パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)・目標前進
店舗サービスにおけるプラスチック使用量削減目標
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プラスチック使用量削減13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年までに、顧客サービスのプラスチック使用量を70%削減(2019年度比) プラスチック使用量 約68.8%削減(売上100万円当たりの原単位)」
2030年までに70%削減する目標に対し、当年度実績は約68.8%削減となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「プラスチック使用量 約67.0%削減(売上100万円当たりの原単位)」
2030年までに顧客サービスのプラスチック使用量を70%削減する目標に対し、FY2025実績は約67.0%削減となった。ロールポリ袋の使用抑止、バイオマス資材、海外店舗でのレジ袋中止等を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「プラスチック使用量の削減 2030年までに、顧客サービスのプラスチック使用量を70%削減 (2019年度比) プラスチック使用量65.8%削減(売上100万円当たりの原単位)」
2030年までに70%削減する目標に対し、FY2024実績は売上100万円当たり65.8%削減となった。カトラリーの紙・木素材化、PB容器変更、ペットボトル回収等も実施した。 - FY2023初出有価証券報告書
「プラスチック使用量の削減(注)2 2030年までに、店舗サービスのプラスチック使用量を70%削減 (2019年度比)」
店舗サービスで使用するプラスチックについて、2019年度比で2030年までに70%削減する目標を初めて明示した。