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アイナボホールディングス(7539)・事実前進

増収・営業利益増益による業績拡大

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は、482億58百万円と前年同期に比べ8億8百万円(1.7%)の増収となりました。損益面につきましては、人件費等の販売費及び一般管理費が前年同期に比べ8.7%増加したものの、売上総利益率が前期比で1.1ポイント増加したことにより、営業利益は17億44百万円と前年同期に比べ1億51百万円(9.5%)の増益、経常利益は19億35百万円と前年同期に比べ1億65百万円(9.3%)の増益、親会社株主に帰属する中間純利益は12億2百万円と前年同期に比べ1億17百万円(10.9%)の増益となりました。」

    中間期は1.7%増収となり、販管費が8.7%増加したものの、売上総利益率が1.1ポイント改善し、営業利益9.5%増、経常利益9.3%増、親会社株主に帰属する中間純利益10.9%増となった。
  2. 2026-04-30前進決算

    「営業利益は17億44百万円と前年同期に比べ1億51百万円(9.5%)の増益、経常利益は19億35百万円と前年同期に比べ1億65百万円(9.3%)の増益、親会社株主に帰属する中間純利益は12億2百万円と前年同期に比べ1億17百万円(10.9%)の増益となりました。」

    中間期は増収に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は922億72百万円と前連結会計年度に比べ24億89百万円の増収(2.8%増)、営業利益は25億31百万円と前連結会計年度に比べ3億60百万円の増益(16.6%増)、経常利益は28億49百万円と前連結会計年度に比べ3億71百万円の増益(15.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億79百万円と前連結会計年度に比べ4億10百万円の増益(32.3%増)となりました。」

    売上高に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がそろって増加し、特に純利益の増益幅が拡大した。
  4. FY2025-H1増収増益幅縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は、474億50百万円と前年同期に比べ12億90百万円(2.8%)の増収となりました。損益面につきましては、売上総利益額が前年同期比で5.5%増加したことにより、営業利益は15億93百万円と前年同期に比べ23百万円(1.5%)の増益、経常利益は17億70百万円と前年同期に比べ49百万円(2.9%)の増益、親会社株主に帰属する中間純利益は10億84百万円と前年同期に比べ5百万円(0.5%)の増益となりました。」

    前年同期から増収増益を維持したが、売上高・営業利益・経常利益・中間純利益の増加率はいずれも小幅にとどまった。
  5. FY2024増収・営業経常増益、純利益微減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は897億82百万円と前連結会計年度に比べ36億96百万円の増収(4.3%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は大型物件事業の売上総利益率が上昇したことにより、21億71百万円と前連結会計年度に比べ4億1百万円の増益(22.7%増)、経常利益は24億77百万円と前連結会計年度に比べ4億9百万円の増益(19.8%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は12億68百万円と前連結会計年度に比べ5百万円の減益(0.4%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は0.4%減少した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、461億60百万円と前年同四半期に比べ21億3百万円(4.8%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は人件費等の販管費は増加したものの売上総利益率の改善により、15億70百万円と前年同四半期に比べ2億6百万円(15.2%)の増益、経常利益は17億20百万円と前年同四半期に比べ2億6百万円(13.6%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は10億78百万円と前年同四半期に比べ1億56百万円(17.0%)の増益となりました。」

    前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそろって前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q1増収増益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は228億39百万円と前年同四半期に比べ13億89百万円(6.5%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は人件費等の販管費は増加したものの売上総利益率の改善により、6億93百万円と前年同四半期に比べ2億9百万円(43.3%)の増益、経常利益は7億66百万円と前年同四半期に比べ2億3百万円(36.3%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は4億77百万円と前年同四半期に比べ1億57百万円(49.4%)の増益となりました。」

    前期通期の増収減益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそろって増加した。
  8. FY2023通期の増収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は860億85百万円と前連結会計年度に比べ69億42百万円の増収(8.8%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は戸建住宅事業の売上総利益率が低下したことや、人件費や物流費等の販管費が増加したことにより、17億70百万円と前連結会計年度に比べ1億29百万円の減益(6.8%減)、経常利益は20億68百万円と前連結会計年度に比べ99百万円の減益(4.6%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は12億74百万円と前連結会計年度に比べ3億73百万円の減益(22.7%減)となりました。」

