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リックス(7525)・方針再掲

時価算定会計基準等の2022年3月期適用予定

FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1 – FY2023-Q12021: 220212022: 22022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1886件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。」

    2022年3月期首から適用された時価算定会計基準適用指針について、第2四半期でも適用継続が確認されている。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。」

    時価算定会計基準の適用に続き、2021年改正の適用指針も当第1四半期会計期間の期首から適用された。財務諸表への影響はない。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」

    2022年3月期首から適用予定とされていた時価算定会計基準等が、当第1四半期連結会計期間の期首から適用された。四半期連結財務諸表への影響はない。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」及び「時価の算定に関する会計基準の適用指針」等について、2022年3月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    時価算定会計基準、棚卸資産評価、金融商品関連基準等を2022年3月期首から適用する予定で、影響額を評価中としている。
一緒に動いた変遷

「メンテナンスを含むトータルサービス提案の強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メンテナンスを含むトータルサービス提案の強化2回
  3. 2売上高・利益の前年同期比減少2回
  4. 3工作機械向け自社製品の販売拡大2回
  5. 4二次電池・モーター分野への参入・拡大2回
  6. 5製造業向け環境装置受注の低迷2回
  7. 6炭素繊維・高機能ガラス・樹脂フィルム分野への深耕2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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