Komori
清和中央ホールディングス(7531)・事実純資産が減少に転じた

純資産の増加

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社

清和中央ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1純資産が減少に転じた有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ6百万円減少し、161億92百万円となりました。」

    前年度通期には2億75百万円増加していた純資産が、当中間期は6百万円の減少に転じた。利益剰余金の増加をその他有価証券評価差額金の減少が上回った。
  2. 2026-05-13前進決算

    「この結果、純資産は、前連結会計年度末に比べ12百万円増加し、162億12百万円となりました。」

    前年度通期に続き、純資産の増加が確認されている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、161億99百万円(前連結会計年度末は159億24百万円)となり、2億75百万円増加いたしました。」

    純資産は前年度末比2億75百万円増加し、中間期の増加から通期でも増加が確認された。
  4. FY2025-H1純資産が増加に転じた有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ33百万円増加し、159億57百万円となりました。」

    前年度通期には純資産が8,300万円減少していたが、当中間期は3,300万円の増加に転じた。利益剰余金の増加がその他有価証券評価差額金の減少を上回っている。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、159億24百万円(前連結会計年度末は160億8百万円)となり、83百万円減少いたしました。」

    純資産は前年度末比83百万円減少し、前年度通期の51百万円減少から減少幅が拡大した。
  6. FY2024-H1後退有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ65百万円減少し、159億42百万円となりました。」

    純資産の前年度末比減少が続いているが、FY2024-Q1の1億18百万円減少から減少幅は縮小した。
  7. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ1億18百万円減少し、158億89百万円となりました。」

    純資産の前年度末比減少が続いている。一方、前年同期の1億77百万円減少と比べると減少幅は縮小している。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、160億8百万円(前連結会計年度末は160億59百万円)となり、51百万円減少いたしました。」

    純資産は前年度末比51百万円減少し、前年度までの増加基調から減少が続いている。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ1億51百万円減少し、159億7百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が1億10百万円、その他有価証券評価差額金が30百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    純資産は前年度末比1億51百万円減少し、第1四半期の1億77百万円減少、第2四半期の1億19百万円減少に続く減少となった。
  10. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ1億19百万円減少し、159億40百万円となりました。この主な要因は、その他有価証券評価差額金が1億64百万円減少したことによるものであります。」

    純資産は前年度末比で減少が続いているが、減少額は第1四半期の1億77百万円から1億19百万円へ縮小している。その他有価証券評価差額金の減少が主因となっている。
  11. FY2023-Q1純資産が減少に転じた有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ1億77百万円減少し、158億81百万円となりました。」

    前年度通期まで続いていた純資産の増加から転じ、当第1四半期は前年度末比1億77百万円の減少となった。その他有価証券評価差額金の減少が主因である。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ4億83百万円増加し、158億49百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が3億41百万円、その他有価証券評価差額金が1億39百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    純資産は前年度末比4億83百万円増加し、前四半期の2億73百万円増加から増加幅が拡大した。利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が寄与している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億73百万円増加し、156億38百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が2億20百万円増加したことによるものであります。」

    純資産の増加が継続し、前年度末比の増加額は2億73百万円となった。利益剰余金の増加が主因として記載されている。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億20百万円増加し、155億85百万円となりました。」

    前年度通期から続く純資産の増加が当四半期にも確認されている。その他有価証券評価差額金と利益剰余金の増加が要因とされている。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ9億35百万円増加し、150億14百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が6億57百万円、その他有価証券評価差額金が2億2百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    純資産は前年度末比9億35百万円増加し、前四半期の4億38百万円増加から増加幅が拡大している。利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が寄与している。
  16. FY2021-Q2純資産が増加に転じた有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ4億38百万円増加し、145億17百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が2億69百万円と、その他有価証券評価差額金が1億1百万円増加したことによるものであります。」

    前年度通期まで減少していた純資産が、当四半期は前年度末比4億38百万円増加した。利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が要因として記載されている。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、140億79百万円(前連結会計年度末は142億2百万円)となり、1億22百万円減少いたしました。」