    通期では売上高が8.8%増加した一方、営業利益6.8%減、経常利益4.6%減、親会社株主に帰属する当期純利益22.7%減となり、増収減益が続いた。
  9. FY2023-Q3増収減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は644億53百万円と前年同四半期に比べ60億6百万円(10.3%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は人件費および物流費等の販管費が増加したことにより、16億49百万円と前年同四半期に比べ32百万円(1.9%)の減益、経常利益は18億71百万円と前年同四半期に比べ22百万円(1.2%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は11億13百万円と前年同四半期に比べ3億円(21.3%)の減益となりましたが、これは前期に負ののれん発生益による特別利益が存在したことによるものであります。」

    売上高は10.3%増加した一方、営業利益は1.9%、経常利益は1.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.3%減少し、増収減益が続いた。
  10. FY2023-Q1増収減益有価証券報告書

    「売上高は214億49百万円と前年同四半期に比べ20億64百万円(10.6%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は大型物件市場の売上総利益率が低下したことや、人件費および物流費等の販管費が増加したことにより、4億83百万円と前年同四半期に比べ1億56百万円(24.4%)の減益、経常利益は5億62百万円と前年同四半期に比べ1億49百万円(20.9%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3億19百万円と前年同四半期に比べ4億63百万円(59.2%)の減益となりましたが、これは前期に負ののれん発生益による特別利益が存在したことによるものであります。」

    戸建市場向け商材の増加により10.6%増収となった一方、大型物件市場の粗利率低下と販管費増加により営業利益・経常利益・純利益は減益となった。
  11. FY2022大幅増収・営業利益減益、経常利益・純利益増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は、791億43百万円と前連結会計年度に比べ130億21百万円の増収(19.7%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は大型物件市場の売上総利益率が低下したことや、物流費等の販管費が増加したことにより、18億99百万円と前連結会計年度に比べ3百万円の減益(0.2%減)となりました。一方、経常利益は21億67百万円と前連結会計年度に比べ46百万円の増益(2.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は16億47百万円と前連結会計年度に比べ3億37百万円の増益(25.8%増)となりましたが、これは主に負ののれん発生益による特別利益が増加したことによるものであります。」

    通期では19.7%の大幅増収となった一方、営業利益は0.2%減益となり、経常利益と純利益は増益となった。
  12. FY2022-Q3増収・営業経常減益、純利益増益有価証券報告書

    「売上高は584億46百万円と前年同四半期に比べ86億8百万円(17.3%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は大型物件市場の売上総利益率が低下したことや、物流費等の販管費が増加したことにより、16億82百万円と前年同四半期に比べ81百万円(4.6%)の減益、経常利益は18億94百万円と前年同四半期に比べ29百万円(1.5%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は14億14百万円と前年同四半期に比べ2億9百万円(17.4%)の増益となりましたが、これは主に負ののれん発生益による特別利益が増加したことによるものであります。」

    前年同期比で増収となった一方、営業利益・経常利益は減益に転じ、四半期純利益は負ののれん発生益により増益となった。
  13. FY2022-Q2増収・営業減益、経常増益、純利益増益有価証券報告書

    「売上高は、401億59百万円と前年同四半期に比べ59億92百万円(17.5%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は大型物件市場の売上総利益率が低下したことにより、15億43百万円と前年同四半期に比べ26百万円(1.7%)の減益、経常利益は16億90百万円と前年同四半期に比べ32百万円(1.9%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は13億40百万円と前年同四半期に比べ2億83百万円(26.8%)の増益となりましたが、これは主に負ののれん発生益による特別利益が増加したことによるものであります。」

    マニックス連結などにより17.5%の増収となった一方、大型物件市場の粗利率低下により営業利益は1.7%減益となった。経常利益は1.9%増益、純利益は負ののれん発生益により26.8%増益となった。
  14. FY2022-Q1増収・営業経常減益、純利益増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は193億85百万円と前年同四半期に比べ27億46百万円(16.5%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は6億40百万円と前年同四半期に比べ47百万円(6.8%)の減益、経常利益は7億11百万円と前年同四半期に比べ20百万円(2.8%)の減益となりました。減益の主な要因としましては、高収益物件の減少により大型物件事業の粗利益が低下したことによるものであります。親会社株主に帰属する四半期純利益は7億82百万円と前年同四半期に比べ3億16百万円(67.8%)の増益となりましたが、これは主に負ののれん発生益による特別利益が増加したことによるものであります。」

