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リックス(7525)・施策前進

顧客開発部門との協働

FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

8記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY20262020: 220202021: 220212022: 020222023: 120232024: 020242025: 220252026: 12026
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営業・開発連携による顧客密着型提案営業84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、電池製造工程向け設備機器の販売や製造工程向け搬送装置類の販売等により、前年同期比で売上が増加しました。」

    顧客開発部門との協働を含む提案領域が電池製造工程設備・搬送装置へ展開し、自動車業界向け売上が増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、電池製造工程向けに設備機器や電池材料の販売、電動化案件向けへの電装品類の販売等により売上を確保しましたが、第1四半期の落ち込みを埋めるまでには至らず、前年同期比で売上は減少しました。」

    顧客開発部門との協働を含む提案領域が、電池製造工程向け設備機器・電池材料・電動化案件向け電装品へ展開した。一方、自動車業界向け売上は前年同期比で減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、電池製造工程向け設備機器の販売や自動車部品メーカー向け設備機器類の販売、品質管理部門向けへの検査装置の販売等により、売上が増加しました。」

    顧客開発部門との協働を含む提案領域が、電池製造工程設備、自動車部品メーカー向け設備、品質管理向け検査装置へ展開した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、電池製造工程に対し当社オリジナル品である脱泡機の販売が増加したことや、モーター製造工程向け自動化案件の受注などが売上増加に貢献しました。」

    顧客開発部門との協働を含む提案領域が電池・モーター製造工程へ広がり、脱泡機販売増加と自動化案件受注につながった。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、『顧客開発部門との協働』や『製造工程の自動化対応』などを課題として諸施策に取り組んだ結果、塗料の自動滴下装置や超硬加工部品の売上が伸びたものの、洗浄装置やポンプ類、工作機械業界向けの自社継手製品や自社浮上油回収機等の落ち込みをカバーすることができませんでした。」

    顧客開発部門との協働に関連する自動滴下装置・超硬加工部品の売上伸長が記載されている。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、『顧客開発部門との協働』や『製造工程の自動化対応』などを課題として諸施策に取り組んだ結果、国内および北米自動車部品メーカー向けで超硬加工部品や自動車メーカー向け自動化装置、精密加工部品の引き合いが強かったものの、自社洗浄装置やポンプ類、工作機械業界向けの自社継手製品や自社浮上油回収機の受注が落ち込み、前年同期の実績を下回る推移となりました。」

    顧客開発部門との協働を継続し、国内・北米の自動車関連で強い引き合いがある一方、複数製品の受注減少も継続している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、『顧客開発部門との協働』や『製造工程の自動化対応』などを課題として諸施策に取り組んだ結果、自動車部品メーカー向けで超硬加工部品やメッキ剥離装置の引き合いが強かったものの、自社洗浄装置やポンプ類、工作機械業界向けの自社継手製品や自社浮上油回収機の受注が落ち込み、前年同期の実績を下回る推移となりました。」

    顧客開発部門との協働を課題として継続し、自動車部品メーカー向けの超硬加工部品・メッキ剥離装置の強い引き合いが記載されている。
  8. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、『顧客開発部門との協働』『製造工程の自動化対応』などを課題として諸施策に取り組んだ結果、自動車部品メーカー向けに自動化設備、メッキ剥離装置の引き合いが強かったものの、自社洗浄装置、工作機械業界向けのオイルシールやポンプ類の受注が落ち込み、前年同期の実績を下回る推移となりました。」

    自動車業界で、顧客開発部門との協働を課題として明示し、自動車部品メーカー向け自動化設備等の引き合いと関連づけている。
一緒に動いた変遷

「国内外の半導体投資案件の取り込み」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の半導体投資案件の取り込み5回
  3. 2生産設備・研究開発設備への設備投資5回
  4. 3製造工程の自動化対応5回
  5. 4エネルギー分野への対応強化5回
  6. 5事業内容・主要関係会社の継続4回
  7. 6研究開発活動の継続4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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