    前年度通期までの純資産増加から、年間でも1億22百万円の減少となった。その他有価証券評価差額金の減少が主因とされている。
  18. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億5百万円減少し、139億96百万円となりました。」

    純資産は前年度末比で減少が続いているが、減少額は第2四半期の2億94百万円から2億5百万円へ縮小している。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億94百万円減少し、139億8百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が1億47百万円と、その他有価証券評価差額金が1億38百万円減少したことによるものであります。」

    前年度通期までの純資産増加から減少が続き、当四半期は2億94百万円減少した。利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少が要因として記載されている。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ3億24百万円減少し、138億77百万円となりました。」

    前年度通期まで続いていた純資産の増加から転じ、当四半期は前年度末比3億24百万円の減少となった。利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少が要因として記載されている。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ4億33百万円増加し、142億2百万円となりました。」

    純資産は前年度末比4億33百万円増加し、前年度末比の増加額が第3四半期の1億99百万円から拡大した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ1億99百万円増加し、139億68百万円となりました。」

    純資産は前年度末比で1億99百万円増加し、前四半期の1億59百万円から増加幅が拡大した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ1億59百万円増加し、139億27百万円となりました。」

    純資産の増加基調が続き、前年度末比の増加額は第1四半期の57百万円から1億59百万円へ拡大している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ57百万円増加し、138億25百万円となりました。」

    純資産は前年度末比で57百万円増加し、前年度第2四半期以降の増加基調が継続している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、純資産は、前連結会計年度末に比べ4億56百万円増加し、137億79百万円となりました。」

    純資産は前年度末比で4億56百万円増加し、前四半期の1億96百万円増加から増加幅が拡大した。
  26. FY2018-Q2純資産の増加に転じた有価証券報告書

    「この結果、純資産は、前連結会計年度末に比べ1億96百万円増加し、135億20百万円となりました。」

    第1四半期の前年度末比12百万円減少から転じ、当第2四半期末には前年度末比1億96百万円増加した。
  27. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、純資産は、前連結会計年度末に比べ12百万円減少し、133億11百万円となりました。」

    前年度通期まで続いていた純資産の増加から転じ、当第1四半期末には前年度末比12百万円減少した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、133億23百万円(前連結会計年度末は123億5百万円)となり、10億18百万円増加いたしました。」

    純資産は前年度末比で10億18百万円増加し、前四半期の増加額7億54百万円からさらに増加した。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、純資産は、前連結会計年度末に比べ7億54百万円増加し、130億59百万円となりました。」

    純資産は前年度末比で7億54百万円増加し、前四半期の4億63百万円増加から増加幅が拡大した。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、純資産は、前連結会計年度末に比べ4億63百万円増加し、127億69百万円となりました。」

    純資産は前年度末比4億63百万円増加し、前四半期の1億87百万円増加から増加幅が拡大している。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、純資産は、前連結会計年度末に比べ1億87百万円増加し、124億93百万円となりました。」

    純資産は前年度末から1億87百万円増加し、増加基調が当四半期にも続いている。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「この結果、純資産の残高は、123億5百万円(前連結会計年度末は116億91百万円)となり、6億13百万円増加いたしました。」

    純資産は前連結会計年度末から6億13百万円増加し、前四半期報告時点の増加額2億70百万円からさらに増加している。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、純資産は、前連結会計年度末に比べ2億70百万円増加し、119億62百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から2億70百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「減収下での営業利益・経常利益の増益」は、この変遷が動いた33回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161413131211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1減収下での営業利益・経常利益の増益16回
  3. 2総資産の減少14回
  4. 3西日本・東日本を中心とするセグメント構成13回
  5. 4営業利益率2.3%への低下13回
  6. 5原材料価格の底打ちとスクラップ価格の反転期待12回
  7. 6中国・新興国減速と国内景気停滞11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
清和中央ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
純資産の増加|清和中央ホールディングス(7531)の変遷 | Komori