    マニックス連結や戸建て向け外壁工事の伸長により売上高は16.5%増加した一方、高収益物件の減少により営業利益は6.8%減、経常利益は2.8%減となった。純利益は負ののれん発生益により67.8%増加した。
  15. FY2021増収・営業利益増益、純利益減益有価証券報告書

    「売上高は、661億21百万円と前連結会計年度に比べ7億83百万円の増収(1.2%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は19億3百万円と前連結会計年度に比べ1億6百万円の増益(5.9%増)、経常利益は21億21百万円と前連結会計年度に比べ64百万円の増益(3.2%増)となりました。一方で、親会社株主に帰属する当期純利益は13億9百万円と前連結会計年度に比べ38百万円の減益(2.9%減)となりました。」

    前期の減収減益から、売上高・営業利益・経常利益は増加に転じた一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は498億38百万円と前年同四半期に比べ4億76百万円(0.9%)の減収となりました。損益面につきましては、営業利益は17億63百万円と前年同四半期に比べ72百万円(4.3%)の増益、経常利益は19億23百万円と前年同四半期に比べ37百万円(2.0%)の増益となりました。」

    減収の一方、営業利益・経常利益は増益となる業績構成が継続した。
  17. FY2021-Q2減収・営業利益増益、経常利益・純利益減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、341億67百万円と前年同四半期に比べ14億78百万円(4.1%)の減収となりました。減収の主な要因としましては、前期まであったオリンピック関連施設の需要が減退したことや新型コロナウイルスの影響による商業施設関連の工期延長等により、大型物件事業の完成工事高が減少したことによるものであります。損益面につきましては、営業利益は15億70百万円と前年同四半期に比べ18百万円(1.2%)の増益、経常利益は16億57百万円と前年同四半期に比べ12百万円(0.7%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億56百万円と前年同四半期に比べ3百万円(0.3%)の減益となりました。」

    売上高は4.1%減少し、営業利益は1.2%増加した一方、経常利益は0.7%減、純利益は0.3%減となり、減収下で利益項目の動きが分かれた。
  18. FY2021-Q1減収増益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は166億38百万円と前年同四半期に比べ6億64百万円(3.8%)の減収となりました。減収の主な要因としましては、前期まであったオリンピック関連施設の需要が減退したことや、新型コロナウイルスの影響による商業施設関連の工期延長等により、大型物件事業の完成工事高が減少したことによるものであります。損益面につきましては、営業利益は6億87百万円と前年同四半期に比べ1億15百万円(20.1%)の増益、経常利益は7億32百万円と前年同四半期に比べ1億4百万円(16.6%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億66百万円と前年同四半期に比べ83百万円(21.7%)の増益となりました。」

    売上高は3.8%減少した一方、営業利益20.1%増、経常利益16.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益21.7%増となり、減収増益へ転じた。
  19. FY2020通期の減収減益有価証券報告書

    「売上高は695億84百万円から42億46百万円減少して653億38百万円となりました。損益面につきましては、営業利益は17億96百万円と前連結会計年度に比べ3億67百万円の減益(17.0%減)、経常利益は20億56百万円と前連結会計年度に比べ3億44百万円の減益(14.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億48百万円と前連結会計年度に比べ1億5百万円の減益(7.3%減)となりました。」

