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西松屋チェーン(7545)・施策前進

役員・従業員向け新株予約権の発行

FY2017-Q2に初出。24回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。

24記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2027-H12016: 12017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの736件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「第36回新株予約権 決議年月日 2026年5月12日(定時株主総会) 付与対象者の区分及び人数 当社従業員98名 新株予約権の数(個)※ 1,322(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 132,200(注)1 新株予約権の行使期間※ 2028年6月1日~2030年5月31日」

    第36回新株予約権について、従業員98名に1,322個・対象株式132,200株を発行し、行使期間を2028年6月1日から2030年5月31日までとした。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第34回新株予約権は普通株式2,000株、第35回新株予約権は普通株式114,600株を対象とし、いずれも新株予約権の行使期間は2027年6月1日~2030年5月31日としております。」

    第34回新株予約権を取締役1名に2,000株分、第35回新株予約権を従業員89名に114,600株分、2025年6月2日発行分として記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「第34回新株予約権は普通株式20,000株、第35回新株予約権は普通株式200,000株を対象とし、いずれも新株予約権の行使期間は2027年6月1日~2030年5月31日としております。」

    2025年5月13日決議により、取締役向け20,000株、従業員向け200,000株を上限とする新たな新株予約権枠が設定された。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「第33回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社従業員56名 新株予約権の数(個)※ 756(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 75,600(注)1 新株予約権の行使期間※ 2026年6月1日~2030年5月31日」

    第33回新株予約権について、従業員56名に756個・75,600株分が発行された実績が記載されている。行使期間は2026年6月1日から2030年5月31日までである。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「第33回新株予約権 決議年月日 2024年5月14日(定時株主総会) 新株予約権の数(個) 2,000 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 200,000 新株予約権の行使期間 2026年6月1日~2030年5月31日」

    第33回新株予約権について、従業員向けに普通株式20万株を上限とする新たな付与枠が設定された。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第31回新株予約権は普通株式122,000株、第32回新株予約権は普通株式1,205,700株であり、いずれも新株予約権の行使期間は2025年6月1日~2030年5月31日としております。」

    第31回新株予約権を取締役5名に122,000株分、第32回新株予約権を従業員596名に1,205,700株分、2023年6月5日発行分として実際に発行したことが記載されている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「第31回新株予約権 新株予約権の数(個) 2,000 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 200,000 新株予約権の行使期間 2025年6月1日~2030年5月31日 第32回新株予約権 新株予約権の数(個) 15,000 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 1,500,000 新株予約権の行使期間 2025年6月1日~2030年5月31日」

    2023年5月16日定時株主総会決議により、取締役向け20万株、従業員向け150万株を上限とする新たな新株予約権枠が設定された。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第30回新株予約権 決議年月日 2022年5月17日(定時株主総会) 付与対象者の区分及び人数 当社従業員89名 新株予約権の数(個)※ 887(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 88,700(注)1 新株予約権の行使期間※ 2024年6月1日~2025年5月31日」

    従業員89名に対し、第30回新株予約権887個、対象株式88,700株が2022年6月6日に発行されたことが記載されている。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「第30回新株予約権 決議年月日 2022年5月17日(定時株主総会) 付与対象者の区分及び人数 当社従業員であって取締役会で定める者 新株予約権の数(個) 2,000 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 200,000 新株予約権の行使期間 2024年6月1日~2025年5月31日」

    従業員向け第30回新株予約権について、200,000株を1年間の上限とする新たな付与枠が定められた。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第28回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 12,000(注)1 新株予約権の行使期間※ 2023年6月1日~2025年5月31日 第29回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社従業員91名 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 84,000(注)1 新株予約権の行使期間※ 2023年6月1日~2025年5月31日」

