましては、フランチャイズ・ストア195億55百万円(前年同期比10.5%増、チェーン全店売上高構成比90.2%)、直営店21億20百万円(前年同期比5.7%減、チェーン全店売上高構成比9.8%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアがチェーン全店売上高の90.2%を占め、加盟店中心の売上構成が続いている。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「フランチャイズ・ストア710億98百万円(前年同期比7.2%増、チェーン全店売上高構成比89.2%)、直営店86億4百万円(前年同期比8.2%増、チェーン全店売上高構成比10.8%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアがチェーン全店売上高の89.2%を占める、加盟店中心の売上構成を再確認している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「運営形態別の売上高につきましては、フランチャイズ・ストア556億51百万円(前年同期比6.8%増、チェーン全店売上高構成比89.1%)、直営店67億89百万円(前年同期比12.0%増、チェーン全店売上高構成比10.9%)となりました。」

    フランチャイズ・ストアがチェーン全店売上高の89.1%、直営店が10.9%を占め、フランチャイズ・ストア中心の売上構成が続いている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「運営形態別の売上高につきましては、フランチャイズ・ストア328億17百万円(前年同期比2.7%増、チェーン全店売上高構成比88.8%)、直営店41億38百万円(前年同期比17.2%増、チェーン全店売上高構成比11.2%)となりました」

    フランチャイズ・ストアがチェーン全店売上高の88.8%、直営店が11.2%を占め、フランチャイズ・ストア中心の売上構成が続いている。
  29. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「運営形態別の売上高につきましては、フランチャイズ・ストア177億2百万円(前年同期比2.3%増、チェーン全店売上高構成比88.7%)、直営店22億47百万円(前年同期比21.8%増、チェーン全店売上高構成比11.3%)となりました」

    フランチャイズ・ストアがチェーン全店売上高の88.7%、直営店が11.3%を占める運営形態別の売上構成を示している。
一緒に動いた変遷

「店舗網拡大を伴う売上・利益成長」は、この変遷が動いた34回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131310999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗網拡大を伴う売上・利益成長13回
  3. 2高い自己資本比率と内部蓄積による財務基盤13回
  4. 3在庫・加盟店貸勘定の増加による営業キャッシュ・フローの悪化10回
  5. 4PB商品の開発による競合との差別化9回
  6. 5ワークマンプラス・プロジェクトによる新客層開拓9回
  7. 6店舗網の拡大と関東・近畿のドミナント強化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワークマンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
フランチャイズ・ストア中心の売上構成|ワークマン(7564)の変遷 | Komori