    前期の増収増益から、FY2020は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がそろって減少する減収減益となった。
  20. FY2020-Q3減収増益へ転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、建材関連の戸建工事および首都圏におけるタイルや空調設備等の大型工事が第2四半期までに順調に完成した一方、4月以降、東京オリンピック・パラリンピック関連の大型物件が一段落したことや、新型コロナウイルス感染対策によるリフォーム物件の延期等で戸建向け商材の売上が前年を下回ったことにより、503億14百万円と前年同四半期に比べ6億98百万円(1.4%)の減収となりました。損益面につきましては、大型・戸建事業共に粗利率が上昇したことや販管費が抑制されたことにより、営業利益は16億90百万円と前年同四半期に比べ15百万円(0.9%)の増益、経常利益は18億85百万円と前年同四半期に比べ22百万円(1.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億8百万円と前年同四半期に比べ90百万円(8.1%)の増益となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高は1.4%減少した一方、営業利益・経常利益・純利益は増加する減収増益へ転じた。
  21. FY2020-Q2微増収・営業利益微増、経常減益・純利益増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、356億46百万円と前年同四半期に比べ48百万円(0.1%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は15億52百万円と前年同四半期に比べ5百万円(0.3%)の増益、経常利益は16億70百万円と前年同四半期に比べ14百万円(0.8%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億60百万円と前年同四半期に比べ42百万円(4.1%)の増益となりました。」

    前年同期の増収増益基調から、売上高・営業利益・純利益は小幅増加した一方、経常利益は減少した。
  22. FY2020-Q1増収増益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は173億2百万円と前年同四半期に比べ5億17百万円(3.1%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は5億72百万円と前年同四半期に比べ63百万円(12.6%)の増益、経常利益は6億27百万円と前年同四半期に比べ60百万円(10.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億83百万円と前年同四半期に比べ71百万円(23.1%)の増益となりました。」

    前年同期の増収・営業利益増益・純利益微減から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、純利益がそろって増加する増収増益へ転換した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は695億84百万円と前連結会計年度に比べ63億85百万円の増収(10.1%増)となりました。損益面におきましては、全セグメントにおいて売上総利益率が改善したことに加え、販管費の伸びが抑制された結果、営業利益は21億64百万円と前連結会計年度に比べ6億38百万円の増益(41.9%増)、経常利益は24億円と前連結会計年度に比べ6億91百万円の増益(40.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億54百万円と前連結会計年度に比べ3億41百万円の増益(30.7%増)となりました。」

    前期の増収減益から、通期で売上高10.1%増、営業利益41.9%増、経常利益40.4%増、純利益30.7%増の増収増益へ回復した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、510億12百万円と前年同四半期に比べ39億6百万円(8.3%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は16億75百万円と前年同四半期に比べ5億91百万円(54.5%)の増益、経常利益は18億62百万円と前年同四半期に比べ6億41百万円(52.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億18百万円と前年同四半期に比べ3億44百万円(44.6%)の増益となりました。」

    第3四半期累計期間も増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加が続いた。
  25. FY2019-Q2増収増益へ回復有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は355億97百万円と前年同四半期に比べ26億24百万円(8.0%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は15億47百万円と前年同四半期に比べ5億48百万円(54.9%)の増益、経常利益は16億84百万円と前年同四半期に比べ5億90百万円(54.0%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億17百万円と前年同四半期に比べ3億26百万円(47.1%)の増益となりました。」

    前年同期の増収減益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそろって増加する増収増益へ転じた。
  26. FY2019-Q1増収・営業経常増益、純利益微減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は167億85百万円と前年同四半期に比べ8億65百万円(5.4%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は5億8百万円と前年同四半期に比べ63百万円(14.2%)の増益、経常利益は5億66百万円と前年同四半期に比べ80百万円(16.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億11百万円と前年同四半期に比べ1百万円(0.6%)の減益となりました。」

    前年同期の増収減益から、売上高に加えて営業利益・経常利益も増加する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は微減となった。
  27. FY2018通期の増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は631億99百万円と前連結会計年度に比べ7億18百万円の増収(1.1%増)となりました。利益面におきましては、大型物件事業の売上総利益率の低下やシステム刷新に伴う費用の増加などにより、営業利益は15億25百万円と前連結会計年度に比べ3億88百万円の減益(20.3%減)、経常利益は17億9百万円と前連結会計年度に比べ3億91百万円の減益(18.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億13百万円と前連結会計年度に比べ2億25百万円の減益(16.8%減)となりました。」

    通期では売上高が1.1%増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、471億6百万円と前年同四半期に比べ7億80百万円(1.7%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は10億84百万円と前年同四半期に比べ5億2百万円(31.7%)の減益、経常利益は12億21百万円と前年同四半期に比べ5億11百万円(29.5%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億73百万円と前年同四半期に比べ3億13百万円(28.9%)の減益となりました。」

