平成31年12月期の営業利益額7億70百万円超の目標
FY2018に初出。21回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
- 2026-08-07再掲業績予想の修正
「通期連結業績予想につきましては、前回予想値を据え置いております。」
中間期実績が前回予想を下回った一方、通期連結業績予想は従来値を維持している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「第73期(2026年12月期)において営業利益額4億40百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。 通期予想 営業利益 440百万円 191百万円 43.5%」
2026年12月期の営業利益4億40百万円目標に対し、当中間期の実績は1億91百万円、進捗率43.5%となり、目標に対する具体的な進捗が開示された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「第72期(2025年12月期)において営業利益額2億70百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。 通期予想 営業利益 270百万円 148百万円 55.1%」
2025年12月期の営業利益2億70百万円目標に対し、当中間実績は1億48百万円、進捗率55.1%となった。 - FY2024後退有価証券報告書
「第72期(2025年12月期)において営業利益額2億70百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。」
目標年度が2025年12月期へ移り、営業利益目標は前年度の3億20百万円から2億70百万円へ低下した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「第71期(2024年12月期)において営業利益額3億20百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。 通期予想 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) 当中間実績 (自 2024年1月1日 至 2024年6月30日) 進捗率 営業利益 320百万円 63百万円 19.9%」
2024年12月期の営業利益3億20百万円目標に対し、中間実績は63百万円、進捗率19.9%となった。FY2024-Q1の30百万円・9.7%から進捗が進んでいる。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「第71期(2024年12月期)において営業利益額3億20百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。 通期予想 営業利益 320百万円 30百万円 9.7%」
目標年度が2024年12月期へ移り、営業利益目標は前年度の570百万円から320百万円となった。当第1四半期実績は30百万円、進捗率は9.7%である。 - FY2023-Q3本文目標と通期予想欄の数値が相違有価証券報告書
「第70期(2023年12月期)において営業利益額5億70百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。」
本文では2023年12月期の営業利益額570百万円を見込む記載が継続している。一方、同じ進捗表の通期予想欄には営業利益60百万円、当第3四半期実績67百万円、進捗率111.9%と記載され、本文目標と表の数値が相違している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「第70期(2023年12月期)において営業利益額5億70百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。 通期予想 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) 当第2四半期実績 (自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) 進捗率 売上高 55,000百万円 32,334百万円 58.8% 営業利益 570百万円 177百万円 31.2% 経常利益 680百万円 260百万円 38.3% 親会社株主に帰属する 四半期純利益 440百万円 166百万円 37.8%」
2023年12月期の営業利益5億70百万円目標に対し、第2四半期実績は1億77百万円、進捗率31.2%となった。第1四半期の進捗率11.6%から進捗が進んでいる。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「第70期(2023年12月期)において営業利益額5億70百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。 通期予想 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) 当第1四半期実績 (自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) 進捗率 営業利益 570百万円 66百万円 11.6%」
目標年度が2023年12月期へ移り、営業利益目標570百万円と第1四半期実績66百万円、進捗率11.6%が示された。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「第69期(2022年12月期)において営業利益額8億50百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。 通期予想 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) 当第3四半期実績 (自 2022年1月1日 至 2022年9月30日) 進捗率 売上高 50,000百万円 40,902百万円 81.8% 営業利益 850百万円 716百万円 84.3% 経常利益 920百万円 809百万円 88.0% 親会社株主に帰属する 四半期(当期)純利益 590百万円 514百万円 87.1%」
2022年12月期の営業利益8億50百万円目標に対し、当第3四半期実績は7億16百万円、進捗率84.3%となり、第2四半期の65.4%から進捗が進んでいる。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「第69期(2022年12月期)において営業利益額8億50百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。 通期予想 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) 当第2四半期実績 (自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) 進捗率 営業利益 850百万円 555百万円 65.4%」
2022年12月期の営業利益8億50百万円の目標に対し、当第2四半期実績は5億55百万円、進捗率65.4%となっている。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「第69期(2022年12月期)において営業利益額8億50百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。 通期予想 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) 当第1四半期実績 (自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) 進捗率 営業利益 850百万円 335百万円 39.5%」
前年度の2021年12月期目標から、2022年12月期の営業利益8億50百万円という新たな年度目標へ移行した。当第1四半期実績は3億35百万円、進捗率39.5%と開示されている。 - FY2021-Q3引き上げ有価証券報告書
「2021年12月期の通期連結業績予想につきましては、2021年2月12日に公表いたしましたが、売上高は当初予想を下回り、利益面は当初予想を上回る見通しとなり、2021年11月9日に通期連結業績予想の修正を公表いたしました。 通期予想 営業利益 1,290百万円 当第3四半期実績 1,014百万円 進捗率 78.6%」
2021年12月期の営業利益目標が従来の5億70百万円から12億90百万円へ引き上げられた。第3四半期実績は10億14百万円で、修正後目標に対する進捗率は78.6%となっている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「第68期(2021年12月期)において営業利益額5億70百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。 営業利益 570百万円 432百万円 75.9%」
2021年12月期の営業利益額5億70百万円の目標に対し、当第2四半期実績は4億32百万円、進捗率75.9%となっている。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「第68期(2021年12月期)において営業利益額5億70百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。」
2019年12月期の目標達成後、2021年12月期の営業利益目標を5億10百万円から5億70百万円へ引き上げている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「第67期(2020年12月期)において営業利益額5億10百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。」
2019年12月期の営業利益目標達成後、目標年度を2020年12月期へ移し、見込み額を5億10百万円として新たな目標を設定している。 - FY2019達成有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高529億10百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益8億5百万円(前年同期比34.0%減)」
2019年12月期の営業利益額770百万円という従来の見込みに対し、実績は805百万円となり、目標額を上回った。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当社グループは、競争力と収益性の指標としての営業利益率、成長性の指標として営業利益額を重点指標としており、当第3四半期連結累計期間の進捗状況は、下記のとおりであります。第66期(2019年12月期)において営業利益額7億70百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。」
2019年12月期の営業利益770百万円目標に対し、当第3四半期実績は701百万円、進捗率は91.0%となり、第2四半期の76.4%から進捗が進んでいる。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当社グループは、競争力と収益性の指標としての営業利益率、成長性の指標として営業利益額を重点指標としており、当第2四半期連結累計期間の進捗状況は、下記のとおりであります。第66期(2019年12月期)において営業利益額7億70百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。」
2019年12月期の営業利益770百万円目標に対し、当第2四半期実績は587百万円、進捗率76.4%となり、第1四半期の46.1%から進捗が進んでいる。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「第66期(2019年12月期)において営業利益額7億70百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。」
平成31年12月期の営業利益額770百万円という目標に対し、当第1四半期の実績は355百万円、進捗率46.1%と開示され、目標に対する進捗が初めて測定されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、競争力と収益性の指標としての営業利益率、成長性の指標として営業利益額を重点指標としております。第66期(平成31年12月期)において営業利益額7億70百万円を見込んでおりますが、それを上回るべく事業を進めてまいります。」
営業利益率と営業利益額を重点指標とし、平成31年12月期に営業利益額7億70百万円を見込むとともに、それを上回る方針を初めて明示している。