    第28回新株予約権を取締役3名に12,000株分、第29回新株予約権を従業員91名に84,000株分、2021年6月7日発行分として記載している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「第28回新株予約権 決議年月日 2021年5月18日(定時株主総会) 新株予約権の数(個) 200 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 20,000 第29回新株予約権 決議年月日 2021年5月18日(定時株主総会) 新株予約権の数(個) 2,000 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 200,000」

    第28回・第29回新株予約権について、取締役向け20,000株、従業員向け200,000株を上限とする新たな付与枠が定められた。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「第26回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取締役1名 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 10,000(注)1 新株予約権の行使期間※ 2022年6月1日~2025年5月31日 第27回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社従業員99名 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 120,500(注)1 新株予約権の行使期間※ 2022年6月1日~2025年5月31日」

    第26回新株予約権を取締役1名に10,000株分、第27回新株予約権を従業員99名に120,500株分、いずれも2020年6月2日発行分として実際に発行したことが記載されている。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「第26回新株予約権 決議年月日 2020年5月12日(定時株主総会) 付与対象者の区分及び人数 当社取締役であって取締役会で定める者 新株予約権の数(個) 100 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 10,000 新株予約権の行使期間 2022年6月1日~2025年5月31日」

    第26回・第27回新株予約権について、取締役向け10,000株、従業員向け200,000株を上限とする新たな付与枠が定められた。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「付与対象者の区分及び人数 当社取締役2名 新株予約権の数(個)※ 120(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 12,000(注)1」

    第24回新株予約権を取締役2名に120個・対象株式12,000株、第25回新株予約権を従業員98名に1,032個・対象株式103,200株発行した。いずれも行使期間は2021年6月1日から2025年5月31日までである。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「合計200,000株を一年間の上限とする。」

    第24回・第25回新株予約権として、取締役向け20,000株、従業員向け200,000株を上限とし、2021年6月1日から2025年5月31日までを行使期間とする新たな枠が定められている。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は次のとおりであります。第22回新株予約権は1,260個(目的となる株式126,000株)、第23回新株予約権は9,991個(目的となる株式999,100株)であり、いずれも行使期間は平成32年6月1日から平成37年5月31日までとしております。」

    第22回・第23回新株予約権について、役員向け126,000株、役員・従業員向け999,100株の実発行数と行使期間が記載されている。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「合計200,000株を一年間の上限とする。」

    第22回新株予約権について取締役向け1年間上限200,000株が新たに記載され、従業員向け第23回新株予約権も1,500,000株を上限として追加された。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は次のとおりであります。」

    第20回新株予約権20個・対象株式2,000株、第21回新株予約権1,430個・対象株式143,000株を発行し、いずれも行使期間を平成31年6月1日から平成32年5月31日までとしている。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年5月16日(定時株主総会) 当社取締役であって取締役会で定める者 2,000 (注)1 平成31年6月1日~平成32年5月31日」

    第20回新株予約権について取締役向け年間上限2,000株、第21回新株予約権について従業員向け上限220,000株の決議内容が記載されている。
  20. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は次のとおりであります。第18回新株予約権及び第19回新株予約権。第18回新株予約権は30個(目的となる株式3,000株)、第19回新株予約権は2,356個(目的となる株式235,600株)であり、いずれも行使期間は平成30年6月1日から平成32年5月31日までとしております。」

    平成28年5月17日の定時株主総会決議に基づき、第18回・第19回新株予約権を発行し、役員・従業員等を対象とする行使条件と行使期間を定めている。
一緒に動いた変遷

「全国47都道府県での標準化店舗網の拡充」は、この変遷が動いた24回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

20139877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全国47都道府県での標準化店舗網の拡充20回
  3. 2取引関係・銀行関係・業界情報収集を目的とする株式保有13回
  4. 3自己株式の取得9回
  5. 4インターネット販売の拡大8回
  6. 5値下げロス抑制と広告宣伝費・物流費等の削減による収益性向上7回
  7. 6役員の本部管掌・職掌変更7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
西松屋チェーンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
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