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西松屋チェーン(7545)・施策再掲

年2回の株主優待と平成32年からの長期保有優遇制度

FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY20202017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
中長期保有促進型の株主優待92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「年2回2月20日、8月20日現在の株主に対し、「株主ご優待カード」(プリペイドカード)を贈呈いたします。併せて、長期保有株主には年1回、2月20日を基準日として、保有株式数に応じて優待金額を増額(通常の優待金額に上積み)いたします。」

    年2回のプリペイドカード型優待と、7回以上の連続保有を条件とする長期保有優遇が継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社の全店舗および西松屋公式オンラインストアでのお買い物にプリペイドカードとしてご利用いただけます。」

    株主優待カードの利用対象が全店舗に加えて公式オンラインストアにも及ぶことが明記され、利用チャネルが拡張されている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「年2回2月20日、8月20日現在の株主に対し、「株主ご優待カード」(プリペイドカード)を贈呈いたします。併せて、長期保有株主には年1回、2月20日を基準日として、保有株数に応じて優待金額を増額(通常の優待金額に上積み)いたします。」

    年2回のプリペイドカード型優待と、長期保有株主への年1回の上積み優待が継続している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、長期保有優遇制度は、2020年2月20日現在の長期保有株主への贈呈分より実施しております。」

    従来予定されていた長期保有優遇制度が、2020年2月20日現在の株主への贈呈分から実施段階に入った。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「年2回2月20日、8月20日現在の株主に対し、「株主ご優待カード」(プリペイドカード)を贈呈いたします。併せて、長期保有株主には年1回、2月20日を基準日として、保有株数に応じて優待金額を増額(通常の優待金額に上積み)いたします。なお、長期保有優遇制度は、2020年2月20日現在の長期保有株主への贈呈分より実施いたします。」

    年2回のプリペイドカード型優待と、2020年2月20日からの長期保有優遇制度が再掲されている。
  6. FY2018再定義有価証券報告書

    「年2回2月20日、8月20日現在の株主に対し、「株主ご優待カード」(プリペイドカード)を贈呈いたします。併せて、長期保有株主には年1回、2月20日を基準日として、保有株数に応じて優待金額を増額(通常の優待金額に上積み)いたします。」

    株主優待の名称・形態が「株主ご優待券」から「株主ご優待カード(プリペイドカード)」へ変更され、長期保有優遇も保有株数に応じた増額方式として具体化されている。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「株主に対する特典 年2回2月20日、8月20日現在の株主に対し、「株主ご優待券」(金券)を贈呈いたします。併せて、長期保有株主には年1回、2月20日を基準日として「株主ご優待券」(金券)を追加贈呈いたします。なお、長期保有優遇制度は、平成32年2月20日現在の長期保有株主への贈呈分より実施いたします。」

    年2回の株主優待に加え、平成32年2月20日以降、7回以上連続保有する株主を対象とする長期保有優遇制度を導入する内容が記載されている。
一緒に動いた変遷

「全国47都道府県での標準化店舗網の拡充」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1全国47都道府県での標準化店舗網の拡充2回
  3. 2値下げロス抑制と広告宣伝費・物流費等の削減による収益性向上2回
  4. 3役員・従業員向け新株予約権の発行2回
  5. 4取引関係・銀行関係・業界情報収集を目的とする株式保有2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
西松屋チェーンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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