リックス(7525)・施策前進
グループ協業・機能集約による事業最適化
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ企業間の統合・連携によるシナジー創出200社が書いているテーマ・逆風0社・追い風212社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2024年11月 福岡県粕屋町に新製品の研究開発施設「リックス協創センター」を開所。」
協創・機能融合の取り組みが、新製品研究開発施設「リックス協創センター」の開所として具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「協創センターをフル活用する仕組みづくり」
グループ協業・機能融合の取り組みが、協創センターを活用する具体的な仕組みづくりへ展開された。 - FY2021再定義有価証券報告書
「リックスグループは、“販売・技術・製造・サービスの高度な融合“とパートナーとの“協創”により、世界の産業界の課題解決のためのソリューションを提供します。」
グループ内の戦略統一・機能集約を中心とした従来の協業強化から、パートナーとの協創と複数機能の融合によるソリューション提供へ重点が再整理された。 - FY2019初出有価証券報告書
「3.リックスグループとしての協業強化(1)グループにて戦略の統一性(2)事業機能集約による最適化・オンリーワン化(3)統括機能の強化(各社GNTを目指す)」
中期3ヵ年計画の方針として、グループ内の戦略統一、事業機能の集約、統括機能の強化を通じた協業強化が初めて独立した項目として示された。