Komori
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)・施策前進

ダイバーシティ・マネジメント委員会による多様性推進

FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20262021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備253社が書いているテーマ・逆風0社・追い風261社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの261件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度において、女性のエンパワーメント原則(WEPs)への署名を行いました。女性活躍をはじめとするダイバーシティ推進施策を一層強化するとともに、働きがいのある職場づくりに取り組んでいます。」

    女性活躍・ダイバーシティ推進について、女性のエンパワーメント原則(WEPs)への署名を新たに記載した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「女性店長46名」「女性社員の離職率7.3%」

    女性店長数は前年度の39人から46人へ増加し、女性社員の離職率は7.6%から7.3%へ低下した。2026年・2030年の目標に向けた研修、キャリア支援、管理職向けモニタリング等を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「女性店長拡大・2026年6月期までに、女性店長を50人・2030年6月期までに、女性店長を100人 女性店長人数39人 女性社員の定着率の向上・2026年6月期までに、女性社員の離職率を8.8%・2030年6月期までに、女性社員の離職率を5% 離職率7.6%」

    女性店長数は31人から39人へ増加し、女性社員の離職率は9.7%から7.6%へ低下した。2026年・2030年の目標と、研修・キャリア支援等の施策を継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「女性店長拡大・2026年6月期までに、女性店長を50人・2030年6月期までに、女性店長を100人 女性店長人数 31人 女性社員の定着率の向上・2026年6月期までに、女性社員の離職率を8.8%・2030年6月期までに、女性社員の離職率を5% 離職率 9.7%」

    女性店長数と女性社員離職率について2026年・2030年の目標を設定し、当年度実績として女性店長31人、離職率9.7%を開示した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「加えて、「女性店長の拡大」「女性社員の定着率の向上」を定量的な指標とする女性活躍推進目標を定め、ダイバーシティ・マネジメント委員会が中心となり、管理職の意識改革を目的としたダイバーシティ研修の実施等、女性が活躍するダイバーシティ型組織の確立に向けて積極的に取り組みました。」

    女性店長の拡大と女性社員の定着率向上を定量指標として設定し、ダイバーシティ研修等の実施段階へ進んだ。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「2020年11月に「ダイバーシティ・マネジメント委員会」を新設しました。」「女性管理職登用のための定量目標の設定や、女性従業員が持続的に自ら成長できる企画を立案・実行しているほか、性的マイノリティに対する従業員の理解浸透などに取り組むため、外部から講師を招き研修を行う」

    2020年11月の委員会新設、女性管理職登用の定量目標、女性従業員の成長企画、性的マイノリティに関する研修を記載した。
一緒に動いた変遷

「商品構成の継続的見直しと情熱価格の強化」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品構成の継続的見直しと情熱価格の強化5回
  3. 2多様な店舗フォーマットによる全国展開5回
  4. 3DON DON DONKIによる東南アジア進出とジャパンブランド専門業態5回
  5. 4太陽光発電・風力発電の店舗導入5回
  6. 5サステナビリティ委員会による全社ESG・サプライチェーン管理5回
  7. 6連続増収営業増益の継続4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ダイバーシティ・マネジメント委員会による多様性推進|パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)の変遷 | Komori