    第3四半期累計期間も増収減益となり、前四半期から続く営業利益・経常利益・純利益の減益傾向を再確認した。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は329億72百万円と前年同四半期に比べ4億80百万円(1.5%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、大型物件事業における空調・衛生設備工事等の工事進行が予想より遅れたことによる完成工事高の減少はあったものの、戸建住宅向けの住設機器やサイディング等の工事高が増加したことによるものであります。損益面につきましては、営業利益は9億98百万円と前年同四半期に比べ4億69百万円(32.0%)の減益、経常利益は10億93百万円と前年同四半期に比べ4億73百万円(30.2%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億91百万円と前年同四半期に比べ2億87百万円(29.3%)の減益となりました。」

    第2四半期累計期間も増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となり、増収減益の状態が継続した。
  30. FY2018-Q1増収減益への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は159億19百万円と前年同四半期に比べ7億6百万円(4.6%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、大型物件向けタイル工事の完成高が伸長したことや、戸建住宅向けの住設機器やサイディング等の工事が増加したことによるものであります。損益面につきましては、営業利益は4億45百万円と前年同四半期に比べ49百万円(10.0%)の減益、経常利益は4億86百万円と前年同四半期に比べ60百万円(11.0%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億13百万円と前年同四半期に比べ4百万円(1.4%)の減益となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少し、従来の増収増益から増収減益へ説明が変化した。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は624億80百万円と前連結会計年度に比べ17億57百万円の増収(2.9%増)となりました。営業利益については、売上総利益率は微増だったものの、売上増加に伴う売上総利益の増加及び販売費及び一般管理費の抑制により、19億14百万円と前連結会計年度に比べ2億54百万円の増益(15.3%増)、経常利益は21億1百万円と前連結会計年度に比べ2億6百万円の増益(10.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益については、13億38百万円と前連結会計年度に比べ1億87百万円の増益(16.3%増)となりました。」

    通期でも増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の増加を記載した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は、463億25百万円と前年同四半期に比べ11億56百万円(2.6%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は15億87百万円と前年同四半期に比べ2億37百万円(17.6%)の増益、経常利益は17億32百万円と前年同四半期に比べ1億86百万円(12.1%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億87百万円と前年同四半期に比べ72百万円(7.2%)の増益となりました。」

    第3四半期累計期間も増収、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の増益となった。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は324億91百万円と前年同四半期に比べ11億53百万円(3.7%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は14億68百万円と前年同四半期に比べ3億5百万円(26.3%)の増益、経常利益は15億67百万円と前年同四半期に比べ2億55百万円(19.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億78百万円と前年同四半期に比べ28百万円(3.0%)の増益となりました。」

    当第2四半期累計期間も増収・営業利益増益・経常利益増益・親会社株主に帰属する純利益増益となった。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は152億13百万円と前年同四半期に比べ7億12百万円(4.9%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は4億94百万円と前年同四半期に比べ2億円(68.3%)の増益、経常利益は5億46百万円と前年同四半期に比べ1億97百万円(56.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億17百万円と前年同四半期に比べ1億26百万円(65.8%)の増益となりました。」

    当四半期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増収増益を記載した。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は、451億68百万円と前年同四半期に比べ35億4百万円(8.4%)の増収となりました。また、損益面につきましては、営業利益は13億49百万円と前年同四半期に比べ1億52百万円(12.8%)の増益、経常利益は15億46百万円と前年同四半期に比べ2億9百万円(15.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億14百万円と前年同四半期に比べ1億57百万円(18.4%)の増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を記載。
一緒に動いた変遷

「石材工事の強化とタイル工事との相乗効果」は、この変遷が動いた35回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1石材工事の強化とタイル工事との相乗効果3回
  3. 2新商材・自社ブランド商品の拡充3回
  4. 3業務体制の充実とコスト削減3回
  5. 4サッシ商材の拡充と積算・組立て体制の強化3回
  6. 5年間配当1株32円の実施2回
  7. 6リニューアル工事・官公庁改修工事の受注強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイナボホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収・営業利益増益による業績拡大|アイナボホールディングス(7539)の変遷 | Komori